リアル鬼ごっこ

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評判

リアル鬼ごっこの評価:

1.82/5点 レビュー 921件。 F ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.82pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,862件 1,341〜1,360 68/94ページ
No.522
(1pt)

この作品が本当に楽しいと思う人へ。

何故?と問いかけたい。あたしはこの作品を読んで泣いた。何故って、この作品が、発想のみの作品だから。自分で少しでも小説を書いた事がある人は、この作品のあまりの理不尽さに、怒りか諦めを覚えたんじゃないだろうか。勿論、文章能力とは『文法』の事だけじゃない、文法なんて無視して書いてる小説家も結構いる、けれどそれは新鮮な表現として読者を楽しませてくれたり、何かしらの意図やお遊びであって、その小説の『世界』を作る一環として使われるものだ。それ以外には有り得ない。話が逸れたが、簡潔に言えば、出版社から堂々と本を出している人達は、ちょっとでも小説を書く人にとっては憧れであり、尊敬の対象なのだ。なのに、文章能力が低すぎる作者を、一体どう尊敬しろと言うのか。このレビューでも書いてあった、「文句を言うのなら自分でこれより良いものを書いてみて」という言葉。根本的にこれが間違ってる。批判する側には、「自分より格下の者をさげずんでる。偉そうに言っている」ではなく、「自分にとっての聖域に、あまりに分不相応な人間がいるという理不尽さ」に怒ってる人間が沢山いるんじゃないだろうか。小説を書く、という大変さ。どうやって楽しい展開に持っていくか。言葉を調べて、発想を練って、それでやっと、自分の世界を誰かに認めてもらう瞬間を味わえる。その嬉しさ。己がどれだけプロの人間と差があるかと実感する時、辛いけれど、確かに納得する部分がある。そんな経験している人間が、文章能力がない人間の本が出版、しかも売れに売れまくって褒めちぎられるのを見て、辛くないわけがない。この人より素晴らしい文章能力や世界観を持つ人は無視されて、何故この作品が、と、泣きたくもなる。こんな作品に会ったのは初めてだった。小説を読んだ後頭を抱えたのも、初めてだった。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.521
(1pt)

何で?20万部??

ハッキリ言って、これを面白いとは思いたくもありません。なぜ20万部も売れたのかが理解できません。発想が奇抜なのは認めますが、他の方が言ってるように抜け道の多さ・文章の完成度・一人ひとりの心理に対しての扱い、あまりにも低すぎて、『改訂』してこの出来はどうかと。というかこれは、実は一冊の文庫本にしたくて色んな文章を切り取った、とかじゃないですか?(笑)小・中学生向けの小説として売り出したのなら、このぐらいの本の完成度は納得出来ますが、残酷なシーンが多いものを子供でも読めるモノにしてしまった。という感が否めません。ただ無闇に殺戮をする、というストーリーをフィクションとして受け止められるまで、この本は精神的に未熟な子に見せない方が良い…って、自分が成熟してる、というわけではありませんが(汗)そして、最後の結末は予想通り。「奇抜と銘打っておいて、それはないだろう!」と思わず叫んでしまいました(笑)
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.520
(4pt)

映画にしてほしい

確かに逃げ道はいろいろあるかもしれないが、王様の弟がぽろっと言った一言で始まり、結局最後まで残ったのはその弟だけだったというなんとも皮肉な・・・。読み終えて最初に思ったのは映画化されたら面白いだろうということ。追われるもの、追うもの、われ間接とみているもの・・・。人間の本性が表れている作品にもなるのでは・・・
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.519
(4pt)

映画にしてほしい

確かに逃げ道はいろいろあるかもしれないが、王様の弟がぽろっと言った一言で始まり、結局最後まで残ったのはその弟だけだったというなんとも皮肉な・・・。読み終えて最初に思ったのは映画化されたら面白いだろうということ。追われるもの、追うもの、われ間接とみているもの・・・。人間の本性が表れている作品にもなるのでは・・・
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.518
(1pt)

悪口しか思い浮かばん

 著者の山田悠介氏の作家としての力量や、或いは作品の感想については 悪口しか思い浮かばないので何も申しません。これほどほめる所が 見当たらない作品も珍しい。 この程度の小説がベストセラーになるのであれば、私の弟が子供の時分に 遊びで書いた長編漫画「うんこ君」でも赤塚賞の佳作が取れます。  
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.517
(1pt)

悪口しか思い浮かばん

 著者の山田悠介氏の作家としての力量や、或いは作品の感想については 悪口しか思い浮かばないので何も申しません。これほどほめる所が 見当たらない作品も珍しい。 この程度の小説がベストセラーになるのであれば、私の弟が子供の時分に 遊びで書いた長編漫画「うんこ君」でも赤塚賞の佳作が取れます。  
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.516
(1pt)

この評価は帯を書いた人へ

表紙と帯に騙されたって感じでしょうか。王様の決めたルールも、逃げようと思えば抜け道はたくさんあります。例えば鬼ごっこの期間だけ佐藤姓の人は結婚・離婚・養子縁組をし、姓を変えるなど。この程度の考えも筆者は思いつかなかった事に驚きました。更に驚く事に、増刷されているんですね。私が買った物には23刷されてます。何故買ってしまったのか本当に悔やみます。まだ読んでいない人には図書館などで借りることをお勧めします。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.515
(1pt)

この評価は帯を書いた人へ

表紙と帯に騙されたって感じでしょうか。王様の決めたルールも、逃げようと思えば抜け道はたくさんあります。例えば鬼ごっこの期間だけ佐藤姓の人は結婚・離婚・養子縁組をし、姓を変えるなど。この程度の考えも筆者は思いつかなかった事に驚きました。更に驚く事に、増刷されているんですね。私が買った物には23刷されてます。何故買ってしまったのか本当に悔やみます。まだ読んでいない人には図書館などで借りることをお勧めします。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.514
(1pt)

皆様とほぼ同意見かな。。

本屋で平積みにしてあるのを見て購入しましたが、がっかり。文体は稚拙で、ストーリも軽薄。読後に、こんな本にお金をだしてしまった自分に自己嫌悪を感じます。今後、この出版社の帯は信用しないことにします。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.513
(1pt)

皆様とほぼ同意見かな。。

本屋で平積みにしてあるのを見て購入しましたが、がっかり。文体は稚拙で、ストーリも軽薄。読後に、こんな本にお金をだしてしまった自分に自己嫌悪を感じます。今後、この出版社の帯は信用しないことにします。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.512
(1pt)

ゴミ以下

資源の無駄にも程があります。作者は世界中の植物に謝罪をするべき。そもそも日本人なんですか?この人
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4835525795
No.511
(1pt)

ゴルゴ13に頼むしかないのだろうか

作者は若手だということを聞いた。同じ物書きを目指している者として親近感を抱きつつ本を開いた。いくらなんでもこれはないのではないか。この作品がベストセラーとなった事は、文学の死を予感させる。自分が買ったのは改訂版だ。多くの方が作品の歪んだ日本語について言及されているが、それを改訂しても、読むだに吐き気を催すような内容である。大家とされる作家の方々が出版物などで呼びかけて、社会でこの問題が認知されるよう働きかけてくれないかと、淡い期待を抱いている。実際その必要があるほど、この作家と彼の書いた物(もはや作品ですらない)は重大な問題だと思う。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.510
(1pt)

なんというか

信じられない、の一言に尽きる。何が信じられないかって、プロットから文章構成などどれに置いても破綻が見られるこの作品が出版社のGOサインを貰って製本されて書店に並んでいるというこの現実が一番信じられない。読み終わった後に、どこからともなく「どっきり」と書かれた看板を持った男が乱入してきて、「大成功~!」とカメラに向かってピースできたらどんなにいいだろう。そんな作品です。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.509
(1pt)

ゴミ以下

資源の無駄にも程があります。作者は世界中の植物に謝罪をするべき。そもそも日本人なんですか?この人
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4344405137
No.508
(1pt)

ゴルゴ13に頼むしかないのだろうか

作者は若手だということを聞いた。同じ物書きを目指している者として親近感を抱きつつ本を開いた。いくらなんでもこれはないのではないか。この作品がベストセラーとなった事は、文学の死を予感させる。自分が買ったのは改訂版だ。多くの方が作品の歪んだ日本語について言及されているが、それを改訂しても、読むだに吐き気を催すような内容である。大家とされる作家の方々が出版物などで呼びかけて、社会でこの問題が認知されるよう働きかけてくれないかと、淡い期待を抱いている。実際その必要があるほど、この作家と彼の書いた物(もはや作品ですらない)は重大な問題だと思う。
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4344405137
No.507
(1pt)

なんというか

信じられない、の一言に尽きる。何が信じられないかって、プロットから文章構成などどれに置いても破綻が見られるこの作品が出版社のGOサインを貰って製本されて書店に並んでいるというこの現実が一番信じられない。読み終わった後に、どこからともなく「どっきり」と書かれた看板を持った男が乱入してきて、「大成功~!」とカメラに向かってピースできたらどんなにいいだろう。そんな作品です。
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4344405137
No.506
(3pt)

人に薦めようとは思いませんが。

実際に読んでみると、確かに文章構成や、物語の設定に矛盾点が目立っていたりと技術的な未熟さが感じられました。読書量の多い方や矛盾点がどうしても気になってしまう方には向いていない本だと思います。ジャンルもホラーというほど怖さの際立つ内容ではありません。哀しいとは思いますけど。 ただ個人的には、たまにはこんな本もアリかなという気がします。もし読む場合には、自分の想像力で文章や物語の矛盾点を埋めていく事をお勧めします。自分が物語の世界観に引き込まれる事を期待せず、自分の世界観に物語を引き込んでください。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.505
(3pt)

人に薦めようとは思いませんが。

実際に読んでみると、確かに文章構成や、物語の設定に矛盾点が目立っていたりと技術的な未熟さが感じられました。読書量の多い方や矛盾点がどうしても気になってしまう方には向いていない本だと思います。ジャンルもホラーというほど怖さの際立つ内容ではありません。哀しいとは思いますけど。 ただ個人的には、たまにはこんな本もアリかなという気がします。もし読む場合には、自分の想像力で文章や物語の矛盾点を埋めていく事をお勧めします。自分が物語の世界観に引き込まれる事を期待せず、自分の世界観に物語を引き込んでください。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.504
(1pt)

唾棄すべき卑賎娯楽

我々崇高なる知識人がこのような急速風化物に評を加えるなど、実に無意味であるが、本屋にて支払った二度と戻らぬあの紙幣に対する憤懣をここに端的に表現してみる。「この作者の産みだす愚昧な自慰的娯楽は、哀れな慰みと嘲笑の的である。」我々が斯くの如き無知で下賤な痴愚とは歩むべき道が異なるのは、今更述べるまでも無いであろう。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.503
(1pt)

唾棄すべき卑賎娯楽

我々崇高なる知識人がこのような急速風化物に評を加えるなど、実に無意味であるが、本屋にて支払った二度と戻らぬあの紙幣に対する憤懣をここに端的に表現してみる。「この作者の産みだす愚昧な自慰的娯楽は、哀れな慰みと嘲笑の的である。」我々が斯くの如き無知で下賤な痴愚とは歩むべき道が異なるのは、今更述べるまでも無いであろう。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137