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レビュー数393

全393件 261〜280 14/20ページ

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No.133
(7pt)

陽気なギャングは三つ数えろの感想

マンネリ気味になるかと思っていたが、
意外と3作目になって、癖になってきて、より面白かった
伊坂幸太郎:陽気なギャングは三つ数えろ (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングは三つ数えろ についてのレビュー
No.132
(6pt)

陽気なギャングの日常と襲撃の感想

最後のBonus trackが一番面白かったかも
伊坂幸太郎:陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングの日常と襲撃 についてのレビュー
No.131
(6pt)

教場の感想

テンポが良かった
最後、もうすこし毒があっても良いかも
長岡弘樹:教場 (小学館文庫)
長岡弘樹教場 についてのレビュー
No.130
(6pt)

ソロモンの犬の感想


▼以下、ネタバレ感想
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道尾秀介:ソロモンの犬 (文春文庫)
道尾秀介ソロモンの犬 についてのレビュー
No.129
(4pt)

チームの感想


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:チーム (実業之日本社文庫)
堂場瞬一チーム についてのレビュー
No.128
(6pt)

ここに死体を捨てないでください!の感想

脱力した感じで物語がさくさく進んで
良かった。
東川篤哉:ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)
No.127
(7pt)

首都感染の感想

リスクマネジメントという観点では、なるほどと思わせられた
くどいくらいまでに、管理を徹底する主人公はたいしたもの。

▼以下、ネタバレ感想
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高嶋哲夫:首都感染 (講談社文庫)
高嶋哲夫首都感染 についてのレビュー
No.126
(5pt)

七つの会議の感想

リコール隠し、社内政治、など
いつもの池井戸ワールド。

池井戸潤:七つの会議 (集英社文庫)
池井戸潤七つの会議 についてのレビュー
No.125
(5pt)

図書館戦争の感想

登場人物はそれなりに魅力的なのだが
ストーリーがいまいち引き込まれない
有川浩:図書館戦争
有川浩図書館戦争 についてのレビュー
No.124
(6pt)

ツナグの感想

やはり、親友の章が一番心に残った。

▼以下、ネタバレ感想
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辻村深月:ツナグ (新潮文庫)
辻村深月ツナグ についてのレビュー
No.123
(7pt)

きみの友だちの感想

非常に正統派でピュアな作品
重松清:きみの友だち (新潮文庫)
重松清きみの友だち についてのレビュー
No.122
(8pt)

神様の裏の顔の感想

コントみたいな設定
よくできたシナリオ
満足した
藤崎翔:神様の裏の顔 (角川文庫)
藤崎翔神様の裏の顔 についてのレビュー
No.121
(7pt)

半落ちの感想

事件をとりまく警察、検察、新聞社の葛藤が描かれる様は、読みごたえがあった
結末は、いまいちインパクトにかけるような
横山秀夫:半落ち (講談社文庫)
横山秀夫半落ち についてのレビュー
No.120
(6pt)

陽気なギャングが地球を回すの感想

映画ではもっと二転三転していたような気が。

伊坂幸太郎:陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングが地球を回す についてのレビュー
No.119
(10pt)

クリムゾンの迷宮の感想

バトルロワイヤル以来、ひさびさに好みにあったものに
であえた。
新世界より、よりもこちらのほうが、クォリティーは高いのでは。

▼以下、ネタバレ感想
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貴志祐介:クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
貴志祐介クリムゾンの迷宮 についてのレビュー
No.118
(6pt)

海賊とよばれた男の感想

日章丸の場面は、かなり引き込まれた
(やはり、ここがクライマックスか)

▼以下、ネタバレ感想
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百田尚樹:海賊とよばれた男 上
百田尚樹海賊とよばれた男 についてのレビュー
No.117
(6pt)

往復書簡の感想


▼以下、ネタバレ感想
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湊かなえ:往復書簡
湊かなえ往復書簡 についてのレビュー
No.116
(5pt)

マスカレード・ホテルの感想

東野作品らしく、テンポよく読めた
ひとつの長編小説でありながら、途中までは短編集のようなかたち。
だが、最後には、ちゃんとつながりがあった
東野圭吾:マスカレード・ホテル (集英社文庫 ひ 15-10)
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.115
(8pt)

カラスの親指 by rule of CROW's thumbの感想

最後まで飽きることなく読めた


▼以下、ネタバレ感想
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道尾秀介:カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
道尾秀介カラスの親指 by rule of CROW's thumb についてのレビュー
No.114
(7pt)

ジョーカー・ゲームの感想

スパイ小説というのは読んだことがなかったが、なるほどと思わされる場面が随所にあった
ミステリーとしても当然○
柳広司:ジョーカー・ゲーム (角川文庫)
柳広司ジョーカー・ゲーム についてのレビュー