プリズム

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評判

プリズムの評価:

3.23/5点 レビュー 139件。 C ランク

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平均点3.23pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全134件 81〜100 5/7ページ
No.54
(3pt)

結末が不満

「永遠のゼロ」「モンスター」そして今回「プリズム」を講読しました。それぞれに勿論感想はありますが、この「プリズム」の結末は不満です。というか、後味が悪いです。ハッピーエンドかどうかより、もっと現実離れしてほしかったですね。全ての著書の題材は良く、興味深くどんどん読み進めてしまう。けれど、この作品は、「え?これが結末…?」「お、終わり?」と思ってしまいました。自分で結末だけ書き直したいくらいです。あくまでも個人的感想ですが。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.53
(3pt)

結末が不満

「永遠のゼロ」「モンスター」そして今回「プリズム」を講読しました。それぞれに勿論感想はありますが、この「プリズム」の結末は不満です。というか、後味が悪いです。ハッピーエンドかどうかより、もっと現実離れしてほしかったですね。全ての著書の題材は良く、興味深くどんどん読み進めてしまう。けれど、この作品は、「え?これが結末…?」「お、終わり?」と思ってしまいました。自分で結末だけ書き直したいくらいです。あくまでも個人的感想ですが。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.52
(2pt)

Kindle化すべき

モンスターは面白かったけど、これはつまらなかった。多重人格とやらに全く興味も思い入れもないから最後まで読むので精一杯だった。まぁ最後まで読ませる面白さはあるので、そこは人気作家だけあるのだろう。でもこの作家さんKindle化拒否ですか?なんで?ジャンクに読ませるのがウリの作家だと思うんだけど…
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.51
(3pt)

管理用のシール

管理用のシールに本の状態のコメントは不要です。どうしても必要ならば剥がしやすい糊を使って下さい。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.50
(3pt)

この結末が書きたかったのか?

多重人格者については「24人のビリーミリガン」を学生時代に読んでいたので
初めて知ると言う訳ではなかったが、百田氏の描き方が面白いので最初の部分
は引き込まれる。

ただそこからの展開は個人的には少し浅いかなと感じ残念だった。

それと過去、百田氏はラストがハッピーエンドにならない話は書かない、と言明されて
いたように思うが、本作のラストがハッピーエンドなのかどうか分からないし、本当に
このラストが書きたかったのだとしたら、自分の百田氏の評価は違っていたのかも知れない。

正直「永遠のゼロ」「ボックス!」は良かったがその後どんどんダメになっている気がする。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.49
(2pt)

Kindle化すべき

モンスターは面白かったけど、これはつまらなかった。多重人格とやらに全く興味も思い入れもないから最後まで読むので精一杯だった。まぁ最後まで読ませる面白さはあるので、そこは人気作家だけあるのだろう。でもこの作家さんKindle化拒否ですか?なんで?ジャンクに読ませるのがウリの作家だと思うんだけど…
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.48
(3pt)

管理用のシール

管理用のシールに本の状態のコメントは不要です。どうしても必要ならば剥がしやすい糊を使って下さい。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.47
(3pt)

この結末が書きたかったのか?

多重人格者については「24人のビリーミリガン」を学生時代に読んでいたので
初めて知ると言う訳ではなかったが、百田氏の描き方が面白いので最初の部分
は引き込まれる。

ただそこからの展開は個人的には少し浅いかなと感じ残念だった。

それと過去、百田氏はラストがハッピーエンドにならない話は書かない、と言明されて
いたように思うが、本作のラストがハッピーエンドなのかどうか分からないし、本当に
このラストが書きたかったのだとしたら、自分の百田氏の評価は違っていたのかも知れない。

正直「永遠のゼロ」「ボックス!」は良かったがその後どんどんダメになっている気がする。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.46
(2pt)

このラストが書きたかった・・・・?

帯にそう書いてあるくらいだからさぞや衝撃的なラストなのかなあと思って読んでみたのですがなんともあっさりとした結末でもう一度帯を見返して疑問符がついてしまうような印象でした。
女性からしてこの聡子という主人公に対してどう思われるのかが気になります。
どうにも尻軽というか偏執的というかなんとも印象の良くない感じがして主人公が気に入らなかったのでそれほど面白いとは思えませんでした。
「永遠の0」は面白かったし「海賊と呼ばれた男」も途中ですが良い作品だと思います。
が、作者買いできるレベルの作家とはまだ思えないのが正直な所ですね。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.45
(2pt)

このラストが書きたかった・・・・?

帯にそう書いてあるくらいだからさぞや衝撃的なラストなのかなあと思って読んでみたのですがなんともあっさりとした結末でもう一度帯を見返して疑問符がついてしまうような印象でした。
女性からしてこの聡子という主人公に対してどう思われるのかが気になります。
どうにも尻軽というか偏執的というかなんとも印象の良くない感じがして主人公が気に入らなかったのでそれほど面白いとは思えませんでした。
「永遠の0」は面白かったし「海賊と呼ばれた男」も途中ですが良い作品だと思います。
が、作者買いできるレベルの作家とはまだ思えないのが正直な所ですね。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.44
(1pt)

女性像の欠落

読みながら何度投げ捨ててしまおうか迷った。このラストが書きたかったという帯に書いてあった文句に期待していたが、駄目だった。
問題は登場人物の不自然さにあると思う。多重人格者と金持ちの家庭の人間はさておき、普通である設定の主人公聡子の思考、言動、行動は序盤からずっと違和感がある。不自然さは物語の世界に入るのを妨げる。このおっさんはリアリティーのある女性が書けない。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.43
(1pt)

女性像の欠落

読みながら何度投げ捨ててしまおうか迷った。このラストが書きたかったという帯に書いてあった文句に期待していたが、駄目だった。
問題は登場人物の不自然さにあると思う。多重人格者と金持ちの家庭の人間はさておき、普通である設定の主人公聡子の思考、言動、行動は序盤からずっと違和感がある。不自然さは物語の世界に入るのを妨げる。このおっさんはリアリティーのある女性が書けない。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.42
(1pt)

久々に下らない小説を読んだ

症例Aが余りにも面白すぎて、同じ系列のプリズムを読んだが、期待はずれだった。

残念。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.41
(1pt)

つまらない

単なる時間つぶし以外の何物でもなかった。
これまでこの作者の本を全作読んできた。
好きな作家の一人だっただけに、すごくがっかり。
次回は新作が出ても、もう読まないかもしれない。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.40
(1pt)

久々に下らない小説を読んだ

症例Aが余りにも面白すぎて、同じ系列のプリズムを読んだが、期待はずれだった。

残念。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.39
(1pt)

つまらない

単なる時間つぶし以外の何物でもなかった。
これまでこの作者の本を全作読んできた。
好きな作家の一人だっただけに、すごくがっかり。
次回は新作が出ても、もう読まないかもしれない。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.38
(1pt)

やはりケツの青い物書き

ハッキリ言って3流以下の下の下作家。
こんなゴミ作品が売れるなんて世も末です。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.37
(1pt)

やはりケツの青い物書き

ハッキリ言って3流以下の下の下作家。
こんなゴミ作品が売れるなんて世も末です。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.36
(1pt)

多重人格の設定にこだわりすぎる

読んでいて途中(半分ぐらい)で読むのをやめました。多重人格の設定にこだわりすぎているせいか、物語の展開に魅力を感じなくなり、ページを開く意欲がなくなり閉じてしまいました。いつかまた読み返す機会があれば続きを読みたいと思っています。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.35
(3pt)

百田作品2冊目

永遠のゼロを読んでからの百田作品2冊目
話は面白い設定でしたが、後半のストーリーが予想したものよりもあっさりとしていたのが残念でした
他の百田作品も読んでみようと思ってます!
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922