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行く不明の友人を探しています
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行く不明の友人を探していますの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点1.92pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全11件 1~11 1/1ページ
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| ミステリーだろこれ。 モキュメンタリーにしたいのか小説に振り切りたいのかはっきりしてほしい。 霊は自分語りしません。あまりに明透に語ると分かりきったことは人間はホラーは感じにくいですよ。 行方不明がどうなるのかも分からないし、あとがきも嫌だし、霊媒師が小説書いたり、男ではなく女だったを後からネタバレするのも要らない。 | ||||
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| 嫌な言い方をすると、「近畿地方の〜」のデッドコピーというのが総括になる作品。オチまで含めて。 物語中盤にて明かされる叙述トリックで、語り手が作中のある人物へ不自然に肩入れする理由が推測できる事、端々の違和感に対するアンサーとなる事は良かった。 惜しむらくは終章の展開があまりにも無理が多く、小技よりも突っ込みどころの方に意識が持っていかれてしまう。 後はあとがきにて本編中持て余したのであろう謎の数々を意味深風に語っているのもキツい。 KindleUnlimitedで読む分には損した気分にはならない、ぐらいの内容。 | ||||
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| AIか小説を読まない人が書いたのか? 読者を常にヒエヒエにしてくれる。モキュメンタリーブームに乗っかってナメすぎ。 | ||||
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| 途中から幽霊が1人で「私はこういう学生で、それから色々あって死んだ。今はこうして幽霊やってるけどなんでこうなったんだろう」みたいなモノローグが挟まって「ホラーじゃなくてギャグが描きたいのかな?」って思うぐらい脱力する展開からあまり前のめりになって読むことができず、終盤の主人公のしょうもない叙述トリック、真面目な顔して真相究明パートで『アナグラム』を使ってきた、個人的にはあまり褒められたものではないと思ってる飛び道具オチの「おつかれさまでした」でトドメを刺され「面白くなかったな」が本音の作品です。 真面目にホラーやりたいならアナグラムとおつかれさまでした。オチは封印しましょうよ | ||||
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| ※ネタバレ含みます まず友人を探しているという導入。 ラブホは、聖地巡礼と被りますね。 インタビューやネット記事からの抜粋方式。 主人公が実は女性。 そして、オチは作者自身が話を拡散するのが目的。 ミステリー要素をちょっと入れて違いを出そうとした感はありますが、パクリ感が半端なかった。 | ||||
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| 作中で色んな人物が口にする「埃臭い」と言うコトバ 「カビ臭い」はよく聞くし想像できるけど、「ホコリ臭い」って初めて聞きました また「夫旦那」という文字列も初めてみました 読み方含めてご存知でしたら教えてください というか、このなろうによくある暇つぶしには合格点小説全体が囮でこのキーワードこそがしね作者のしねらいだったのしでねは? そう思ったとしねきたしかに地獄に引きずり込むんが | ||||
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| 視点があちこち移動しすぎ。死者の怨念の自分語りとかあほらしすぎる。犠牲者たちが いっとき姿を消してから死ぬ理由もよくわからないし、とりあえず勢いで書いてみただけの作品。最後のアナグラム、AI があまるのは、執筆にAIを使ってますという意味?粗製濫造のスターツ出版らしい本ですね。 | ||||
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| ホラーなのかサスペンスなのかどっちつかずで読んでて混乱しました(˘・_・˘) ラストとか取ってつけたようような感じ…どっちかにすればまだ読めたかも。 | ||||
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| 流行りに乗ってみただけで ホテルの間取り図は何の関係もないし モキュメンタリー風なのに ネット記事とか5ch風の掲示板の再現度が低い 訳分からん霊媒師は出てくるし 結局、オチは自己責任。。 文章がすごく稚拙で 何度も何度もセイタカアワダチソウのワード出てくる割に 何の伏線でもない。 そもそも高校生や大学生がインタビュー形式で 事件を振り返ってるのに、その辺に生えてる草の名前とか喋らんだろ うーん、とことんつまらなかった… | ||||
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| 楽しめないこともないんだけど、急に怨霊が独白し始めたのは自分は何を読んでるんだ?モキュメンタリーホラーを読んでるんじゃなかったか?と思った(もしかしてモキュメンタリーじゃない?) | ||||
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| 表紙の装丁も明らかに寄せてるよねw まぁそれにつられて読んでるんだから正解なんだけどw 内容としてはバレバレな上に構成上あまりカタルシスのない叙述トリックとか、怨念の自分語りとか、最後のアナグラムとかツッコミどころが多すぎてホラーどころじゃなくなりました。 | ||||
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