■スポンサードリンク
八咫の刻 江戸に決す、天命の夜
このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。
書籍一覧
1件 登録されています
■八咫の刻 江戸に決す、天命の夜 (徳間文庫)
【Amazon】 |
発行日:2026年02月10日
出版社:徳間書店
ページ数:288P
【あらすじ】
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
江戸を脅かす大邪僧に、
選ばれし者が立ち向かうーー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
抜けない剣を携えて、いざ、決戦の地へ!
『警視庁公安J』シリーズで人気沸騰の著者が贈る、
元禄血風録、ついに完結!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
妖僧・隆光の暗躍によって妖気渦巻く江戸。
その根源である五不動を鎮めるべく、
八咫鴉の一行は命を賭して秘術に挑む。
しかし、その行く手を阻むのは隆光の手足たる
怪僧・日雲と月雲。
常軌を逸した法力の前に、
一層、戦いは苛烈を極めていく。
妖と人、呪いと祈りが絡み合うとき、
隆光の野望は潰えるのかーー
そして生き残る者は誰なのか。
人気作家の大江戸血風録、完結篇!
※現在選択中です |
