白夜行

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評判

白夜行の評価:

4.18/5点 レビュー 724件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.18pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全148件 41〜60 3/8ページ
No.108
(3pt)

よかったが。

良かったが、長かった。このような終わり方は他の小説でもあったようにおもう。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.107
(3pt)

よかったが。

良かったが、長かった。このような終わり方は他の小説でもあったようにおもう。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.106
(3pt)

いつ面白くなるのだろう?

今んとこ62ページまで読んだけど全然面白くない。このまま読んでたら面白くなるかな?ページ数多いから最初の方で面白いと確信出来ないと読みすすめるのかなりエネルギーいるわ。イカ焼きとプリンアラモードしか印象にない。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.105
(3pt)

いつ面白くなるのだろう?

今んとこ62ページまで読んだけど全然面白くない。このまま読んでたら面白くなるかな?ページ数多いから最初の方で面白いと確信出来ないと読みすすめるのかなりエネルギーいるわ。イカ焼きとプリンアラモードしか印象にない。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.104
(3pt)

悪くはないけど。

東野圭吾は、読みやすいから良い小説なんだと勘違いしがちだけど、読みやすいだけでいまいちなことも多い。
この本も、読みごたえはあるけど、どこがそんなに評価されてるのかと、、、。
結局、東野圭吾だから、、、なんだろうね。
村上春樹と同じでさ。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.103
(3pt)

悪くはないけど。

東野圭吾は、読みやすいから良い小説なんだと勘違いしがちだけど、読みやすいだけでいまいちなことも多い。
この本も、読みごたえはあるけど、どこがそんなに評価されてるのかと、、、。
結局、東野圭吾だから、、、なんだろうね。
村上春樹と同じでさ。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.102
(3pt)

届くのが遅かった

とりあえず届いたのは13日でした。
表記の日より、遅れてるので
星3つとさせてもらいます
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.101
(3pt)

届くのが遅かった

とりあえず届いたのは13日でした。
表記の日より、遅れてるので
星3つとさせてもらいます
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.100
(3pt)

読後感は悪いね

全部が「報復」であれば、気持ち良く終われるんだがなー。
「スタート地点の事情により、チャラ」に計上出来る分が少ないから、ラストで「仕方ない」とは思えずだなあ。本人の愚かさでハメらた分も「チャラ」としても、江利子と美佳に関しては「気に食わない」から「ざまあみろ」にしたかっただけな気が。
これに「狙い定めて、取り込もう」とされたにも関わらず、「取りこぼし」になった一成の「生粋のお育ちの良さ+賢さ+嗅覚+理性」が本書の一番の印象でした。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.99
(3pt)

読後感は悪いね

全部が「報復」であれば、気持ち良く終われるんだがなー。
「スタート地点の事情により、チャラ」に計上出来る分が少ないから、ラストで「仕方ない」とは思えずだなあ。本人の愚かさでハメらた分も「チャラ」としても、江利子と美佳に関しては「気に食わない」から「ざまあみろ」にしたかっただけな気が。
これに「狙い定めて、取り込もう」とされたにも関わらず、「取りこぼし」になった一成の「生粋のお育ちの良さ+賢さ+嗅覚+理性」が本書の一番の印象でした。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.98
(3pt)

とても面白い!

読み始めてから、その面白さに引き込まれ。結構、分厚い本なのに3日で完読してしまった。息をつかせぬような展開は一読の価値有り!
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.97
(3pt)

とても面白い!

読み始めてから、その面白さに引き込まれ。結構、分厚い本なのに3日で完読してしまった。息をつかせぬような展開は一読の価値有り!
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.96
(3pt)

読ませる文章力はあるけど、うーん…

なぜ作者は雪穂と桐原亮司の心情を最後まで明かさなかったのか不思議でならない。結局読者は想像はするが、どうしても置いてけぼりで感情移入出来なかった。しかも雪穂に今までの罰が与えられるのかも気になったが結局分からずじまい。密かに支え合ってきたと分かるような会話があれば少しは違ったのではないか。

綾瀬はるかと山田孝之のドラマの方が切なくて泣けてきた。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.95
(3pt)

読ませる文章力はあるけど、うーん…

なぜ作者は雪穂と桐原亮司の心情を最後まで明かさなかったのか不思議でならない。結局読者は想像はするが、どうしても置いてけぼりで感情移入出来なかった。しかも雪穂に今までの罰が与えられるのかも気になったが結局分からずじまい。密かに支え合ってきたと分かるような会話があれば少しは違ったのではないか。

綾瀬はるかと山田孝之のドラマの方が切なくて泣けてきた。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.94
(3pt)

重すぎて途中断念しました。

図書館で読みました なんですかこの文章から漂うきつーい・おもーい雰囲気とても耐ええきれません(そこが魅力で成功した作品なんだろうしそれは伝わるし分かるし素晴らしいけど) 途中離脱したのに2日間位落ちた感じの気分が回復しませんでした。 結末知りたいどころじゃなかったです。 皆さん読んで平気ならメンタルが健康な証拠だと思います。 メンヘラの自分だからこそきつかったかもしれません。 (治療本にはコメディ推奨されてたので守ろうと思いました) なので性格が明るい感じのかたにオススメします。 元の性格が重く暗い病んでるタイプの方はやめておきましょう。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.93
(3pt)

重すぎて途中断念しました。

図書館で読みました なんですかこの文章から漂うきつーい・おもーい雰囲気とても耐ええきれません(そこが魅力で成功した作品なんだろうしそれは伝わるし分かるし素晴らしいけど) 途中離脱したのに2日間位落ちた感じの気分が回復しませんでした。 結末知りたいどころじゃなかったです。 皆さん読んで平気ならメンタルが健康な証拠だと思います。 メンヘラの自分だからこそきつかったかもしれません。 (治療本にはコメディ推奨されてたので守ろうと思いました) なので性格が明るい感じのかたにオススメします。 元の性格が重く暗い病んでるタイプの方はやめておきましょう。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.92
(3pt)

発送がとても早かったです

大変素早い対応だったので、連休明けすぐ受け取ることができました。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.91
(3pt)

発送がとても早かったです

大変素早い対応だったので、連休明けすぐ受け取ることができました。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.90
(3pt)

胃にモヤモヤが残ってます

人の暗い部分が描かれているものが読みたかったので、この本を選びました。
ちょっと長いんで半分くらいまでだらだら読みましたが、それからは止まらず一気に読み進め、後半はドキドキが止まりませんでした。が、最後はここまできて、ここで終わらすの?って感じでした。結末はハッキリしているのが好きなのでモヤモヤが残りました。
登場人物について、雪穂に引きました…自分が深い傷となった経験を、そうと分かっていて自分に逆らえないようにするために他の女にさせるという…なんと冷酷だと思いました。しかも別なやつにやらせるっていう…最後の方の美佳ちゃんの辺りを読んだ時の気分は最悪でした。
それにレイプ系は好きじゃないので嫌でした。また、高宮誠と三沢千都留、友彦と中嶋弘恵など、ほっとするような愛が周りにある中で桐原亮司ゆがんだ愛?(自分の父親の償いのような部分もある気がするが…)のようなものが見え、余計に暗さが強調された気がしました。個人的には最後に亮司と雪穂が捕まって、洗いざらい話して、二人に思いっきり嫌悪感を感じて読み終えたかったです。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.89
(3pt)

胃にモヤモヤが残ってます

人の暗い部分が描かれているものが読みたかったので、この本を選びました。
ちょっと長いんで半分くらいまでだらだら読みましたが、それからは止まらず一気に読み進め、後半はドキドキが止まりませんでした。が、最後はここまできて、ここで終わらすの?って感じでした。結末はハッキリしているのが好きなのでモヤモヤが残りました。
登場人物について、雪穂に引きました…自分が深い傷となった経験を、そうと分かっていて自分に逆らえないようにするために他の女にさせるという…なんと冷酷だと思いました。しかも別なやつにやらせるっていう…最後の方の美佳ちゃんの辺りを読んだ時の気分は最悪でした。
それにレイプ系は好きじゃないので嫌でした。また、高宮誠と三沢千都留、友彦と中嶋弘恵など、ほっとするような愛が周りにある中で桐原亮司ゆがんだ愛?(自分の父親の償いのような部分もある気がするが…)のようなものが見え、余計に暗さが強調された気がしました。個人的には最後に亮司と雪穂が捕まって、洗いざらい話して、二人に思いっきり嫌悪感を感じて読み終えたかったです。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000