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レビュー数104

全104件 81〜100 5/6ページ

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No.24
(8pt)

贖罪の奏鳴曲の感想

癖のある複数の人物と、いくつかのどんでん返しがありおもしろい作品でした。
中山七里:贖罪の奏鳴曲 (講談社文庫)
中山七里贖罪の奏鳴曲 についてのレビュー
No.23
(8pt)

制服捜査の感想

おもしろいです。
短編集なのにひとつひとつのストーリーが濃く満足できました。
佐々木譲:制服捜査 (新潮文庫)
佐々木譲制服捜査 についてのレビュー
No.22
(8pt)

まほろ駅前狂騒曲の感想

まだまだ続編書いてほしい!
三浦しをん:まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)
三浦しをんまほろ駅前狂騒曲 についてのレビュー
No.21
(8pt)

太陽の棘の感想

アートを通して、異国の人達の感情が繋がり、絆を深めていくストーリーに感動しました。
ラストも美しい作品でした。
原田マハ:太陽の棘 (文春文庫)
原田マハ太陽の棘 についてのレビュー
No.20
(8pt)

連続殺人鬼 カエル男の感想

著者の作品は、岬シリーズを先に読んでいたので、それとはかなり違うテイストでビックリ。
テーマは重いですが、結論とそれまでのプロセス、満足できました。
中山七里:連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
中山七里連続殺人鬼 カエル男 についてのレビュー
No.19
(8pt)

さよならドビュッシーの感想

最後まで美しいストーリーと結末であってほしかった…。
中山七里:さよならドビュッシー (宝島社文庫)
中山七里さよならドビュッシー についてのレビュー
No.18
(8pt)

カフーを待ちわびての感想

私は、切なくてピュアで綺麗な作品だと思いました。
ハッピーエンドがあれば、より良かったです。
原田マハ:カフーを待ちわびて (宝島社文庫)
原田マハカフーを待ちわびて についてのレビュー
No.17
(8pt)

#9の感想

本当にピュアで美しい作品です。
心が洗われます。
原田マハ:#9(ナンバーナイン) (宝島社文庫)
原田マハ#9(ナンバーナイン) についてのレビュー
No.16
(8pt)

人魚の眠る家の感想

死の定義について考えさせられる作品。人それぞれの考え方で、それを追及する立場にはないが、作品の中では瑞穂ちゃんの言葉と、その後のストーリーに違和感はなく読めました。
東野圭吾:人魚の眠る家 (幻冬舎文庫)
東野圭吾人魚の眠る家 についてのレビュー
No.15
(8pt)

ユリゴコロの感想

感性を試されているようなストーリー。
トリックと割りきれないストーリーの展開で、そーゆーことかというおもしろさはありました。
沼田まほかる:ユリゴコロ (双葉文庫)
沼田まほかるユリゴコロ についてのレビュー
No.14
(8pt)

同期の感想

結末はともかく、警察内部の構造のおもしろさと、登場人物のキャラクター、話の展開、良かったです。
今野敏:同期 (講談社ノベルス コC- 25)
今野敏同期 についてのレビュー
No.13
(8pt)

孤狼の血の感想

まさか、ま坂がありましたが、大上のキャラの濃さがよく映えた、深いストーリーでした。
柚月裕子:孤狼の血 (角川文庫)
柚月裕子孤狼の血 についてのレビュー
No.12
(8pt)

灰色の虹の感想

感情移入して深く読むことができる。ただ題材が題材なだけに、悲しいストーリー。
貫井徳郎:灰色の虹 (新潮文庫)
貫井徳郎灰色の虹 についてのレビュー
No.11
(8pt)
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噂の感想

点と点を繋いで線になるプロセスが巧い作品でした。
荻原浩:噂 (新潮文庫)
荻原浩 についてのレビュー
No.10
(8pt)

闇の底の感想

犯罪被害側になってしまった場合の心の葛藤が、作者らしく描写されています。
正義とは何か、、、それが正義なのか、、、リアルに描かれた作品です。
薬丸岳:闇の底 (講談社文庫)
薬丸岳闇の底 についてのレビュー
No.9
(8pt)

楽園のカンヴァスの感想

ラスト3ページに全てが凝縮されてるね。
伏線あって、だけれどキレイな作品だと思います。
原田マハ:楽園のカンヴァス (新潮文庫)
原田マハ楽園のカンヴァス についてのレビュー
No.8
(8pt)

サクリファイスの感想

自分はラグビー19年間やってきたんですが、自転車やっておけば良かったと思わせる作品。今、何かに打ち込むひたむきさと、チクチクする過去の恋愛とのコラボがなんとも言えない。
近藤史恵:サクリファイス (新潮文庫)
近藤史恵サクリファイス についてのレビュー
No.7
(8pt)
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誓約の感想

ありがちな設定だけど、過去を辿るプロセスはおもしろい。
薬丸岳:誓約
薬丸岳誓約 についてのレビュー
No.6
(8pt)

プライド

仕事にプライドを持って取り組む。着実に誠実に。そういう気持ちを共有できた、作品でした。
横山秀夫:顔 FACE 〈新装版〉 (徳間文庫)
横山秀夫 についてのレビュー
No.5
(8pt)

倉石

職人気質の、ぶっきらぼうでありながら愛情ある男のストーリーは最高でした、
横山秀夫:臨場 (光文社文庫)
横山秀夫臨場 についてのレビュー