白夜行

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評判

白夜行の評価:

4.18/5点 レビュー 724件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.18pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全159件 41〜60 3/8ページ
No.119
(1pt)

なぜ高評価?

なんでこんなに評価が高いのかわからない。ただ長いだけで、散々引っ張った挙げ句にこれで終わり?といった感じで、モヤモヤがとても残る。
東野圭吾さんには、『容疑者Xの献身』や『ナミヤ雑貨店の奇跡』など名作も多いが、本書など比較的初期の作品には駄作も結構ある。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.118
(1pt)

後味最悪

後味が最悪
魂の殺人といえるレイプを何度も同じ手口で、自分たちの保身のために重ねる。
手元に置いておきたくない本
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.117
(1pt)

後味最悪

後味が最悪
魂の殺人といえるレイプを何度も同じ手口で、自分たちの保身のために重ねる。
手元に置いておきたくない本
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.116
(1pt)

読後感は最悪・・・

非常に有名で、評価も高いので読んでみた。

感想としては、全くつまらなかった。

主人公たちが、幼い頃に辛い思いをしたのは理解できる。
しかし、成長したのちに周囲の人物たちを踏み台とし、
不幸にして良い理由にはならないのではないか。

終盤に加害者たちの告白を聴けると
思っていたが、全くなし。
読後感は、最悪レベル。

「火車」とも「悪女について」とも異なり、
暗い気持ちにしかならなかった。

ミステリーとしてみた場合、
加害者が自分たちに繋がる証拠を残しすぎ。

桐原亮司と西本雪穂は主人公ではあるが、
ただの犯罪者としか思えない。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.115
(1pt)

読後感は最悪・・・

非常に有名で、評価も高いので読んでみた。

感想としては、全くつまらなかった。

主人公たちが、幼い頃に辛い思いをしたのは理解できる。
しかし、成長したのちに周囲の人物たちを踏み台とし、
不幸にして良い理由にはならないのではないか。

終盤に加害者たちの告白を聴けると
思っていたが、全くなし。
読後感は、最悪レベル。

「火車」とも「悪女について」とも異なり、
暗い気持ちにしかならなかった。

ミステリーとしてみた場合、
加害者が自分たちに繋がる証拠を残しすぎ。

桐原亮司と西本雪穂は主人公ではあるが、
ただの犯罪者としか思えない。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.114
(1pt)

一口に言って少女レイプ事件

被害者が次々に犯罪を犯して行くその動機がよくわからないまま小説は終わってしまう。読書後の後味は最悪。
お勧めできない。好評価している人の気がしれない。性犯罪小説が好きな人向け。220万部売れたとは驚き。
ミステリー小悦と思って読むと消化不良を起こす。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.113
(1pt)

一口に言って少女レイプ事件

被害者が次々に犯罪を犯して行くその動機がよくわからないまま小説は終わってしまう。読書後の後味は最悪。
お勧めできない。好評価している人の気がしれない。性犯罪小説が好きな人向け。220万部売れたとは驚き。
ミステリー小悦と思って読むと消化不良を起こす。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.112
(2pt)

うーん

長いわりに面白くなかった。他に東野圭吾は面白い作品がたくさんある。もし初めて東野圭吾を読む人に勧めるとしたら最初の一冊には絶対にしないと思う作品だった。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.111
(2pt)

うーん

長いわりに面白くなかった。他に東野圭吾は面白い作品がたくさんある。もし初めて東野圭吾を読む人に勧めるとしたら最初の一冊には絶対にしないと思う作品だった。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.110
(1pt)

読み進めませんでした。

以前から東野圭吾さんの本を読んでみたいと。
amazonでのレビュー件数が多かったこの作品、大分前の作品でしたが今回購入。
内容が希薄?なのかスラスラと読み進みましたが半分くらいでギブアップ。
人間の嫌なところ、殺人暴力レイプ金銭欲・・・、なんでもありでうんざり。
このような人達は世の中でほんのひと握り。
800ページも嫌な思いをしながら読むのならもっと心温まる本を読むべき、時間の無駄でした。
作者もこの作品を書いていて嫌にならなかったのかな?
10年前なので今の作者の作品はもっとまともで文学的になっていることかと思います。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.109
(1pt)

読み進めませんでした。

以前から東野圭吾さんの本を読んでみたいと。
amazonでのレビュー件数が多かったこの作品、大分前の作品でしたが今回購入。
内容が希薄?なのかスラスラと読み進みましたが半分くらいでギブアップ。
人間の嫌なところ、殺人暴力レイプ金銭欲・・・、なんでもありでうんざり。
このような人達は世の中でほんのひと握り。
800ページも嫌な思いをしながら読むのならもっと心温まる本を読むべき、時間の無駄でした。
作者もこの作品を書いていて嫌にならなかったのかな?
10年前なので今の作者の作品はもっとまともで文学的になっていることかと思います。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.108
(2pt)

やっぱり苦手

東野圭吾の作品は何を読んでも苦手でした。しかしこの作品はひと味違うのではないか!と期待を持って読み始めました。
序盤で犯人と主な動機はすでに判明するため、あとはこんなに分厚いのだから、ラストに向かってものすごい感動に持ちこんでいくのかな、と期待しながら読んでいましたが。。。
やはり他の作品と一緒。押し寄せる感動もなければ、怒りや悲しみなども表面をなぞる感じで、それなのに周りの人たちがどんどん死んだり不幸になったりして、私にはダメでした。他の方も書いているように、それは物語に必要か?っていう性描写とか、悪人や意地汚い脇役の描き方が浅い事とかも苦手。もう二度と東野圭吾は読まないと思います。
ちなみに本作は宮部みゆきの火車と比べられる事が多いようですが、あちらは犯人の気持ちや動機や悲しみが絶妙にあぶりだされて何度でも感動してしまう。
まぁ、好みの問題なのでしょうね。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.107
(2pt)

やっぱり苦手

東野圭吾の作品は何を読んでも苦手でした。しかしこの作品はひと味違うのではないか!と期待を持って読み始めました。
序盤で犯人と主な動機はすでに判明するため、あとはこんなに分厚いのだから、ラストに向かってものすごい感動に持ちこんでいくのかな、と期待しながら読んでいましたが。。。
やはり他の作品と一緒。押し寄せる感動もなければ、怒りや悲しみなども表面をなぞる感じで、それなのに周りの人たちがどんどん死んだり不幸になったりして、私にはダメでした。他の方も書いているように、それは物語に必要か?っていう性描写とか、悪人や意地汚い脇役の描き方が浅い事とかも苦手。もう二度と東野圭吾は読まないと思います。
ちなみに本作は宮部みゆきの火車と比べられる事が多いようですが、あちらは犯人の気持ちや動機や悲しみが絶妙にあぶりだされて何度でも感動してしまう。
まぁ、好みの問題なのでしょうね。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.106
(1pt)

あんまり面白くなかった

大抵あれだけ大勢登場人物が出てくれば一人や二人感情移入 出来る人が出てきても良さそうなものだが、この物語に出て 来る人間のどれにもそれが出来なかった。 丸2日かけて一気に読んだけど、読後感も最悪。 まあこれは 個人的な感情なので仕方ないですけど、どちらかと言えば 悲しい結末の中にも微かな光や希望がその先に感じられる ような結末だと良かったなと思った。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.105
(1pt)

あんまり面白くなかった

大抵あれだけ大勢登場人物が出てくれば一人や二人感情移入 出来る人が出てきても良さそうなものだが、この物語に出て 来る人間のどれにもそれが出来なかった。 丸2日かけて一気に読んだけど、読後感も最悪。 まあこれは 個人的な感情なので仕方ないですけど、どちらかと言えば 悲しい結末の中にも微かな光や希望がその先に感じられる ような結末だと良かったなと思った。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.104
(2pt)

読んで嫌な気持ちになる

どんなに作品として優れていようと、読んだ後いやな気持ちになる小説は評価できません。これを読んだのはもう10年近く前ですが、それ以降この作家の作品は避けてきたくらい白夜行は嫌いです。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.103
(2pt)

読んで嫌な気持ちになる

どんなに作品として優れていようと、読んだ後いやな気持ちになる小説は評価できません。これを読んだのはもう10年近く前ですが、それ以降この作家の作品は避けてきたくらい白夜行は嫌いです。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.102
(2pt)

あえて言おう、xxxであると!

21年ぶりに東野作品を読む。率直に言って、彼の日本語表現は今一つなうえ、表現記述法にオリジナリティを感じなかったため星一つ減。さらに、ラストの展開が腰砕けで、「はぁ?」っと失望させられる結末に、星一つ減。70年代から各時代の世相を織り込んでいるが、小中学校の教科書よりひどい素人的取捨選択記述に、これまた星一つ減。途中、古参刑事が追い詰めていく場面など、イイ展開はある。以上、熱狂的ファンには申し訳ないが、控えめな評価になったでござる。あえてしてまで読む積極的な価値は見出だせないが、読むのを思い止まらせる最悪の理由もないので、あえて言おう、お好きなように~、であると!
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.101
(2pt)

あえて言おう、xxxであると!

21年ぶりに東野作品を読む。率直に言って、彼の日本語表現は今一つなうえ、表現記述法にオリジナリティを感じなかったため星一つ減。さらに、ラストの展開が腰砕けで、「はぁ?」っと失望させられる結末に、星一つ減。70年代から各時代の世相を織り込んでいるが、小中学校の教科書よりひどい素人的取捨選択記述に、これまた星一つ減。途中、古参刑事が追い詰めていく場面など、イイ展開はある。以上、熱狂的ファンには申し訳ないが、控えめな評価になったでござる。あえてしてまで読む積極的な価値は見出だせないが、読むのを思い止まらせる最悪の理由もないので、あえて言おう、お好きなように~、であると!
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.100
(1pt)

(-_-)ウーム

めっちゃ長い割には結末も大したことなかったと思う。
ミステリとしてはこの内容でこの長さは、だらだらしているとしか思わない。
レベル7は長かったけど読んでよかったと思えたんだけどな、、
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399