沈黙する女たち

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種別
長編
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2,773回
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1
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5
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あらすじ

2017年10月06日 沈黙する女たち (幻冬舎文庫)

廃屋に展示されるように残されていた女性の全裸死体。それを撮影したものが会員サイト「死体美術館」にアップされる。その頃、凶悪事件を取材するCS放送クライムチャンネルに、元警視庁捜査一課の久我が加わっていた……。廃屋で発見される女性の全裸死体。犯人の正体と目的とは?「重犯罪取材班・早乙女綾香」シリーズ第2弾。(「BOOK」データベースより)

評判

沈黙する女たちの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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沈黙する女たちの総合評価:

8.00/10点 レビュー 7件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.7
(3pt)

犯罪ドラマは警察との距離が大事

初めて読む著者の作品。それなりに筋は通っているが「2時間ドラマ」的なこねくり回しに終始。警視庁上がりを配して斬新さを出そうとしているがキャラが立ち過ぎでイヤミ。著者の別作品も読みたい。
沈黙する女たち (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 沈黙する女たち (幻冬舎文庫)より
4344426495
No.6
(2pt)

キャラクターを変えて

絢香のキャラクターがどうもはいってこない。
男っぽい性格だというわりには、他人を検索したり、小さいミスを気にしたり。
設定がすんなりと入ってこない。なのでストーリーの邪魔。

こんな上司(部下でも)無能すぎて嫌だ。
嫌すぎて変に感情移入しすぎて、内容があまり入ってこなかった。
そういう狙いなのでしょうか。
沈黙する女たち (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 沈黙する女たち (幻冬舎文庫)より
4344426495
No.5
(5pt)

沈黙する女たち (幻冬舎文庫)

シリーズで、文書解読する手法と解決への筋読み興味深く読んでいます。
沈黙する女たち (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 沈黙する女たち (幻冬舎文庫)より
4344426495
No.4
(5pt)

優しさがあります。

麻見さんの著書、最近よく読んでいます。
どの作品にも優しさを感じます。
推理小説なので題材は殺人なのですが、最後には主人公の人間性が和ましてくれます。
沈黙する女たち (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 沈黙する女たち (幻冬舎文庫)より
4344426495
No.3
(5pt)

いいね!

ものすごく 面白かった!
やはり 麻見和史・・・
よかったです!
また読もう
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4344426495

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