本格推理
1作目
名アンソロジスト・鮎川哲也が、一般応募の作品238編から厳選した、傑作、力作を満載。
4作目
名アンソロジスト鮎川哲也が選んだ珠玉の13編。読者の思考を巧みにミスリードして構成した「密室」。
5作目
本格推理―無限の広がりをもつこの世界に、新たな不可能犯罪の奇術師たちが、出現した。
6作目
本格推理の高峰をめざす13人の新鋭たちが登場した。今回の13編はどんなトリックで読者を魅了するのだろうか…。
7作目
本格推理界に壮大な楼閣を築こうとする奇想の建築家たちがここに集まった。
8作目
1841年、本格推理の祖といわれるE・A・ポーの「モルグ街の殺人」が生まれた。
9作目
本格推理界に挑戦する、新たな12人が集まった!彼らは独創的なトリックで、読者を迷宮へと誘いこむ。
12作目
画期的な本格推理作品の公募も第六回を数える。今回の応募は270編。
13作目
『本格推理』の巻数が、ミステリー界の幸運の数、13に到達!さらにうれしいことに、今回採用の12人の才能たちが、記念号に恥じぬ傑作を披露してくれる。
14作目
読者に挑戦状を叩きつける、13人の頭脳明晰な数学者たち!ミステリー界の新たな才能を探すため、1992年にスタートした本格推理の一般公募も、早7回目。
15作目
傑作、力作、奇作満載、有望新人輩出…推理界に話題を提供してきた本格推理シリーズも第15巻。