ショットバー

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評判

ショットバーの評価:

3.17/5点 レビュー 6件。 D ランク

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平均点3.17pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(4pt)

警察の中の対立

主人公亜希が殺人事件事件の近くのショットバーに入ったばかりに、巻き込まれるストーリー展開です。私はオロロソのシェリー酒て何?から始まりましたが、冒頭と最後が同じ文章になっていて、やっぱりシェリー酒をバーで飲みたくなりました。
ショットバー (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ショットバー (幻冬舎文庫)より
4344425243
No.5
(4pt)

警察の中の対立

主人公亜希が殺人事件事件の近くのショットバーに入ったばかりに、巻き込まれるストーリー展開です。私はオロロソのシェリー酒て何?から始まりましたが、冒頭と最後が同じ文章になっていて、やっぱりシェリー酒をバーで飲みたくなりました。
ショットバー Amazon書評・レビュー: ショットバーより
434401653X
No.4
(5pt)

素敵な『麻生節』

タイトルが好みではなかったので避けていた1冊だったが、非常に面白かった。
書評で否定的なコメントがあるのは意外。

デビュー作の『宣戦布告』でも、数百人を動員する大規模な外事警察のオペレーションが描かれている訳だし、登場人物同士の会話や作業工程の詳細を丁寧に表現している点こそが『麻生節』であり、麻生幾の味わいだと思う。

麻生幾って『(気が?)強い女性が好きなのかしら』的なコメントには、賛成w
ショットバー Amazon書評・レビュー: ショットバーより
434401653X
No.3
(5pt)

素敵な『麻生節』

タイトルが好みではなかったので避けていた1冊だったが、非常に面白かった。
書評で否定的なコメントがあるのは意外。

デビュー作の『宣戦布告』でも、数百人を動員する大規模な外事警察のオペレーションが描かれている訳だし、登場人物同士の会話や作業工程の詳細を丁寧に表現している点こそが『麻生節』であり、麻生幾の味わいだと思う。

麻生幾って『(気が?)強い女性が好きなのかしら』的なコメントには、賛成w
ショットバー (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ショットバー (幻冬舎文庫)より
4344425243
No.2
(4pt)

良質な警察小説+エスピオナージ

麻生氏のこれまでの作品と異なり、警察小説色が強い。平凡な商社ウーマンが、エスピオナージがらみの事件に巻き込まれる。警察や外事2課、職場の人間関係などが丁寧に描かれており、派手さはないが安心して読める。今までの重たい作品に比して、内容量もほど良く、私は楽しめた。
ショットバー (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ショットバー (幻冬舎文庫)より
4344425243
No.1
(4pt)

良質な警察小説+エスピオナージ

麻生氏のこれまでの作品と異なり、警察小説色が強い。平凡な商社ウーマンが、エスピオナージがらみの事件に巻き込まれる。警察や外事2課、職場の人間関係などが丁寧に描かれており、派手さはないが安心して読める。今までの重たい作品に比して、内容量もほど良く、私は楽しめた。
ショットバー Amazon書評・レビュー: ショットバーより
434401653X