やみつきチョコはアーモンドの香り

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種別
長編
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あらすじ

2020年10月07日 やみつきチョコはアーモンドの香り (コージーブックス)

親友同士のミシェルとエリカが営む、書店併設のチョコレートショップ。二人のやりたいことを詰め込んだ夢の店だったが、あるとき、エリカのチョコを食べた人が死んでしまい!?(「BOOK」データベースより)

評判

やみつきチョコはアーモンドの香りの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

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やみつきチョコはアーモンドの香りの総合評価:

5.00/10点 レビュー 2件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.2
(3pt)

読書

前から気になってはいた本だったのですが動画でも紹介されていたので慌てて購入しました。
やみつきチョコはアーモンドの香り (コージーブックス) Amazon書評・レビュー: やみつきチョコはアーモンドの香り (コージーブックス)より
4562061103
No.1
(2pt)

内容はともかく翻訳がひどい

チョコレートショップを営むショコラティエの女性が主人公の新シリーズだが、とにかく翻訳がひどくて読みづらい。

女性キャラは全部「〜だわ、わよ」語尾の変な女言葉で見分けがつかない。
訛りのあるキャラの口調の翻訳が不自然すぎて、ハリポタを彷彿とさせる。
若い女性主人公なのに、言葉遣いが「がきんちょ」とか変な語彙ばかり。

翻訳がひどいためか、内容が頭に入ってこず、メインのチョコレートの描写も、あまり美味しそうに見えなかった。
やみつきチョコはアーモンドの香り (コージーブックス) Amazon書評・レビュー: やみつきチョコはアーモンドの香り (コージーブックス)より
4562061103

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