本格ミステリベスト10 2021年版(海外編)
本格ミステリベスト10 2021年版
(2019年11月~2020年10月発行書籍)
(2019年11月~2020年10月発行書籍)
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本格ミステリベスト10(海外編)
1位
A 8.00pt 7.32pt 3.78pt
実直さが評判の離婚専門の弁護士が殺害された。現場の壁にはペンキで乱暴に描かれた数字“182"。
3位
- 0.00pt 4.00pt 3.50pt
警察に「世界七不思議」に見立てた犯行予告を送りつけ、次々とそれを成し遂げる謎の連続殺人鬼。
5位
C 6.00pt 7.00pt 3.53pt
2002年、省都A市でひとりのベテラン刑事が命を落とし、復讐の女神の名を冠す謎の人物〈エウメニデス〉による処刑の序曲は奏でられた。
6位
D 3.00pt 5.80pt 3.05pt
1663年、クロムウェルが没してのち、王政復古によりチャールズ二世の統べるイングランド。
8位
C 6.00pt 6.40pt 3.25pt
車いす生活者のフィンが越してきたニュージーランド最南端の町。そこでは26年前に少女失踪事件が起きていた。
9位
A 8.40pt 7.35pt 4.39pt
ノースカロライナ州の湿地で青年の遺体が見つかる。村の人々は「湿地の少女」カイアに疑いの目を向ける。