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レビュー数382

全382件 341〜360 18/20ページ

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No.42
(8pt)

パリから来た紳士の感想


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ジョン・ディクスン・カー:パリから来た紳士 (創元推理文庫―カー短編全集)
No.41
(7pt)

マーキュリーの靴―三番館の全事件〈2〉の感想


▼以下、ネタバレ感想
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鮎川哲也:マーキュリーの靴―三番館の全事件〈2〉 (三番館の全事件 (2))
No.40
(5pt)

凶笑面の感想


▼以下、ネタバレ感想
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北森鴻:凶笑面 蓮丈那智フィールドファイルI (角川文庫)
北森鴻凶笑面 についてのレビュー
No.39
(4pt)

立春大吉の感想


▼以下、ネタバレ感想
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大坪砂男:立春大吉 (大坪砂男全集1) (創元推理文庫)
大坪砂男立春大吉 についてのレビュー
No.38
(5pt)

何者の感想


▼以下、ネタバレ感想
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江戸川乱歩:黄金仮面・何者 (江戸川乱歩全集)
江戸川乱歩何者 についてのレビュー
No.37
(6pt)

雪密室の感想


▼以下、ネタバレ感想
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法月綸太郎:雪密室 新装版 (講談社文庫)
法月綸太郎雪密室 についてのレビュー
No.36
(6pt)

中空の感想


▼以下、ネタバレ感想
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鳥飼否宇:中空 (角川文庫)
鳥飼否宇中空 についてのレビュー
No.35
(8pt)

被害者は誰?の感想


▼以下、ネタバレ感想
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貫井徳郎:被害者は誰? (講談社文庫)
貫井徳郎被害者は誰? についてのレビュー
No.34
(5pt)

電気風呂の怪死事件の感想


▼以下、ネタバレ感想
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海野十三:電気風呂の怪死事件
海野十三電気風呂の怪死事件 についてのレビュー
No.33
(8pt)

死なない生徒殺人事件 ~識別組子とさまよえる不死~の感想


▼以下、ネタバレ感想
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野﨑まど:死なない生徒殺人事件 ~識別組子とさまよえる不死~ 新装版 (メディアワークス文庫)
No.32
(5pt)

舞面真面とお面の女の感想


▼以下、ネタバレ感想
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野﨑まど:舞面真面とお面の女 新装版 (メディアワークス文庫)
野﨑まど舞面真面とお面の女 についてのレビュー
No.31
(6pt)

プリズムの感想


▼以下、ネタバレ感想
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貫井徳郎:プリズム (実業之日本社文庫)
貫井徳郎プリズム についてのレビュー
No.30
(7pt)

探偵くらぶ 本格編―探偵小説傑作選1946~1958の感想


▼以下、ネタバレ感想
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日本推理作家協会:探偵くらぶ〈中〉本格編―探偵小説傑作選1946~1958 (カッパ・ノベルス)
No.29
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (3件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

樽の感想

ネタバレあります。すいません。                                       アリバイ崩しの古典的作品。犯人はある程度絞られてしまいますが、樽の入れ替えトリックはなかなか面白いと思います。死体を詰めた樽を犯行を着せたい相手に送り、相手の名前で彫像入りの樽を注文して、それを自分が受けとる、相手の名前は筆跡鑑定でバレる気もしますが、斬新なアイデアですね。この死体入れ替えトリックが本作の真骨頂だと思います。探偵の個性は地味ですが、作者の緻密で真面目な性格がつたわって来ます。
F.W.クロフツ:樽【新訳版】 (創元推理文庫)
F.W.クロフツ についてのレビュー
No.28
(5pt)

獏鸚の感想

海野十三の帆村シリーズが現代表記でのリバイバル。どの作品も読みやすくなってます。トリックは、アクロバット的な、SF作家らしい豊かな発想のものばかりで、本格作品のロジックや謎解きは期待出来ませんし動機がない作品もありますが、その分展開が早く飽きさせないところはさすがです。次回発売の作品集で、処女作「電気風呂の怪死事件」にも期待です。
海野十三:獏鸚 (名探偵帆村荘六の事件簿) (創元推理文庫)
海野十三獏鸚: 名探偵帆村荘六の事件簿 についてのレビュー
No.27
(5pt)

M.G.H. 楽園の鏡像の感想


▼以下、ネタバレ感想
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三雲岳斗:M.G.H. 楽園の鏡像 (徳間文庫)
三雲岳斗M.G.H. 楽園の鏡像 についてのレビュー
No.26
(7pt)

慟哭の感想


▼以下、ネタバレ感想
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貫井徳郎:慟哭 (創元推理文庫)
貫井徳郎慟哭 についてのレビュー
No.25
(5pt)

アガサ・クリスティー賞殺人事件の感想


▼以下、ネタバレ感想
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三沢陽一:アガサ・クリスティー賞殺人事件
No.24
(7pt)

稲妻左近捕物帖の感想


▼以下、ネタバレ感想
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九鬼紫郎:稲妻左近捕物帖 (1952年)
九鬼紫郎稲妻左近捕物帖 についてのレビュー
No.23
(4pt)

狼男(ウルフ)卿の秘密の感想


▼以下、ネタバレ感想
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イーデン・フィルポッツ:狼男(ウルフ)卿の秘密 (ドラキュラ叢書)