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レビュー数229

全229件 161〜180 9/12ページ

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No.69
(5pt)

図書館戦争の感想

登場人物はそれなりに魅力的なのだが
ストーリーがいまいち引き込まれない
有川浩:図書館戦争
有川浩図書館戦争 についてのレビュー
No.68
(6pt)

ツナグの感想

やはり、親友の章が一番心に残った。

▼以下、ネタバレ感想
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辻村深月:ツナグ (新潮文庫)
辻村深月ツナグ についてのレビュー
No.67
(6pt)

陽気なギャングが地球を回すの感想

映画ではもっと二転三転していたような気が。

伊坂幸太郎:陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングが地球を回す についてのレビュー
No.66
(6pt)

海賊とよばれた男の感想

日章丸の場面は、かなり引き込まれた
(やはり、ここがクライマックスか)

▼以下、ネタバレ感想
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百田尚樹:海賊とよばれた男 上
百田尚樹海賊とよばれた男 についてのレビュー
No.65
(6pt)

往復書簡の感想


▼以下、ネタバレ感想
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湊かなえ:往復書簡
湊かなえ往復書簡 についてのレビュー
No.64
(5pt)

マスカレード・ホテルの感想

東野作品らしく、テンポよく読めた
ひとつの長編小説でありながら、途中までは短編集のようなかたち。
だが、最後には、ちゃんとつながりがあった
東野圭吾:マスカレード・ホテル (集英社文庫 ひ 15-10)
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.63
(4pt)

くちびるに歌をの感想

映画のほうが面白かったのではないだろうか
やはり音楽がないから、盛り上がらないのかも
中田永一:くちびるに歌を (小学館ジュニア文庫)
中田永一くちびるに歌を についてのレビュー
No.62
(5pt)

チルドレンの感想

陣内のキャラクターは嫌いではない
あっと驚く奇跡をもっと期待していたのだが。。
伊坂幸太郎:チルドレン (講談社文庫)
伊坂幸太郎チルドレン についてのレビュー
No.61
(4pt)

春から夏、やがて冬の感想

ちょっと救いがなさすぎる
主人公もヒロインも。。
歌野晶午:春から夏、やがて冬
歌野晶午春から夏、やがて冬 についてのレビュー
No.60
(5pt)

セカンド・ラブの感想

途中まで、どのような展開になるのか読めず、楽しく読めていたが、
オチがいまいち(分かりづらかった)

▼以下、ネタバレ感想
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乾くるみ:セカンド・ラブ (文春文庫)
乾くるみセカンド・ラブ についてのレビュー
No.59
(6pt)

疾風ロンドの感想

謎解きの要素はすくなかったが、単純に力を抜いて読めて
面白かった。
東野圭吾:疾風ロンド (実業之日本社文庫)
東野圭吾疾風ロンド についてのレビュー
No.58
(5pt)

よるのばけものの感想

中学生の実情をうまく表現しているとは思ったが、
ティーン向きって印象。

▼以下、ネタバレ感想
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住野よる:よるのばけもの (双葉文庫)
住野よるよるのばけもの についてのレビュー
No.57
(5pt)

潜る女: アナザーフェイス8の感想

地味ではあったが、潜入捜査の様子がうまく描かれていた


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:潜る女 アナザーフェイス8 (文春文庫)
堂場瞬一潜る女: アナザーフェイス8 についてのレビュー
No.56
(4pt)

四日間の奇蹟の感想

悪くはなかったが、事件がおきるまで長い。。。
あと、伏線らしきものは、どこにあったのか
浅倉卓弥:四日間の奇蹟 (宝島社文庫)
浅倉卓弥四日間の奇蹟 についてのレビュー
No.55
(4pt)

秘密の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:秘密 (文春文庫)
東野圭吾秘密 についてのレビュー
No.54
(4pt)

残り全部バケーションの感想

いつもの伊坂ワールドではあったが、いまいち伏線がうまくつながらなかった
(分かりづらかった)
伊坂幸太郎:残り全部バケーション (集英社文庫)
伊坂幸太郎残り全部バケーション についてのレビュー
No.53
(5pt)

年下の男の子の感想

どこかで見た事のある展開ではあるが、結構
すんなり読み進められた。
最後の唐突なしめくくりかたは(?)という感じ。
五十嵐貴久:年下の男の子 (実業之日本社文庫)
五十嵐貴久年下の男の子 についてのレビュー
No.52
(5pt)

島はぼくらとの感想

離島を描いた非常に透明な作品
Iターンの実情など、芯をついているとは思うが、きれい過ぎる気も。
辻村深月:島はぼくらと
辻村深月島はぼくらと についてのレビュー
No.51
(6pt)

永遠の0の感想

映画もよかったけど、小説のほうがやはり
しっかり作りこまれている (ちょっと長かったけど)
百田尚樹:永遠の0 (講談社文庫)
百田尚樹永遠の0 についてのレビュー
No.50
(5pt)

植物図鑑の感想

いかにも有川浩という感じ
やっぱり、主人公が完璧すぎる気が。。
有川浩:植物図鑑 (幻冬舎文庫)
有川浩植物図鑑 についてのレビュー