迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係

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種別
長編
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あらすじ

2018年12月07日 迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫)

交番勤務中の岩城は、新設された特命捜査対策室九係への配置転換を命じられた。九係は、「現行の捜査に対して、疑問=Qを持った事件」について、別の切り口で捜査する。故に、一歩間違えば、即廃止という崖っぷちの部署である。現場に残された折り鶴に着目し、自殺と判断された事件を再捜査すると…。十二年前に起きた母娘心中事件の真相が浮かび上がる!(「BOOK」データベースより)

評判

迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係の評価:

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迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係の総合評価:

6.67/10点 レビュー 3件。

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No.3
(5pt)

読んでほしい

予想以上の面白さ
迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫)より
4334777570
No.2
(2pt)

ちょっと残念

この作家の代表作「傭兵代理店シリーズ」を期待して読むとちょっとガッカリします。
登場人物への感情移入がしにくく、町の情景や雰囲気を伝えるのは上手なのですが、それ以外がちょっと。。。
刑事物だと、本来の持ち味である「躍動感ある戦闘シーン」が描きづらいんだろうな。と感じました。
傭兵代理店の新作の方を心待ちにしたい。
迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫)より
4334777570
No.1
(3pt)

警察小説

たぶん初めての警察小説かな、新ジャンルへの意欲と期待を込めて★3つ、今後に期待しよう
迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷宮の門: 警視庁特命捜査対策室九係 (光文社文庫)より
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