もぐら 闘(神喰らう者)

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評判

もぐら 闘(神喰らう者)の評価:

3.80/5点 レビュー 10件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.80pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(5pt)

良い

やっぱり良い
もぐら 闘 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 闘 (中公文庫)より
4122057310
No.5
(4pt)

ワンパターン的

やや、面白みが欠けてきた
もぐら 闘 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 闘 (中公文庫)より
4122057310
No.4
(5pt)

申し分ない

新品との差がないような状態で届けられ、驚いたのが実態。もっと状態が悪いと思っていた。
今後とも中古品に注目したい。
もぐら 闘 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 闘 (中公文庫)より
4122057310
No.3
(4pt)

もぐらシリーズ

このシリーズは読み出すと最後まで一機に読んでしまいます。話しのスピード感も気に入ってます。
もぐら 闘 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 闘 (中公文庫)より
4122057310
No.2
(4pt)

シリーズ中

一番面白かったです。
主人公に関係する人達が増えて、それぞれの
ストーリーが展開するので、飽きがきません。
主人公の活躍場面が減ってしまいましたが、
それを補っていると思います。
自作の展開に期待します。
もぐら 闘 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 闘 (中公文庫)より
4122057310
No.1
(5pt)

シリーズ5作目も面白かった

「もぐら」シリーズは全て読んでいる。
今回は新宿の高層ビルで発生した爆破事件からストーリーが始まる。
爆破事件を追うのかと思ったが、実はiPS細胞の研究に絡む犯罪がメイン。
今が旬のiPS細胞関連の事件が出てくるなど、さすがは人気シリーズだと思った。
影野は意識の戻らない彼女の身を案じて事件から遠ざかろうとするが、思わぬ偶然から巻き込まれることとなる。
これまでの作品に比べると、終盤の闘う場面の盛り上がりはやや物足りない気もしたが、影野を取り巻く周囲の人間の成長振りが面白かった。
次作にも期待できる。
もぐら 闘 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 闘 (中公文庫)より
4122057310