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レビュー数233

全233件 181〜200 10/12ページ

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No.53
(8pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

絶叫の感想

もの凄くリアル。
小説としての魅力満載。
葉真中顕:絶叫 (光文社文庫)
葉真中顕絶叫 についてのレビュー
No.52
(8pt)

ヒポクラテスの誓いの感想

展開自体はベタなんですが、さりげない一文でジワジワくるような、ベタなんですがベタなんですが、良い作品でした。
中山七里:ヒポクラテスの誓い (祥伝社文庫)
中山七里ヒポクラテスの誓い についてのレビュー
No.51
(8pt)

テミスの剣の感想

多少の無理はあるが、面白いストーリーです。
冤罪は起こしてはならないが、起きてしまった場合の諸々の影響にリアリティがあるのと、仇討ちの展開を面白く読ませていただきました。
中山七里:テミスの剣 (文春文庫)
中山七里テミスの剣 についてのレビュー
No.50
(8pt)

恩讐の鎮魂曲の感想

御子柴シリーズおもしろいです。
3作目は、生き様、信念がテーマですかね、、、。
オススメしたいと思います。
中山七里:恩讐の鎮魂曲 (講談社文庫)
中山七里恩讐の鎮魂曲 についてのレビュー
No.49
(8pt)

贖罪の奏鳴曲の感想

癖のある複数の人物と、いくつかのどんでん返しがありおもしろい作品でした。
中山七里:贖罪の奏鳴曲 (講談社文庫)
中山七里贖罪の奏鳴曲 についてのレビュー
No.48
(7pt)

パレートの誤算の感想

展開が強引な部分がありましたが、生活保護の不正受給というのが軸にあったので、現実離れしすぎたストーリーではないし、楽しめました。
柚月裕子:パレートの誤算 (祥伝社文庫)
柚月裕子パレートの誤算 についてのレビュー
No.47
(8pt)

制服捜査の感想

おもしろいです。
短編集なのにひとつひとつのストーリーが濃く満足できました。
佐々木譲:制服捜査 (新潮文庫)
佐々木譲制服捜査 についてのレビュー
No.46
(8pt)

まほろ駅前狂騒曲の感想

まだまだ続編書いてほしい!
三浦しをん:まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)
三浦しをんまほろ駅前狂騒曲 についてのレビュー
No.45
(8pt)

太陽の棘の感想

アートを通して、異国の人達の感情が繋がり、絆を深めていくストーリーに感動しました。
ラストも美しい作品でした。
原田マハ:太陽の棘 (文春文庫)
原田マハ太陽の棘 についてのレビュー
No.44
(7pt)

ランウェイ・ビートの感想

ミステリー要素もなく、ミステリー好きには「こんな作品…」レベルかもしれない。

だけど、読みやすくて、ポップで、テンポ良くリズミカルで、たまに鳥肌も立ってしまう場面があったり、感動もあったり、、、良い作品だと思います!
原田マハ:ランウェイ・ビート (宝島社文庫)
原田マハランウェイ・ビート についてのレビュー
No.43
(8pt)

連続殺人鬼 カエル男の感想

著者の作品は、岬シリーズを先に読んでいたので、それとはかなり違うテイストでビックリ。
テーマは重いですが、結論とそれまでのプロセス、満足できました。
中山七里:連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
中山七里連続殺人鬼 カエル男 についてのレビュー
No.42
(7pt)

いつまでもショパンの感想

ピアノやクラシックは詳しくないが楽しめました。
ただ、シリーズ2作読むと、分からない専門用語で疲れるかも。
ピアノやってる方にとっては、物凄く面白い作品に思えるはずです。
中山七里:いつまでもショパン (宝島社文庫)
中山七里いつまでもショパン についてのレビュー
No.41
(8pt)

さよならドビュッシーの感想

最後まで美しいストーリーと結末であってほしかった…。
中山七里:さよならドビュッシー (宝島社文庫)
中山七里さよならドビュッシー についてのレビュー
No.40
(8pt)

カフーを待ちわびての感想

私は、切なくてピュアで綺麗な作品だと思いました。
ハッピーエンドがあれば、より良かったです。
原田マハ:カフーを待ちわびて (宝島社文庫)
原田マハカフーを待ちわびて についてのレビュー
No.39
(8pt)

#9の感想

本当にピュアで美しい作品です。
心が洗われます。
原田マハ:#9(ナンバーナイン) (宝島社文庫)
原田マハ#9(ナンバーナイン) についてのレビュー
No.38
(8pt)

人魚の眠る家の感想

死の定義について考えさせられる作品。人それぞれの考え方で、それを追及する立場にはないが、作品の中では瑞穂ちゃんの言葉と、その後のストーリーに違和感はなく読めました。
東野圭吾:人魚の眠る家 (幻冬舎文庫)
東野圭吾人魚の眠る家 についてのレビュー
No.37
(7pt)

22年目の告白-私が殺人犯です-の感想

犯人設定に非常に無理があるが、エピローグは泣けた。
浜口倫太郎:22年目の告白-私が殺人犯です- (講談社文庫)
浜口倫太郎22年目の告白-私が殺人犯です- についてのレビュー
No.36
(8pt)

ユリゴコロの感想

感性を試されているようなストーリー。
トリックと割りきれないストーリーの展開で、そーゆーことかというおもしろさはありました。
沼田まほかる:ユリゴコロ (双葉文庫)
沼田まほかるユリゴコロ についてのレビュー
No.35
(7pt)

幻夏の感想

ありがちな展開ながらも、最後の結末まで濁すことなく丁寧に描かれた作品です。
太田愛:幻夏 (角川文庫)
太田愛幻夏 についてのレビュー
No.34
(7pt)

フォルトゥナの瞳の感想

非現実、禅問答のストーリーで、途中で結末は予測できるが、切なくて、先を急ぎたくなる作品です?
百田尚樹:フォルトゥナの瞳
百田尚樹フォルトゥナの瞳 についてのレビュー