神様の御用人7

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長編
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あらすじ

2017年08月25日 神様の御用人7 (メディアワークス文庫)

神様にだって“秘密”はある!朝を迎えるごとに記憶を失ってしまう月読命。彼の御用は、こんな自分を支えてくれる実弟・須佐之男命への贈り物を探して欲しいというものだった。いつも通り行動を起こす良彦だったが、それはやがて予期せぬ方向へと一同を導くことになり……。一方、穂乃香はとある女子生徒と「月」をきっかけに距離を縮め、次第に彼女の心に寄り添っていく。記紀に伝えられることなく葬られた神々の秘密が今、月光に晒される――。(「BOOK」データベースより)

評判

神様の御用人7の評価:

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神様の御用人7の総合評価:

9.68/10点 レビュー 31件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.31
(5pt)

とても良い

とてもキレイで良かったです
神様の御用人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人7 (メディアワークス文庫)より
4048933272
No.30
(5pt)

度肝を抜かれた・・・・・

このシリーズにガッチリ掴まれて数日。忙しい毎日の中で7巻まで読み進めてきたこのスピードは久々の「快進撃」ーだって、面白くてやめられないのです! 1冊丸々一つのお話が入った第4巻もやめ時を逸して寝不足状態になったけれど、この第7巻はそれを上回ってあまりある読み応えでした。あの「須佐之男命」が出てきて、古事記を知らない人でも知っていそうな高天原の大騒動が出てきて、さらに・・・あぁ、ネタバレになっちゃうからこれ以上言えない! みんなが知っているアレが、実はそういうことだったなんて! 物語は謎が謎を呼ぶ展開で、でも最後はいつもの温かくてホッとする形で解決します。でもって、最後の最後にはちょっと不穏なセリフがあって。好奇心は第8巻になだれ込んでいきます。ああ、今夜も眠れないかも。
神様の御用人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人7 (メディアワークス文庫)より
4048933272
No.29
(5pt)

続編が楽しみです。

神話の知識がなかったのでけっこう面白かったです。続編は大きな動きがありそうで、楽しみにしています。
神様の御用人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人7 (メディアワークス文庫)より
4048933272
No.28
(5pt)

神社の繋がり

神様、信じる信じないは別にして神社の繋がりが解るのが面白い
空想な部分もあるだろうがそれも楽しく読める
神様の御用人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人7 (メディアワークス文庫)より
4048933272
No.27
(3pt)

良かったです

良かったです
神様の御用人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人7 (メディアワークス文庫)より
4048933272

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