行く不明の友人を探しています
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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| ミステリーだろこれ。 モキュメンタリーにしたいのか小説に振り切りたいのかはっきりしてほしい。 霊は自分語りしません。あまりに明透に語ると分かりきったことは人間はホラーは感じにくいですよ。 行方不明がどうなるのかも分からないし、あとがきも嫌だし、霊媒師が小説書いたり、男ではなく女だったを後からネタバレするのも要らない。 | ||||
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| 嫌な言い方をすると、「近畿地方の〜」のデッドコピーというのが総括になる作品。オチまで含めて。 物語中盤にて明かされる叙述トリックで、語り手が作中のある人物へ不自然に肩入れする理由が推測できる事、端々の違和感に対するアンサーとなる事は良かった。 惜しむらくは終章の展開があまりにも無理が多く、小技よりも突っ込みどころの方に意識が持っていかれてしまう。 後はあとがきにて本編中持て余したのであろう謎の数々を意味深風に語っているのもキツい。 KindleUnlimitedで読む分には損した気分にはならない、ぐらいの内容。 | ||||
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| AIか小説を読まない人が書いたのか? 読者を常にヒエヒエにしてくれる。モキュメンタリーブームに乗っかってナメすぎ。 | ||||
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| 途中から幽霊が1人で「私はこういう学生で、それから色々あって死んだ。今はこうして幽霊やってるけどなんでこうなったんだろう」みたいなモノローグが挟まって「ホラーじゃなくてギャグが描きたいのかな?」って思うぐらい脱力する展開からあまり前のめりになって読むことができず、終盤の主人公のしょうもない叙述トリック、真面目な顔して真相究明パートで『アナグラム』を使ってきた、個人的にはあまり褒められたものではないと思ってる飛び道具オチの「おつかれさまでした」でトドメを刺され「面白くなかったな」が本音の作品です。 真面目にホラーやりたいならアナグラムとおつかれさまでした。オチは封印しましょうよ | ||||
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| ※ネタバレ含みます まず友人を探しているという導入。 ラブホは、聖地巡礼と被りますね。 インタビューやネット記事からの抜粋方式。 主人公が実は女性。 そして、オチは作者自身が話を拡散するのが目的。 ミステリー要素をちょっと入れて違いを出そうとした感はありますが、パクリ感が半端なかった。 | ||||
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