もぐら新章 血脈

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長編
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あらすじ

2019年03月20日 もぐら新章-血脈 (中公文庫)

ITベンチャーの雄・仲井啓介が、自社システムの試験中、予期せぬ誤作動によって爆死した。事件性を疑う警視庁は、同社と関わりが深い沖縄県にサイバー犯罪対策課・益尾徹を派遣。一方、「もぐら」こと影野竜司の息子・竜星は今や沖縄で高校生となり戦いと無縁の生活を送っていたが、次第に深刻化する事件が、彼の眠っていた本性を呼び覚ます!(「BOOK」データベースより)

評判

もぐら新章 血脈の評価:

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もぐら新章 血脈の総合評価:

7.20/10点 レビュー 5件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.5
(5pt)

届いてるよ

届いてますよ、ありがとうございました。
もぐら新章-血脈 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら新章-血脈 (中公文庫)より
4122067189
No.4
(4pt)

期待どうり

面白かった。
もぐら新章-血脈 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら新章-血脈 (中公文庫)より
4122067189
No.3
(1pt)

矢月さんのもぐら最高です。

もぐらシリーズは終わったと思っていましたが、こんな形で復活するとは思いもよりませんでした。やはり矢月さんのもぐら良いです。続編が楽しみです。
もぐら新章-血脈 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら新章-血脈 (中公文庫)より
4122067189
No.2
(4pt)

もぐら新章

もぐらシリーズは大好きで全て読破している。
新章では登場人物も新たに加わりパワーアップ。末長く続いて欲しい作品である。
もぐら新章-血脈 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら新章-血脈 (中公文庫)より
4122067189
No.1
(4pt)

アクションと悪者退治。スカッとします。

え?もぐらって前巻で確か…。

だったのが、なるほど、それで血脈と納得。
少し血にこだわり過ぎているきらいがなくもないけれど、
こうでなくっちゃ、とも思います。

空手や武道と言ったフィジカルな対決法に対し、
起こる事件はそこまでいくかの超電子化。
”おっけー○○”で○○部分に奥さんの名前を入れて、
冗談で奥さんに甘えてあれこれしてもらおうとして、
奥様方にちょー怒られた夫たちを笑えません。
想像以上のクラッキング犯罪を起こす悪人に正義の鉄槌。

いやー、しびれます。

文庫巻末には” 続く” 
続きが読めると喜び、文庫化前は、電子雑誌連載とあるに驚きます。
もぐら新章-血脈 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら新章-血脈 (中公文庫)より
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