人類最強のヴェネチア

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種別
長編
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1,248回
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あらすじ

2020年11月11日 人類最強のヴェネチア

人類最強の請負人・哀川潤。今回の任務は、十九歳にして心理学の権威・軸本みよりの調査への同行だ。完璧すぎるメイド・班田玲も加わって楽しい旅行になるはずが、目的地のヴェネチアでは、有名女優らが相次いで溺死させられる、残忍な殺人事件が発生していた。“溺殺魔”と呼ばれる犯人の魔手は、彼女たちにも迫り―!?西尾維新がおくる、とびきりハードで危険な探偵譚!(「BOOK」データベースより)

評判

人類最強のヴェネチアの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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人類最強のヴェネチアの総合評価:

7.67/10点 レビュー 12件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(3pt)

ヴェネチアだから

せっかくヴェネチアを舞台としているのに情景描写があまりないので退屈だった。
人類最強のヴェネチア Amazon書評・レビュー: 人類最強のヴェネチアより
4065215595
No.11
(5pt)

すごくいい

本は新品とおんなじとしか言えない
人類最強のヴェネチア Amazon書評・レビュー: 人類最強のヴェネチアより
4065215595
No.10
(4pt)

面白かったです。

良い。
人類最強のヴェネチア Amazon書評・レビュー: 人類最強のヴェネチアより
4065215595
No.9
(4pt)

面白かった

戯言シリーズ読んでたからか結構面白かった。
初見で真面目な人が読んだら怒るんじゃなかろうか。色々無理があるというか無理ばかりある。

私は続編も楽しみだけど、あの人あまり好きじゃないから他のキャラがいいな。
人類最強のヴェネチア Amazon書評・レビュー: 人類最強のヴェネチアより
4065215595
No.8
(4pt)

久々の殺人事件と人類最強

世界中どころか地球外までに飛び出して人外達と切った張ったの冒険をする最強シリーズにすっかり慣れてしまっていたので、血なまぐさい殺人鬼の登場に面食らいましたが、元々はミステリでしたね。戯言シリーズ。

タイトル通り場所はヴェネチア、登場するのは敵も含めて久々に人間だけです。謎、犯人、被害者も揃っているので、一応、超超広義の意味では久々にミステリと言えなくもないかと。シリーズ化するようなので、今後の人類最強のワールドツアーが楽しみです。しかしまさかサイコロジカルから19年越しに七本槍の設定が公開(追加?)されるとは…

他のレビューに、とあるキャラがついにヴィジュアル化されたけど電子書籍版には載っていない〜と記載があり、たしかに今回の電子書籍版にはそのキャラのイラストは収録されていないのですが、一応そのキャラはすでにヴィジュアル化済み(過去の戯言シリーズですでに挿絵などに登場済み)です。念のため。
人類最強のヴェネチア Amazon書評・レビュー: 人類最強のヴェネチアより
4065215595

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