白夜行

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種別
長編
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あらすじ

2002年05月25日 白夜行 (集英社文庫)

19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。絶望の白い光の中、魂の荒野を行く男と女を、叙事詩的スケールで描く傑作ミステリー長篇。 (解説・馳 星周)(「BOOK」データベースより)

評判

白夜行の評価:

8.70/10点 レビュー 23件。 S ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.70pt

白夜行の総合評価:

8.37/10点 レビュー 747件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.724
(3pt)

面白いミステリーだが気分はあまり良くない

ミステリーとして面白く、続きが気になって長さも感じずにどんどん読み進められました。ストーリー構成や伏線回収も逸品だと感じます。一方で、犯人を客観的に描く描写のため、犯人の葛藤や動機が分からず感情移入はしずらいです。あと、個人的には無駄に性的描写を多く入れたり、性的暴行を扱う話は好きではないので、面白かっただけにそこは少し残念でした。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.723
(4pt)

綾瀬はるか 山田孝之

映画を見て読み返しました
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.722
(3pt)

長すぎます。

長すぎます。内容も長いですが、話に使われた期間も長いです。別にこれだけ長くしなくても、言いたいことは伝わるのではないか?と思ってしまいました。年代に合わせた社会問題を取り入れたり、それぞれのキャラクターをはっきり描いていたのはよかったですが、性描写が多すぎるような気がしました。また、内容が盛りだくさんすぎて、終わりがはっきりしない感じもしました。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.721
(4pt)

普通に面白い

すっきりしない終わり方でした
桐原も雪穂に人生を壊された1人なのかなと思いました
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.720
(5pt)

殉教

片方の愛
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399

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