僕はもう憑かれたよ

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.00pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.13pt (5max) / 8件

楽天平均点

3.40pt (5max) / 16件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,275回
お気に入りにされた回数
2
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2015年09月04日 僕はもう憑かれたよ

一人寂しく迎えた二十五歳の誕生日も終わろうとしている二十三時半。八木沼真知の部屋を、見知らぬ男が訪ねてきた。顔も名前も覚えはないが、男はなぜか真知の昔からのあだ名や好物を知っていて……。一方、サラリーマンの美門玲二は、自分の記憶がないあいだに、周囲で不可解なことが起きていることに気づきつつあった。交わるはずのないふたつの人生をつなぐものとは何か――。先の読めない、ジェットコースター・ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

僕はもう憑かれたよの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

僕はもう憑かれたよの総合評価:

6.25/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(1pt)

文章が駄目です

登場人物の会話が不自然というか作者に喋らされているような感じです。描写もお世辞にも上手いとは言えません。
僕はもう憑かれたよ Amazon書評・レビュー: 僕はもう憑かれたよより
4800245222
No.7
(1pt)

文章が駄目です

登場人物の会話が不自然というか作者に喋らされているような感じです。描写もお世辞にも上手いとは言えません。
僕はもう憑かれたよ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 僕はもう憑かれたよ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800268028
No.6
(5pt)

期待を裏切らない作品です。

作者が好きなので迷いなく手に取り、読み始めたら予想通り引きこまれました。期待を裏切らない作品です。構成も内容も良かったです。
僕はもう憑かれたよ Amazon書評・レビュー: 僕はもう憑かれたよより
4800245222
No.5
(2pt)

なんだかなぁ……の感想

本筋と関係ない細かい描写が多過ぎて途中から飛ばして読みたくなりました
細かい描写のわりに主人公達に魅力を感じれなくて、ストーリーも読んでいる方には分かっている事を引っ張っているので飽きてしまいます
もうこの作者の本は購入しないと思います
僕はもう憑かれたよ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 僕はもう憑かれたよ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800268028
No.4
(5pt)

小説の内容に引き込まれた

七尾さんの小説の特徴である、一人一人の登場人物の目線から話を進めてくるので真相がなんなのかとよく考えせてくれる。なので途中で飽きたりせず読むことができた。そして今回は登場人物も最小限にとどめており、途中でこんがらがったりせず読めた。次回作にも期待したい。
僕はもう憑かれたよ Amazon書評・レビュー: 僕はもう憑かれたよより
4800245222

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る