小説十八史略

評判

小説十八史略の評価:

4.45/5点 レビュー 85件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.45pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全12件 1〜12 1/1ページ
No.12
(1pt)

売り物じゃない

表紙は擦り切れ、中は変色濃い茶色気になるどころかゴミです。2度と買いません。
小説十八史略(五) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(五) (講談社文庫)より
4061851500
No.11
(3pt)

中国の歴史を手短に知るのに役立つ

興味津々、大国の歴史の変遷を確認しています。
登場人物のあまりの多さに圧倒されそうです。
最終巻まで読破します。
願わくは、あと2ポイントほど大きな字で印刷したものを出版して欲しい。
小説十八史略(五) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(五) (講談社文庫)より
4061851500
No.10
(1pt)

表紙から水濡れ売り物じゃない

これが一番最悪な本ではっきり言ってゴミです。こういう商売は辞めてください。
小説十八史略(六) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(六) (講談社文庫)より
4061851748
No.9
(1pt)

ボロボロ

送料はしっかりとるのに今まで見たことがないぐらいボロボロだったので捨てました。売り物ならもう少しましなものを送ってほしかったです。
小説十八史略(四) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(四) (講談社文庫)より
406185125X
No.8
(2pt)

本の状態は「良い」ではなく、「可」

シミが多くあり、「可」でもぎりぎりと思いました。
小説十八史略(一) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(一) (講談社文庫)より
4061850776
No.7
(1pt)

入門編。

入門レベルの記述でがっかりした。今どきこれはない。
小説十八史略(四) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(四) (講談社文庫)より
406185125X
No.6
(3pt)

高校の教科書/参考書としてなら優れているかも?

せっかく小説と断っておられるのに、史実に近いところを淡々と並べているだけで抑揚に欠けていたので、大変ガッカリしました。この著者の他の作品を数々読んで大いに楽しませていただきました経験から、著者の見識で資料至上主義を超越した物語を期待しておりましたので残念です。
 [十八史略]を読んだことがない人には適当と思いますが、私は第1巻だけで十分で続きは読みません。
小説十八史略(一) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(一) (講談社文庫)より
4061850776
No.5
(3pt)

中国の歴史が手短に分った

興味津々、大国の歴史の変遷を確認しています。
登場人物のあまりの多さに圧倒されそうです。
最終巻まで読破します。
願わくは、あと2ポイントほど大きな字で印刷したものを出版して欲しい。
小説十八史略(六) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(六) (講談社文庫)より
4061851748
No.4
(3pt)

中国の歴史を手短に知るのに役立つ

興味津々、大国の歴史の変遷を確認しています。
登場人物のあまりの多さに圧倒されそうです。
最終巻まで読破します。
願わくは、あと2ポイントほど大きな字で印刷したものを出版して欲しい。
小説十八史略(四) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(四) (講談社文庫)より
406185125X
No.3
(3pt)

キャラクター

この巻には好きなキャラがあまり登場せず、他と比べてトーンがおちる
小説十八史略(二) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(二) (講談社文庫)より
406185089X
No.2
(3pt)

中国の歴史を手短に知る

興味津々、大国の歴史の変遷を確認しています。
登場人物のあまりの多さに圧倒されそうです。
最終巻まで読破します。
願わくは、あと2ポイントほど大きな字で印刷したものを出版して欲しい。
小説十八史略(三) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(三) (講談社文庫)より
4061851071
No.1
(3pt)

「小説」というより「原作要約文」

他のレビューをみると、かなり評価が高いですが、個人的には「ふつう」でした。
「つまらない」ということはありません、おもしろいといえばおもしろいのですが、それは、「十八史略」原作そのもののおもしろさであって、陳舜臣氏の筆致によるおもしろさでない、というか…。
登場人物の心理の動きや複雑な利害や駆引のおもしろさを楽しむというより、淡々と荒筋を追っているだけ、というか…。
歴史を知らない人が「流れをつかむ」には良いかもしれませんが、私のようにストーリーは知っているから「(タイトルにもある)小説」をたのしみたい、という方には向きません。
私は「小説」というタイトルに魅かれて購入しましたので、荒筋を追っているだけの本書に落胆させられました。
陳舜臣氏のネームバリューに期待して、全巻揃えてから読み始めましたが、途中で読むのをヤメてしまいました。
小説十八史略(一) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小説十八史略(一) (講談社文庫)より
4061850776