幻想郵便局

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種別
長編
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あらすじ

2011年04月20日 幻想郵便局

山の上、ぽつんと現れた賑やかな郵便局。「これは魔法の鼎なのです」「大奥様がくるわよーっ!」「物に尊敬語を使うな!」「バイバイ、おにーちゃん」アルバイトをはじめたアズサ。得意なことは、“探し物”。「ここから冥界に行くのよぉ」「あたしを、殺すなんて」「殺人という負債はなかったわよ」「狗山比売は、登天郵便局の宿敵なのです」平穏な日々が徐々に翳り、『みんな、忘れてしまえ』―絶体絶命の、危機。ようこそ、登天郵便局へ。(「BOOK」データベースより)

評判

幻想郵便局の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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幻想郵便局の総合評価:

7.12/10点 レビュー 25件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.25
(2pt)

タイトルと表紙の絵は面白そうなんだけど

特に共感はできない、どーでも良い人たちのどーでも良いエピソード満載。
最初と最後の話だけ見た。
関連作品をそれとなく宣伝するのも痛い。
通勤時の暇潰し読書としてはちょうど良い長さ、内容かもしれない。
幻想郵便局 Amazon書評・レビュー: 幻想郵便局より
4062169339
No.24
(1pt)

残念…

この作品が雑誌で絶賛されていたので期待して購入しましたが… 読み進めるのが眠くて眠くて、最後まで読めずに困りました。
つまり全く「この主人公はどうなるのだろう?」と興味を持てないのです。

主人公の意志や目的が全く見えてこず、その外側で小さい出来事が起きて、ヘンテコなキャラクターたちが出入りして… でも肝心の主人公の意思はやっぱりよくわからない、みたいな感じ。

そもそも、お話や設定が、小学生向けの童話というか児童文学のようで、さすがにいろいろ経験してきた大人が読むのはつらいと思いました(笑)。
子ども向けに作ればもう少し面白かったのかも?しれません。
幻想郵便局 Amazon書評・レビュー: 幻想郵便局より
4062169339
No.23
(4pt)

地元の作家さん

自分と同じ小学校だったということを知り、読んでみたくなりました。とても不思議なお話でした。おもしろいかどうか分かりませんが、ほんわかした気持ちになりました。次の本も読んでみたいと思います。
幻想郵便局 Amazon書評・レビュー: 幻想郵便局より
4062169339
No.22
(5pt)

NHKのPM9:45からのラジオドラマで使われた原作本

ラジオドラマの原作本です。ラジオドラマ自体が原作にそって作られていたので、ドラマを聴いたあとで原作を読んだのですが、面白かった。
ドラマ自体の本放送と再放送どちらも聞きましたけど、この際だから原作を読んで見ようと思い購入しました。
幻想郵便局 Amazon書評・レビュー: 幻想郵便局より
4062169339
No.21
(1pt)

期待はずれ

設定は面白いと思うのですが、とにかく文章が読みづらい!
古くさいというか、統一性が無いというか。
スムーズに読めませんでした。
同シリーズの本も購入していたのですが、読まずじまいです。
幻想郵便局 Amazon書評・レビュー: 幻想郵便局より
4062169339

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