冬の虹: 切り絵図屋清七

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 7件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
859回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2019年12月05日 切り絵図屋清七 冬の虹 (文春文庫)

「切り絵図屋清七」シリーズ第6巻。思いがけず新しい絵師も加わり、長谷清七が跡を継いだ絵双紙本屋・紀の字屋は、ますます繁盛していた。一方、それを恨む同業者の近江屋が、悪徳商売で店の乗っ取りをはかっているという、よからぬ噂が聞こえてくる。ついには仲間の与一郎が、身に覚えのない人殺しの罪を被せられ、牢屋に入れられてしまう。清七は真相を追っていくが――。また、藤兵衛の病がいよいよ重くなり、清七はある決断を迫られることになる。大人気の書き下ろしシリーズ、堂々の完結。(「BOOK」データベースより)

評判

冬の虹: 切り絵図屋清七の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

冬の虹: 切り絵図屋清七の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

読み応えあり

大変面白く読ませていただきました。
切り絵図屋清七 冬の虹 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 切り絵図屋清七 冬の虹 (文春文庫)より
4167914026

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る