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死亡遊戯で飯を食う。8



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【この小説が収録されている参考書籍】
死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)

死亡遊戯で飯を食う。8の評価: 4.75/5点 レビュー 4件。 -ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.75pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1~4 1/1ページ
No.4:
(5pt)

VoiceOver環境下で読めなくなってしまいました。➡️改善

7間目までは書いてある内容を音声で読み上げてもらえていたのですが、何故か読み上げてくれなくなってしまいました。続きを心待ちにしていただけに大変残念でなりません。

目次選択することにより読み上げるようになりました。お騒がせしました。
死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)Amazon書評・レビュー:死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)より
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No.3:
(4pt)

面白いんだけどなあ

ゲームの話があって良かったです
個人的には口絵カラーに出てくる子が容赦なく退場していくデスゲーム面白いなあでハマったので
これからの展開で、個人的にがっかりだった7巻みたいな番外編オンリーだったり、.5話が多めだと…本来求めていたものと違うな…いう感じです
この巻でダイジェストでまとめられたいくつかのゲームの話、ちゃんと読みたいなーと思います
この巻で話を広げるために出てきたキャラとはちゃんとゲーム内で決着つけて頂きたいです
死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)Amazon書評・レビュー:死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)より
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No.2:
(5pt)

見せつけた”格“の違い

”初登場”時はさながらネタキャラのような扱いだった「尸狼」が、本格的に活躍し始めた五巻を経て、ついにその「牙」を見せる今回。
”99連勝“に至るための、幽鬼とは全く異なる理詰めの権謀術数に基づくアプローチを行い、その為の重要なキーとして幽鬼に協力を打診する尸狼。それに対して幽鬼が出す答えとは…

といった話ですが、そこで明らかになるのは、考え方以上に「二人の格の違い」でした。
「ゲームの頂点」を目指す理由が、あくまでそれによって得られる実利が目的、いってしまえば俗な理由である尸狼と、ただ「そこがゲームの頂点だから目指す」というトップアスリート、求道者のような理由である幽鬼。
いくら黒幕ぶってみても幽鬼に及ばない尸狼、果たしてこの先どうする(どうなる)のか…?が気になってくる、佳境のお話でした。
死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)Amazon書評・レビュー:死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)より
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No.1:
(5pt)

99回クリアの特典内容が判明

6巻で一区切りついた本作。
今巻からは締めにむけた長編が始まったなという印象です。
単巻で見ると小競り合いに終始してますが
99回クリアの特典内容がついに判明、名前だけ登場してた九龍が登場、負傷と修復を繰り返すたびに肉体が劣化していく幽希と飽きないです。今後の期待も込めて★5。
ところで異能バトルでもないのにどんどん登場する技術が人外になっていくのはツッコミ待ちなんだろうか
死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)Amazon書評・レビュー:死亡遊戯で飯を食う。8 (MF文庫J)より
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