銀河祭りのふたり

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

9.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.67pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
475回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2011年02月10日 銀河祭りのふたり (文春文庫)

大地震の被害を乗り越えた信太郎。しかし、美濃屋の総領として乗り越えなければならぬ大きな問題を抱えていた。感動のシリーズ完結篇(「BOOK」データベースより)

評判

銀河祭りのふたりの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

銀河祭りのふたりの総合評価:

7.33/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(2pt)

分かりにくい

「その日」「火喰鳥」に比べると分かりにくい。
銀河祭りのふたり Amazon書評・レビュー: 銀河祭りのふたりより
4163273409
No.2
(2pt)

分かりにくい

「その日」「火喰鳥」に比べると分かりにくい。
銀河祭りのふたり (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀河祭りのふたり (文春文庫)より
4167497158
No.1
(4pt)

大事にしたい、いいお話でした

杉本さんの作品を初めて読みました。
軽くさらっとした書き方ではなかったので、ゆっくりじっくり読み進めていきましたが、
感動的なお話でした。
信太郎も貞五郎も、信太郎の妹のおゆみも、いい伴侶を得たと思います。
ただ、信太郎と玄太での話の終わり方が、少々あっけない感じがしました。
もう一度おぬいさんを出してきてほしかったというのが、個人的な感想です。
銀河祭りのふたり Amazon書評・レビュー: 銀河祭りのふたりより
4163273409
No.0
(4pt)

大事にしたい、いいお話でした

杉本さんの作品を初めて読みました。
軽くさらっとした書き方ではなかったので、ゆっくりじっくり読み進めていきましたが、
感動的なお話でした。
信太郎も貞五郎も、信太郎の妹のおゆみも、いい伴侶を得たと思います。
ただ、信太郎と玄太での話の終わり方が、少々あっけない感じがしました。
もう一度おぬいさんを出してきてほしかったというのが、個人的な感想です。
銀河祭りのふたり (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀河祭りのふたり (文春文庫)より
4167497158
No.-1
(5pt)

このシリーズを読んでいます。

杉本章子さんの綿密な時代考証と、江戸言葉が織りなす名シリーズだと思います。時代小説好きの方にお勧めです。
銀河祭りのふたり Amazon書評・レビュー: 銀河祭りのふたりより
4163273409

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る