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No.19
その女アレックス
ピエール・ルメートル
その女アレックスの感想
No.18
悲しみのイレーヌ
悲しみのイレーヌの感想
No.17
震度0
横山秀夫
震度0の感想
No.16
ホワイトアウト
真保裕一
ホワイトアウトの感想
No.15
星降り山荘の殺人
倉知淳
星降り山荘の殺人の感想
No.14
レディ・ジョーカー
高村薫
レディ・ジョーカーの感想
No.13
踊るジョーカー
北山猛邦
踊るジョーカーの感想
No.12
人格転移の殺人
西澤保彦
人格転移の殺人の感想
No.11
ナニワ・モンスター
海堂尊
ナニワ・モンスターの感想
No.10
蒼林堂古書店へようこそ
乾くるみ
蒼林堂古書店へようこその感想
No.9
ケルベロスの肖像
ケルベロスの肖像の感想
No.8
ハング
誉田哲也
ハングの感想
No.7
林真紅郎と五つの謎
林真紅郎と五つの謎の感想
No.6
さよなら妖精
米澤穂信
さよなら妖精の感想
No.5
モルフェウスの領域
モルフェウスの領域の感想
No.4
鳴風荘事件
綾辻行人
鳴風荘事件の感想
No.3
極北クレイマー
極北クレイマーの感想
No.2
プラチナデータ
東野圭吾
プラチナデータの感想
No.1
すべてがFになる
森博嗣
すべてがFになるの感想
好みの問題なのか読解力の問題なのか、
いまいち物語に入り込めませんでした。
珍しい構成の作品ではあるのですが、
なんかすっきりとしませんでした。
『悲しみのイレーヌ』のネタバレになるので、
悲しみのイレーヌを読んでからこちらを読むことをおすすめします。