流星の絆

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初版刊行(参考)
種別
長編
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17,381回
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23
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382
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あらすじ

2011年04月15日 流星の絆 (講談社文庫)

両親の仇を、俺たちは流星に誓い合った--「兄貴、妹(あいつ)は本気だよ。俺たちの仇の息子に惚れてるよ」両親を惨殺されてから14年後。彼らが仕掛けた復讐計画の最大の誤算は、妹の恋心だった。(「BOOK」データベースより)

評判

流星の絆の評価:

7.71/10点 レビュー 17件。 S ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.71pt

流星の絆の総合評価:

7.70/10点 レビュー 319件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(6pt)

流星の絆の感想


▼以下、ネタバレ感想

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mick
M6JVTZ3L
No.2
(5pt)

流星の絆の感想

両親が殺害されるという重い過去を背負っている兄弟ですが、本を読み進めても兄弟が過去に囚われているような悲しい雰囲気はなく、想像以上に軽い内容でした。
結末もあっさりした印象を受けます。ミステリー重視の方にはおすすめしません。

chiiiisim
22ZP2D8P
No.1
(6pt)

流星の絆の感想

「両親を何者かに殺された子供たちの復讐」の物語。重いテーマです。
東野圭吾さんの得意分野かなと思います。
読み始めてすぐに「白夜行」っぽいと期待感が高まりました。
しかし読了後は首を傾げてしまいました。
うまく表現できませんが、
「東野圭吾の白夜行に感銘を受けた新人作家が似たような作品を描こうとしたが心に響く作品が描けず軽い作品に仕上がった」
そんな感じでした。


▼以下、ネタバレ感想

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梁山泊
MTNH2G0O

Amazonレビュー

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未読の方はご注意ください

No.302
(5pt)

東野圭吾外れなし

ちゃんと面白いです
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.301
(4pt)

家族

親を亡くして子供達がどんな辛い生活をして学んで行ったか。長男がすごい、
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.300
(3pt)

最後に一気にストーリーが展開する。

途中までは何がどうなっていくのか、よくわからず読んでいました。
最後になり、一気に話が展開していき、なぞが解けていきます。
おもしろかったけれど、長かったかな。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.299
(3pt)

最後に一気にストーリーが展開する。

途中までは何がどうなっていくのか、よくわからず読んでいました。
最後になり、一気に話が展開していき、なぞが解けていきます。
おもしろかったけれど、長かったかな。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.298
(5pt)

何度読んでも泣きます

誠実で真面目な男のかっこよさに泣くことができる、という最高の小説だと思います。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204

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