地下牢の女王

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種別
長編
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あらすじ

2011年05月12日 地下牢の女王 (光文社文庫)

熱狂的ファンからのメールに添付された写真。その美貌に小説家の目は釘づけになった。メールのやり取りを重ね、近づいてゆく距離…。そして女の自宅へと招かれた夜。甘美な期待は、恐怖と絶望へと一変した!女は薬で眠らせた彼を地下室に監禁したのだ。―私が発表するための小説を書きなさい。拒めば、身の毛もよだつ責め苦が待っていた。狂気の監禁劇。(「BOOK」データベースより)

評判

地下牢の女王の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

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地下牢の女王の総合評価:

5.67/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(2pt)

私は好きじゃない

ラストに救いがない。
主人公の思い出話が多すぎてうざい
ラスト近くで木村氏が猫に引き寄せられ地下牢へ入るのが不自然。もっと警戒してもいいはず。というか初めて原稿読んでおかしいと思った時点で警察でしょ。のこのこ1人で女の家に行くとか考えられない。
猫が使えなさすぎ
主人公が猫を自分の体の一部と引き換えに守る程可愛がる理由がよくわからない
ラスト手を切断してまで餌あげるよとか意味わからない。絶対他に方法あったはず。
偽装した鍵が似てきて試したら開いた!とかの方が読んでいて嬉しい。
同じようなのばっかり聞いてそう。
ブックオフで安く買ったけど読んですぐ捨てた。
地下牢の女王 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 地下牢の女王 (光文社文庫)より
4334749232
No.5
(5pt)

大石版ミザリー

ミザリーが大石圭さんの本に必須のスタイルのいい美人になったバージョンという感じでおもしろかったです
地下牢の女王 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 地下牢の女王 (光文社文庫)より
4334749232
No.4
(5pt)

大石版ミザリー

ミザリーが大石圭さんの本に必須のスタイルのいい美人になったバージョンという感じでおもしろかったです
地下牢の女王 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 地下牢の女王 (光文社文庫)より
4334749232
No.3
(5pt)

楽しめました!

他の方のレビューがあまり良くなかったので正直期待していませんでした。
金欠で節約のため「中古・ほぼ新品」があったので購入したというのが理由です。
しかし読み進めている内にどんどん引き込まれていきました。
☆4.5としたいところですが、4.5が無いので5とさせて頂きました。
早速、大石圭さんの作品を3つ注文しました。
この方の作品を購入する際、どうしてもレビューに頼って決めていましたが、
他人の感想が良くないからといって避けていた自分に反省しています。
今回痛感しました。
注文した作品も批評されている方もいますが、結局は各自の感じ方ですよね。
もしダメだと感じたらレビューで自分の感想をコメントしようと思います。
今から届くのが楽しみです!
地下牢の女王 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 地下牢の女王 (光文社文庫)より
4334749232
No.2
(2pt)

物足りない

大石さんがどうやって本を書いてるかは分かるが。ラストも駄目。
地下牢の女王 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 地下牢の女王 (光文社文庫)より
4334749232

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