プリズム

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評判

プリズムの評価:

3.23/5点 レビュー 139件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.23pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全144件 61〜80 4/8ページ
No.84
(4pt)

感動。教訓、学び深く。

面白い。あっという間に読んでしまった。この本を読んでから、人の人格について、もっと観察してみたい、接する中で読み取れる事があるんじゃないかと、重大な気付きを得られた気がする。良い本でした。感動。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.83
(4pt)

感動。教訓、学び深く。

面白い。あっという間に読んでしまった。この本を読んでから、人の人格について、もっと観察してみたい、接する中で読み取れる事があるんじゃないかと、重大な気付きを得られた気がする。良い本でした。感動。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.82
(4pt)

個人的には俗語をぬかせば高評価

前半は読んでいくうちに解離性同一性障害についてハマッていきましたので、スムーズに読むことができましたが、後半に過激なシーンが増え俗語も増えていったところでちょっとひきました ですが、最終的によく出来た小説だと思いました! 俗語をぬかせば、こーゆーのも有りだと思います!
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.81
(4pt)

個人的には俗語をぬかせば高評価

前半は読んでいくうちに解離性同一性障害についてハマッていきましたので、スムーズに読むことができましたが、後半に過激なシーンが増え俗語も増えていったところでちょっとひきました ですが、最終的によく出来た小説だと思いました! 俗語をぬかせば、こーゆーのも有りだと思います!
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.80
(5pt)

大満足

擦り傷やへたり・汚れ等もなく綺麗な状態で届いたので大満足です。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.79
(5pt)

大満足

擦り傷やへたり・汚れ等もなく綺麗な状態で届いたので大満足です。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.78
(5pt)

本に関しては、個人の主観が入りますので統一コメントで行います。 問題がなければ、星は5とします。

本に関しては、個人の主観が入りますので統一コメントで行います。
問題がなければ、星は5とします。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.77
(5pt)

本に関しては、個人の主観が入りますので統一コメントで行います。 問題がなければ、星は5とします。

本に関しては、個人の主観が入りますので統一コメントで行います。
問題がなければ、星は5とします。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.76
(5pt)

正直おもしろかったです!

おもしろかったです。読書が苦手な私が次が気になって気になってスルスル読めました!一気に一冊読めるなんて自分でもびっくりです。それだけ惹き込まれるものがあったと思います。多重人格…という病気にとても興味深いものを感じましたし、精神疾患とはと考えさせられしました。全然本は読まないので評価はできませんが、正直面白かったです^ ^
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.75
(4pt)

読みやすい。合う人は合うかと

ニちらでは評価は荒れてますが、楽○さんではなかなか評価よかったしっ本。時代背景などの小説的な部分がない分、サラサラして読みやすかったです。
二重人格とは、についても登場人物が説明していたりと読みやすく、しっかり勉強なさっているなと感じました。

よって小説的なものの描写などを求める人は不向きかなと。さーっと読んでしまいたい人向きです。内容がはしょって薄い部分は確かにありますが、それが逆に読みやすいです。一週間あれば大体よめるのではないのでしょうか。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.74
(5pt)

正直おもしろかったです!

おもしろかったです。読書が苦手な私が次が気になって気になってスルスル読めました!一気に一冊読めるなんて自分でもびっくりです。それだけ惹き込まれるものがあったと思います。多重人格…という病気にとても興味深いものを感じましたし、精神疾患とはと考えさせられしました。全然本は読まないので評価はできませんが、正直面白かったです^ ^
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.73
(4pt)

読みやすい。合う人は合うかと

ニちらでは評価は荒れてますが、楽○さんではなかなか評価よかったしっ本。時代背景などの小説的な部分がない分、サラサラして読みやすかったです。
二重人格とは、についても登場人物が説明していたりと読みやすく、しっかり勉強なさっているなと感じました。

よって小説的なものの描写などを求める人は不向きかなと。さーっと読んでしまいたい人向きです。内容がはしょって薄い部分は確かにありますが、それが逆に読みやすいです。一週間あれば大体よめるのではないのでしょうか。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.72
(4pt)

いつもながら鮮やかなエンディングまでの展開、先が楽しみになりながら読み進みました。面白い!

どうも、「殉愛」騒動で百田さんに批判が集中していますね。☆ひとつとは、よほどひどに小説でなければなかなかつけないと思うのですが…。
さて、私としては、こんなに面白い小説を立て続けに書ける小説家はなかなかいないのではないかと思っています。プリズムの☆4つも、百田さんの中では4つかなということで、そうでなければ☆5つの作品です。「フォルトゥナの瞳」と同様にラストに行くまでの盛り上がりがなかなか凄いです。
百田さんの文体に対して作文的と言っておられる方がいますが、それは「夢を売る男」の中に答えがあります。彼は、あえて細かい比喩を使わずにストレートな言葉で文にスピード感と力強さを出しています。回りくどい表現を彼自身が主人公に託して批判しています。
「海賊と呼ばれる男」「永遠のゼロ」「影法師」「風の中のマリア」「ボックス」「幸福な生活」のどれをとっても面白い。こんなにどの作品も裏切らない小説家はすごいと思います。「輝く夜」と「モンスター」は個人的に少し落ちますが、それとて、そこらの小説の比較したらはるかに面白いです。百田さんにつまらない小説なしという気持ちです。ただ、「殉愛」は批判されているので、今一つ読む気が起きないのですが…。今は、「錨を上げよ」を読みだしていますが、すでに書き出しから面白くて先が楽しみです。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.71
(4pt)

いつもながら鮮やかなエンディングまでの展開、先が楽しみになりながら読み進みました。面白い!

どうも、「殉愛」騒動で百田さんに批判が集中していますね。☆ひとつとは、よほどひどに小説でなければなかなかつけないと思うのですが…。
さて、私としては、こんなに面白い小説を立て続けに書ける小説家はなかなかいないのではないかと思っています。プリズムの☆4つも、百田さんの中では4つかなということで、そうでなければ☆5つの作品です。「フォルトゥナの瞳」と同様にラストに行くまでの盛り上がりがなかなか凄いです。
百田さんの文体に対して作文的と言っておられる方がいますが、それは「夢を売る男」の中に答えがあります。彼は、あえて細かい比喩を使わずにストレートな言葉で文にスピード感と力強さを出しています。回りくどい表現を彼自身が主人公に託して批判しています。
「海賊と呼ばれる男」「永遠のゼロ」「影法師」「風の中のマリア」「ボックス」「幸福な生活」のどれをとっても面白い。こんなにどの作品も裏切らない小説家はすごいと思います。「輝く夜」と「モンスター」は個人的に少し落ちますが、それとて、そこらの小説の比較したらはるかに面白いです。百田さんにつまらない小説なしという気持ちです。ただ、「殉愛」は批判されているので、今一つ読む気が起きないのですが…。今は、「錨を上げよ」を読みだしていますが、すでに書き出しから面白くて先が楽しみです。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.70
(5pt)

最後までドキドキした

恋愛について、多重人格の視点で、改めて考えさせられた作品でした
人の中には誰でも様々なキャラクターがある、自分の愛する人でも、全てを愛しているかといえば、そうではない。パートナーの欠点を見つけることは良くあること。どこかに折り合いをつけて、相手を理解していくのが恋愛でしょう。完璧ではないから、人間といえる。
聡子はこれから、広志の中の卓也を見出し、欠点や弱点にも向き合いながら、彼と人生歩むのだと思います。

好きだから会いたいし、肌を重ねたいと考える聡子の心理は、女として全然違和感ありませんでした。
酷評が多かったですが、私はラブストーリーとして満点を付けます
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.69
(5pt)

最後までドキドキした

恋愛について、多重人格の視点で、改めて考えさせられた作品でした
人の中には誰でも様々なキャラクターがある、自分の愛する人でも、全てを愛しているかといえば、そうではない。パートナーの欠点を見つけることは良くあること。どこかに折り合いをつけて、相手を理解していくのが恋愛でしょう。完璧ではないから、人間といえる。
聡子はこれから、広志の中の卓也を見出し、欠点や弱点にも向き合いながら、彼と人生歩むのだと思います。

好きだから会いたいし、肌を重ねたいと考える聡子の心理は、女として全然違和感ありませんでした。
酷評が多かったですが、私はラブストーリーとして満点を付けます
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.68
(4pt)

ドラマ感覚で楽しめる

普段、無機質な研究書を読んでばかりいる私にとっては、結構楽しめました。
百田さんの作品は『永遠の0』、『海賊と呼ばれた男』、『風の中のマリア』を詠みましたが、
個人的に『プリズム』は『永遠の0』の次にランクインします。
主人公に感情移入した場合、とても心地いい作品です。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.67
(4pt)

ドラマ感覚で楽しめる

普段、無機質な研究書を読んでばかりいる私にとっては、結構楽しめました。
百田さんの作品は『永遠の0』、『海賊と呼ばれた男』、『風の中のマリア』を詠みましたが、
個人的に『プリズム』は『永遠の0』の次にランクインします。
主人公に感情移入した場合、とても心地いい作品です。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642
No.66
(5pt)

きれいな本でした

とてもきれいでした。新品と差がないくらいです。内容も面白くおすすめですね。ただ文芸的な小説に比べると、時代背景などがなく、浅いように感じますが、その分、さらりと読めます。
プリズム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プリズム (幻冬舎文庫)より
4344421922
No.65
(5pt)

きれいな本でした

とてもきれいでした。新品と差がないくらいです。内容も面白くおすすめですね。ただ文芸的な小説に比べると、時代背景などがなく、浅いように感じますが、その分、さらりと読めます。
プリズム Amazon書評・レビュー: プリズムより
4344020642