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レビュー数26

全26件 1〜20 1/2ページ

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No.26
(7pt)

七つの会議の感想

スッキリはしなかった印象
池井戸潤:七つの会議 (集英社文庫)
池井戸潤七つの会議 についてのレビュー
No.25
(7pt)

虚像の道化師の感想

普通によめた
東野圭吾:虚像の道化師 (文春文庫)
東野圭吾虚像の道化師 についてのレビュー
No.24
(7pt)

愚行録の感想

普通
貫井徳郎:愚行録 (創元推理文庫)
貫井徳郎愚行録 についてのレビュー
No.23
(7pt)

スマホを落としただけなのにの感想

まぁ面白かったと思う
志駕晃:スマホを落としただけなのに (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
志駕晃スマホを落としただけなのに についてのレビュー
No.22
(7pt)

64(ロクヨン)の感想

ちょっともどかしい
横山秀夫:64(ロクヨン) 上 (文春文庫)
横山秀夫64(ロクヨン) についてのレビュー
No.21
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

そして誰もいなくなったの感想

だいぶ昔に書かれていると思うと色褪せないなぁ
アガサ・クリスティ:そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
No.20
(7pt)

マスカレード・イブの感想

マスカレードホテルの続編としては、面白かった
東野圭吾:マスカレード・イブ (集英社文庫)
東野圭吾マスカレード・イブ についてのレビュー
No.19
(7pt)

マスカレード・ホテルの感想

展開は面白かったが、魅力的な登場人物がいなかったのが残念
東野圭吾:マスカレード・ホテル (集英社文庫 ひ 15-10)
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.18
(7pt)

人魚の眠る家の感想

考えさせる内容だった
東野圭吾:人魚の眠る家 (幻冬舎文庫)
東野圭吾人魚の眠る家 についてのレビュー
No.17
(7pt)

トキオの感想

主人公の行動
イライラしながら読みました。
最後の終わりかたは好きです。
東野圭吾:時生 (講談社文庫)
東野圭吾時生 トキオ についてのレビュー
No.16
(7pt)

儚い羊たちの祝宴の感想

ちょっと個人的に合わなかったかなぁ
でも、合わないなりに楽しめました。
米澤穂信:儚い羊たちの祝宴 (新潮文庫)
米澤穂信儚い羊たちの祝宴 についてのレビュー
No.15
(7pt)

そして扉が閉ざされたの感想

どんでん返しはあったけど、少し物足りない感じがしました。
岡嶋二人:そして扉が閉ざされた 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人そして扉が閉ざされた についてのレビュー
No.14
(7pt)

クリムゾンの迷宮の感想

ちょっと私にははまらなかった
貴志祐介:クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
貴志祐介クリムゾンの迷宮 についてのレビュー
No.13
(7pt)
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手紙の感想

盛り上がりはないけど、心に凄く残る。
東野圭吾:手紙 (文春文庫)
東野圭吾手紙 についてのレビュー
No.12
(7pt)
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水車館の殺人の感想

落ちが少し読めました。
綾辻行人:水車館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人水車館の殺人 についてのレビュー
No.11
(7pt)

さまよう刃の感想

飽きることなくテンポよく読めました。
東野圭吾:さまよう刃 (角川文庫)
東野圭吾さまよう刃 についてのレビュー
No.10
(7pt)

黒い家の感想

ミステリー的な部分はあまりなかったので、少し物足りなさがありました。


▼以下、ネタバレ感想
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貴志祐介:黒い家 (角川ホラー文庫)
貴志祐介黒い家 についてのレビュー
No.9
(7pt)

オレたち花のバブル組の感想

普通に楽しめました。
池井戸潤:オレたち花のバブル組 (文春文庫)
池井戸潤オレたち花のバブル組 についてのレビュー
No.8
(7pt)

オレたちバブル入行組の感想

普通に楽しめました。
池井戸潤:オレたちバブル入行組 (文春文庫)
池井戸潤オレたちバブル入行組 についてのレビュー
No.7
(7pt)

疾風ロンドの感想

スノボしたくなった。個人的にこの作品もテンポよく読めた
東野圭吾:疾風ロンド (実業之日本社文庫)
東野圭吾疾風ロンド についてのレビュー