リアル鬼ごっこ

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評判

リアル鬼ごっこの評価:

1.82/5点 レビュー 921件。 F ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.82pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,424件 1,121〜1,140 57/72ページ
No.304
(1pt)

ほっとしました・・・

本屋でホラー系の読み物を探していた私の目にふと止まった文庫本。帯には『15万部突破!!』表紙をめくった見返しには『現在、若者の圧倒的な支持を受け、最も注目されているホラー作家』とあるじゃないですか。迷うことなく購入してその日のうちに読みました・・・。でも、でも、これはないんじゃないですか・・・。あまりにも拙い文章。甘すぎる人物描写。中学時代の親友との再会も『奇跡』、幼いときに別れた妹の再会も『奇跡』。ご都合主義と言うのも憚られる展開に開いた口が塞がりませんでした。はっきり言って読み続けるのが苦痛以外の何者でもありませんでした。ひとつかなり気になったのが、5章目で登場する恭子に対する主人公翼の説得の言葉。自殺を考える無気力な恭子に、翼は言うのです。生きたくても生きられない人もいる、だから死にたいと思っては駄目だと。これを見てなんて浅はかな考えの人だと失望しました。死にたがっている人には一番言ってはいけないことなのでは。勉強不足以外の何者でもないです!読み終わって私だけが抱いた感想かと思って慌ててこのサイトに来て見ました。なんだ・・・みんな同じこと感じたのね、少しほっとしました。今度からここを見てから買おうっと;;(同じような緊迫したサスペンスを読みたいならスティーヴン・キングの『死のロングウォーク』がおすすめ!長いけどそれを感じさせない文章展開ですよ)
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.303
(1pt)

ほっとしました・・・

本屋でホラー系の読み物を探していた私の目にふと止まった文庫本。帯には『15万部突破!!』表紙をめくった見返しには『現在、若者の圧倒的な支持を受け、最も注目されているホラー作家』とあるじゃないですか。迷うことなく購入してその日のうちに読みました・・・。でも、でも、これはないんじゃないですか・・・。あまりにも拙い文章。甘すぎる人物描写。中学時代の親友との再会も『奇跡』、幼いときに別れた妹の再会も『奇跡』。ご都合主義と言うのも憚られる展開に開いた口が塞がりませんでした。はっきり言って読み続けるのが苦痛以外の何者でもありませんでした。ひとつかなり気になったのが、5章目で登場する恭子に対する主人公翼の説得の言葉。自殺を考える無気力な恭子に、翼は言うのです。生きたくても生きられない人もいる、だから死にたいと思っては駄目だと。これを見てなんて浅はかな考えの人だと失望しました。死にたがっている人には一番言ってはいけないことなのでは。勉強不足以外の何者でもないです!読み終わって私だけが抱いた感想かと思って慌ててこのサイトに来て見ました。なんだ・・・みんな同じこと感じたのね、少しほっとしました。今度からここを見てから買おうっと;;(同じような緊迫したサスペンスを読みたいならスティーヴン・キングの『死のロングウォーク』がおすすめ!長いけどそれを感じさせない文章展開ですよ)
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.302
(1pt)

遅蒔きながら流れに乗ろう

紙という限られた媒体でここまで凄い作品に出会えるとは。この人の文章力に最初から最後まで驚きっぱなしでした。一般人じゃ束になってもかなわないでしょうね、この作者には。まあ何というか、ここのレビューはあんまり参考になりませんね。じまんじゃないですが、僕の周りではこの作品の人気は凄いですよ。ひっぱりどころは心得てるし、スピード感だって半端ないです。どの作品にだって、この作品ほどのものはないだろうって思うくらいの凄さです。本当にオススメですよ。ねこだいすき
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.301
(1pt)

先入観があったことは否定出来ませんが

感動させようと思って出し、そして殺したという感じの否めない登場人物。ここまで作者の都合よく作られた世界だと、むしろ作者の方にも出版社の方にも拍手喝采。文章力云々はともかく、読んでいてここまで嫌悪感を覚える作品には初めて出会いました。話題性につられ、普段あまり本を読まれない方が読むには、あまりにも惨めな作品です。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.300
(1pt)

遅蒔きながら流れに乗ろう

紙という限られた媒体でここまで凄い作品に出会えるとは。この人の文章力に最初から最後まで驚きっぱなしでした。一般人じゃ束になってもかなわないでしょうね、この作者には。まあ何というか、ここのレビューはあんまり参考になりませんね。じまんじゃないですが、僕の周りではこの作品の人気は凄いですよ。ひっぱりどころは心得てるし、スピード感だって半端ないです。どの作品にだって、この作品ほどのものはないだろうって思うくらいの凄さです。本当にオススメですよ。ねこだいすき
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.299
(1pt)

先入観があったことは否定出来ませんが

感動させようと思って出し、そして殺したという感じの否めない登場人物。ここまで作者の都合よく作られた世界だと、むしろ作者の方にも出版社の方にも拍手喝采。文章力云々はともかく、読んでいてここまで嫌悪感を覚える作品には初めて出会いました。話題性につられ、普段あまり本を読まれない方が読むには、あまりにも惨めな作品です。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.298
(1pt)

何も得る物無し

ひどく稚拙な文章で綴られた小説があると聞きつけ、好奇心旺盛な私は古本で購入してみた。マンガにもヘタウマなどがあるように、「味」として計算された稚拙な文章なのだろう、などと考えていた私が甘かった。表現力が乏しいとか、淡々とした筆致でスピーディに物語を紡いでいるとかそういう手法では断じて無い。単純な文法の誤りがどのページを開いても発見することができる。比喩表現もひどい。なぜ対象よりも難解な例を持ち出すのか?「読みやすかった」という意見もよくネット上などでは拝見するが、所々で妙な表現・文法に出くわし、頭をひねってしまい、読みづらいことこの上ない。その度に脳内補完して一文一文消化する必要がある。苦心してラストに至っても、読者を満足させるような結末はなかった。単純に誰もが予想しうるエンディングの中でも、最も程度の低い部類に入る。小説に何を求めるか、小説の何に面白さを感じるかは人それぞれだろうが、これよりも面白く、心の栄養になる小説はごまんとあるはずだ。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.297
(1pt)

何も得る物無し

ひどく稚拙な文章で綴られた小説があると聞きつけ、好奇心旺盛な私は古本で購入してみた。マンガにもヘタウマなどがあるように、「味」として計算された稚拙な文章なのだろう、などと考えていた私が甘かった。表現力が乏しいとか、淡々とした筆致でスピーディに物語を紡いでいるとかそういう手法では断じて無い。単純な文法の誤りがどのページを開いても発見することができる。比喩表現もひどい。なぜ対象よりも難解な例を持ち出すのか?「読みやすかった」という意見もよくネット上などでは拝見するが、所々で妙な表現・文法に出くわし、頭をひねってしまい、読みづらいことこの上ない。その度に脳内補完して一文一文消化する必要がある。苦心してラストに至っても、読者を満足させるような結末はなかった。単純に誰もが予想しうるエンディングの中でも、最も程度の低い部類に入る。小説に何を求めるか、小説の何に面白さを感じるかは人それぞれだろうが、これよりも面白く、心の栄養になる小説はごまんとあるはずだ。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.296
(1pt)

????

なにかのパクりのような・・・盛り上がるところもなく、あっという間に終わってしまったという感じ。いつ面白いところがあるのか?と期待しつつ あれ?終わり?という感じであっという間に終わってしまった。(笑)
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.295
(1pt)

????

なにかのパクりのような・・・盛り上がるところもなく、あっという間に終わってしまったという感じ。いつ面白いところがあるのか?と期待しつつ あれ?終わり?という感じであっという間に終わってしまった。(笑)
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.294
(1pt)

これが面白いという現在の若者っていったい・・・

初めて「読んで損した、時間の無駄だった」と言える作品です。(作品と言えるものかどうか・・)だって本てある程度、後に何か感じるものというか残るものあるじゃないですか。これにはないんですよ。全く。星もマイナスですよ、はい。ラストでとんでもない衝撃があるのかと、わずかばかりの期待を掛けた自分がバカでした。この本を買った私がバカでした。(中古で100円ですが)これが売れるのか、何十万部も・・。どーなってるんだいったい。いやいや、ツッコミ所満載ですよ。うーんツッコミを入れるまでもなく、あきれる場面の方が多いかな。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.293
(1pt)

これが面白いという現在の若者っていったい・・・

初めて「読んで損した、時間の無駄だった」と言える作品です。(作品と言えるものかどうか・・)だって本てある程度、後に何か感じるものというか残るものあるじゃないですか。これにはないんですよ。全く。星もマイナスですよ、はい。ラストでとんでもない衝撃があるのかと、わずかばかりの期待を掛けた自分がバカでした。この本を買った私がバカでした。(中古で100円ですが)これが売れるのか、何十万部も・・。どーなってるんだいったい。いやいや、ツッコミ所満載ですよ。うーんツッコミを入れるまでもなく、あきれる場面の方が多いかな。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.292
(1pt)

素人の作品

公の場でこういうことを書くことは失礼と重々承知で書きます。これはプロの文章ではない、決して。RPGの題材としては使えるかもしれません。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.291
(2pt)

惜しい

読んでみる前から非常に面白い発想だと思った。それを書き切ったのだから素直に凄いと思おう。他のレビューで文章力を触れているが、それは別に許せる。かなり稚拙ではあり酷いという気持ちも分かるが、協同出版なのだから大目に見てもいいと思うし、ある意味読み易く、受ける人には受ける。そんな事よりもストーリーが問題ではないのか。せっかくここまで発想が優れているのに、あとはありきたり過ぎる。「佐藤」を殺す動機も適当に近いし、「佐藤」があまりにも簡単にやられ過ぎている。24時間中23時間は自由なのだから、逃げきれる場所やルートを考えてもいいのに、いつもその場しのぎで逃げるだけ。逆に鬼は鬼で後ろから追ってくるばかりで、手を組んで捕まえようともしない。気付けば行き止まり……。ただ走るだけの主人公が捕まり辛いのなら、他に幾らでも逃げ切れる奴がいてもおかしくないと思ってしまう。「佐藤」がどうせ死ぬならと街中で荒れ狂うのはいいと思うが、それなら国外逃亡を図る金持ち、人気絶頂ながら追われる身の芸能人、徒党を組んでテロ組織を起こす過激派、身近な人を殺され、こんな絶対王制に反発する反抗勢力、或いはもっと単純に、あまりにも罪のない赤ん坊やその家族……何百万人という「佐藤」が次々と捕まる情報だけで、せっかく様々な人間を表せる機会を捨てている。結果残るのは主人公の何ともいえないストーリーだけ。発想が良いと思うだけにあまりにも惜しい。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.290
(1pt)

素人の作品

公の場でこういうことを書くことは失礼と重々承知で書きます。これはプロの文章ではない、決して。RPGの題材としては使えるかもしれません。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.289
(2pt)

惜しい

読んでみる前から非常に面白い発想だと思った。それを書き切ったのだから素直に凄いと思おう。他のレビューで文章力を触れているが、それは別に許せる。かなり稚拙ではあり酷いという気持ちも分かるが、協同出版なのだから大目に見てもいいと思うし、ある意味読み易く、受ける人には受ける。そんな事よりもストーリーが問題ではないのか。せっかくここまで発想が優れているのに、あとはありきたり過ぎる。「佐藤」を殺す動機も適当に近いし、「佐藤」があまりにも簡単にやられ過ぎている。24時間中23時間は自由なのだから、逃げきれる場所やルートを考えてもいいのに、いつもその場しのぎで逃げるだけ。逆に鬼は鬼で後ろから追ってくるばかりで、手を組んで捕まえようともしない。気付けば行き止まり……。ただ走るだけの主人公が捕まり辛いのなら、他に幾らでも逃げ切れる奴がいてもおかしくないと思ってしまう。「佐藤」がどうせ死ぬならと街中で荒れ狂うのはいいと思うが、それなら国外逃亡を図る金持ち、人気絶頂ながら追われる身の芸能人、徒党を組んでテロ組織を起こす過激派、身近な人を殺され、こんな絶対王制に反発する反抗勢力、或いはもっと単純に、あまりにも罪のない赤ん坊やその家族……何百万人という「佐藤」が次々と捕まる情報だけで、せっかく様々な人間を表せる機会を捨てている。結果残るのは主人公の何ともいえないストーリーだけ。発想が良いと思うだけにあまりにも惜しい。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.288
(1pt)

・・・・・

 違和感と嫌悪感を感じながら読み続け、最後まで読んだが二度と読もうとは思わない。まず表現がおかしい。何気なく読み流してしまいそうだが随所に見られる。他にも内容も薄いというか平凡、登場人物の行動が不合理、など欠点が目につく。普通の人が始めて書いたにしては上出来・・なのだろうか。でも小説の投稿ならまず落選しそうだが。なぜ売れているのだろう?
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.287
(1pt)

この一言に尽きる

馬犬。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.286
(1pt)

・・・・・

 違和感と嫌悪感を感じながら読み続け、最後まで読んだが二度と読もうとは思わない。まず表現がおかしい。何気なく読み流してしまいそうだが随所に見られる。他にも内容も薄いというか平凡、登場人物の行動が不合理、など欠点が目につく。普通の人が始めて書いたにしては上出来・・なのだろうか。でも小説の投稿ならまず落選しそうだが。なぜ売れているのだろう?
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.285
(1pt)

この一言に尽きる

馬犬。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137