リアル鬼ごっこ

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評判

リアル鬼ごっこの評価:

1.82/5点 レビュー 921件。 F ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.82pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,424件 1,061〜1,080 54/72ページ
No.364
(1pt)

消費者センタ-に相談もの

この作品は小説の粗悪品です。褒めるところなどありません。私は山田君が悪いとは言いませんが.作品には文学作品としても.商品としても価値が見出せません。いやしくも作家たるもの読者に感動や喜びを与えてこそ.はじめていい仕事ができたと誇れるもの。「本が売れればそれでいい」というものではありません。この作品には対価に見合うだけの価値がない.ということです。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.363
(1pt)

消費者センタ-に相談もの

この作品は小説の粗悪品です。褒めるところなどありません。私は山田君が悪いとは言いませんが.作品には文学作品としても.商品としても価値が見出せません。いやしくも作家たるもの読者に感動や喜びを与えてこそ.はじめていい仕事ができたと誇れるもの。「本が売れればそれでいい」というものではありません。この作品には対価に見合うだけの価値がない.ということです。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.362
(1pt)

評価対象外

小学生の作文レベル。仮にも商業誌として、この文章能力の無さ、構想の甘さ(そもそも構想を練っているのか?)、語彙の少なさは致命的。喧伝文に「奇抜な発想」と謳われているが、バトルロワイヤルの二番煎じという感が否めない。そもそも、彼の何をもってして「鬼才」(:人間の能力を超えた才能、またそれを持つ人)と評されるのか甚だ疑問。作家を名乗る以上はもっと日本語のお勉強をなさっては?
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.361
(1pt)

評価対象外

小学生の作文レベル。仮にも商業誌として、この文章能力の無さ、構想の甘さ(そもそも構想を練っているのか?)、語彙の少なさは致命的。喧伝文に「奇抜な発想」と謳われているが、バトルロワイヤルの二番煎じという感が否めない。そもそも、彼の何をもってして「鬼才」(:人間の能力を超えた才能、またそれを持つ人)と評されるのか甚だ疑問。作家を名乗る以上はもっと日本語のお勉強をなさっては?
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.360
(1pt)

某大手出版社殿

史上最低の作品であることは皆様のおっしゃるとおり。ただ作者よりも、こんな本とも言えないものを増刷して撒き散らしている大手出版社に呆れてしまいます。この本を読んで以来、この出版社の本は危なくて手に取れません。読者をだますと後が怖いですよ。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.359
(1pt)

某大手出版社殿

史上最低の作品であることは皆様のおっしゃるとおり。ただ作者よりも、こんな本とも言えないものを増刷して撒き散らしている大手出版社に呆れてしまいます。この本を読んで以来、この出版社の本は危なくて手に取れません。読者をだますと後が怖いですよ。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.358
(1pt)

ちょっとした間食程度で。

重めの小説の合間に読もうと、パッと目を引かれたものを買ってしまいました。設定の大雑把さはまぁいいのですが、少し本に慣れた人であれば、他の方のレビューの通り、すぐに稚拙さが目につきます。※細かいんですが、『王様』という呼び方と『佐藤"さん"』は非常に目につきました。これほど主人公とシンクロできない本も珍しく、じっくり読む価値は無いです。とにかく「こんな狂気の世界で、こんなことやあんなことがあって、こういう結末を迎えた。」というザッとした読み方以外には無いでしょう。私には、巻末の解説のように「作者の隠れた意思」や「感受性の鋭さ」などを感じ取ることはできませんでした。個人的には途中から開き直り、逆に不満などはあまり残ってません。^^;息抜きでヒマな時パ~っと読んだり、好きな本の合間にちょっとした間食程度に手を出してみたり、というのもアリかもしれません。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.357
(1pt)

ちょっとした間食程度で。

重めの小説の合間に読もうと、パッと目を引かれたものを買ってしまいました。設定の大雑把さはまぁいいのですが、少し本に慣れた人であれば、他の方のレビューの通り、すぐに稚拙さが目につきます。※細かいんですが、『王様』という呼び方と『佐藤"さん"』は非常に目につきました。これほど主人公とシンクロできない本も珍しく、じっくり読む価値は無いです。とにかく「こんな狂気の世界で、こんなことやあんなことがあって、こういう結末を迎えた。」というザッとした読み方以外には無いでしょう。私には、巻末の解説のように「作者の隠れた意思」や「感受性の鋭さ」などを感じ取ることはできませんでした。個人的には途中から開き直り、逆に不満などはあまり残ってません。^^;息抜きでヒマな時パ~っと読んだり、好きな本の合間にちょっとした間食程度に手を出してみたり、というのもアリかもしれません。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.356
(1pt)

イライラ

小学生の妹はおもしろいと言っていました。でも私は読むのが苦痛でした。まともに読めたのは鬼ごっこのシーンだけです。設定の無理やりさにイライラしてきます。友人との再会は本の中でもありえないくらい都合よすぎです。もっと上手に書いてほしかった…。なんというか…「リアル」な鬼ごっこっていう設定はおもしろいと思うんですが…。他の作家さんが書いていればもっとおもしろかったんじゃないかと思うと残念な気がします。最初から設定が苦しすぎるし。最後のオチも予想がついてしまいます。みなさん書いてらっしゃいますが、読まないほうがいいですよ。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.355
(1pt)

イライラ

小学生の妹はおもしろいと言っていました。でも私は読むのが苦痛でした。まともに読めたのは鬼ごっこのシーンだけです。設定の無理やりさにイライラしてきます。友人との再会は本の中でもありえないくらい都合よすぎです。もっと上手に書いてほしかった…。なんというか…「リアル」な鬼ごっこっていう設定はおもしろいと思うんですが…。他の作家さんが書いていればもっとおもしろかったんじゃないかと思うと残念な気がします。最初から設定が苦しすぎるし。最後のオチも予想がついてしまいます。みなさん書いてらっしゃいますが、読まないほうがいいですよ。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.354
(2pt)

うーん・・・

なんだか勢いだけの作品のように感じました。これならウェブ上で公開されている作品の中からいくらでも本にして出せるようなものがあるのでは…。(私も特別たくさん本を読む方ではないので、あまり偉そうには言えないのですが)しかし、ほぼ素人同然の人が書いた本が書店に並ぶのはどうかと…。専門家にはアイデアが高く評価されているそうですが、それは文章力を補えるほどに突出したものでしょうか。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.353
(2pt)

うーん・・・

なんだか勢いだけの作品のように感じました。これならウェブ上で公開されている作品の中からいくらでも本にして出せるようなものがあるのでは…。(私も特別たくさん本を読む方ではないので、あまり偉そうには言えないのですが)しかし、ほぼ素人同然の人が書いた本が書店に並ぶのはどうかと…。専門家にはアイデアが高く評価されているそうですが、それは文章力を補えるほどに突出したものでしょうか。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.352
(1pt)

笑うしかない…

こんなにひどい作品は初めて読みました。他の方も沢山書かれているようなので多くは書きませんが、文末の「……」の多用、矛盾点の多さ、アリエナサスギル登場人物、話の展開、文章の稚拙さ。私は図書館で借りて捨て読みしましたが、裏表紙に書いてあった「15万部突破」の文字と、増刷されていることに目をひんむいてしまいました。もし購入していたら抗議の手紙を出したことでしょう。表紙とタイトルに惹かれた私がバカでした。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.351
(1pt)

笑うしかない…

こんなにひどい作品は初めて読みました。他の方も沢山書かれているようなので多くは書きませんが、文末の「……」の多用、矛盾点の多さ、アリエナサスギル登場人物、話の展開、文章の稚拙さ。私は図書館で借りて捨て読みしましたが、裏表紙に書いてあった「15万部突破」の文字と、増刷されていることに目をひんむいてしまいました。もし購入していたら抗議の手紙を出したことでしょう。表紙とタイトルに惹かれた私がバカでした。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.350
(1pt)

・・・

他の人も書かれているように、本当にくだらないです。「バトルロワイアル」のぱくり?と思ってしまいました・・買わない方がいいよ。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.349
(1pt)

・・・

他の人も書かれているように、本当にくだらないです。「バトルロワイアル」のぱくり?と思ってしまいました・・買わない方がいいよ。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.348
(2pt)

(*'∇`*)アハハ

 兄が持っていたので暇つぶしに読んだ本だったのですが、久しぶりに読んだ本がこれだったことが運の尽きでした。またしばらく本を読まない生活になること間違いなし。 アイディアはすばらしいものがあると思います。何人かの方も仰ってましたが、映像化したら原作よりは面白いと思います。 出来ることならこれを原作として、『宮部みゆき』先生などに書き直してもらいたいです。アイディアがよかった分に本当にもったいない。読んでいる間はつまらなさ全開でしたが、読み終わって主人公を自分に置き換えてみると結構楽しかったです。 つっこみどころ満載ですが、一番のつっこみどころは山場がなかった所だと思います。私は主人公の願い事が次代の王様になることだと思っていたので(ま、どこかで王様を殺すっていうのも考えましたが)、微妙・・・って感じでしたかね・・・。 たまにはつまらない作品を読むのもいいかも、なんて思ってる人にはお勧め(笑)
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.347
(1pt)

私のような過ちを犯さないためにも。

私は本書を世間で注目を浴びている、と耳にしただけで即買いしました。しかし、私を待っていたのは相当数売れた、すごい評判、というくだりに反し、ディティールの齟齬、語彙の改悪、ストーリーの単純さに打ちのめされました。私は学のない拙い者ではありますが、それでもこれほどまでに読み進めるのに疲弊する本はない、という結論に至りました。世界観としての設定の枠組みは興味を持たせるきっかけではあるものの、ページを進めるごとに後手後手の肉付けに、そして齟齬の生じたディティールに“ついて行かされている”と感じるたびに読むことを中断せざるを得ません。特に、語彙の改悪については惨々足るもので、(作者の意図にかかわらず)幾分かは教育性のあるエンディングで平易な文体だとしても、決して子供に見せるべき文章ではなく、「日本文学」としての最低限のルールを放棄した、言うなれば「細部にまで誤字をにこだわった」とも受け取れる作品です。しかしながら、これだけの作品を堂々と出版する著者の度胸と、矢継ぎ早に新作をリリースする製作速度には目を見張るものがあります。ただそれはそれだけのものであり、決して技術の裏打ちであったりといった能力への賞賛には直結しないでしょう。このレビューを書くことは私の自己中心的な感情を吐露する以外のものでもなかったですし、また多くの方が同意見をレビューに書いてらしゃるので控えようかとも思いました。それでもなお、私の失望と憤慨と、心に渦巻く憎悪さえもが鎌首をもたげるのです。どうか、このレビューを見た方は「怖いもの見たさ」という抑えようのない感情が溢れても店頭で立ち読みする程度に留めてほしいです。このような著者をのさばらせておくことが文学に対する冒涜になり得るかもしれないから。
リアル鬼ごっこ Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこより
4835525795
No.346
(2pt)

(*'∇`*)アハハ

 兄が持っていたので暇つぶしに読んだ本だったのですが、久しぶりに読んだ本がこれだったことが運の尽きでした。またしばらく本を読まない生活になること間違いなし。 アイディアはすばらしいものがあると思います。何人かの方も仰ってましたが、映像化したら原作よりは面白いと思います。 出来ることならこれを原作として、『宮部みゆき』先生などに書き直してもらいたいです。アイディアがよかった分に本当にもったいない。読んでいる間はつまらなさ全開でしたが、読み終わって主人公を自分に置き換えてみると結構楽しかったです。 つっこみどころ満載ですが、一番のつっこみどころは山場がなかった所だと思います。私は主人公の願い事が次代の王様になることだと思っていたので(ま、どこかで王様を殺すっていうのも考えましたが)、微妙・・・って感じでしたかね・・・。 たまにはつまらない作品を読むのもいいかも、なんて思ってる人にはお勧め(笑)
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137
No.345
(1pt)

私のような過ちを犯さないためにも。

私は本書を世間で注目を浴びている、と耳にしただけで即買いしました。しかし、私を待っていたのは相当数売れた、すごい評判、というくだりに反し、ディティールの齟齬、語彙の改悪、ストーリーの単純さに打ちのめされました。私は学のない拙い者ではありますが、それでもこれほどまでに読み進めるのに疲弊する本はない、という結論に至りました。世界観としての設定の枠組みは興味を持たせるきっかけではあるものの、ページを進めるごとに後手後手の肉付けに、そして齟齬の生じたディティールに“ついて行かされている”と感じるたびに読むことを中断せざるを得ません。特に、語彙の改悪については惨々足るもので、(作者の意図にかかわらず)幾分かは教育性のあるエンディングで平易な文体だとしても、決して子供に見せるべき文章ではなく、「日本文学」としての最低限のルールを放棄した、言うなれば「細部にまで誤字をにこだわった」とも受け取れる作品です。しかしながら、これだけの作品を堂々と出版する著者の度胸と、矢継ぎ早に新作をリリースする製作速度には目を見張るものがあります。ただそれはそれだけのものであり、決して技術の裏打ちであったりといった能力への賞賛には直結しないでしょう。このレビューを書くことは私の自己中心的な感情を吐露する以外のものでもなかったですし、また多くの方が同意見をレビューに書いてらしゃるので控えようかとも思いました。それでもなお、私の失望と憤慨と、心に渦巻く憎悪さえもが鎌首をもたげるのです。どうか、このレビューを見た方は「怖いもの見たさ」という抑えようのない感情が溢れても店頭で立ち読みする程度に留めてほしいです。このような著者をのさばらせておくことが文学に対する冒涜になり得るかもしれないから。
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)より
4344405137