紅の掟

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種別
長編
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あらすじ

2020年02月07日 紅の掟 (徳間文庫)

殺し屋組織を束ねる証である血塗られた拳銃「レッドホーク」を継承した工藤雅彦。だが、工藤は殺し屋を生業とするつもりはなく、元殺し屋で、工藤が想いをよせる亜香里と共に静かな日々を送っていた。ある日、組織の長老が殺されたとの連絡が入る。彼はこれを機にレッドホークを組織へと返上し、殺し屋から足を洗う覚悟をする。しかしそれが許されるはずもなく、いつしか、殺し屋同士の抗争に巻き込まれていき……。(「BOOK」データベースより)

評判

紅の掟の評価:

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紅の掟の総合評価:

7.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.2
(5pt)

どんどん引き込まれますね!

非現実的な設定ですが、どんどん読み進めてしまいますね。
前作の「紅い鷹」に引き続き、心強い仲間が後ろ盾となりカッコいい描写が多く、ハマりました。
紅の掟 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 紅の掟 (徳間文庫)より
4198945381
No.1
(2pt)

前作に続き..........。

20年程前に単行本で刊行、2018年に文庫化で再出版された『紅い鷹』の続編。第1作も無茶苦茶な展開でしたが、今作も無茶苦茶な展開でした。矢月ファン以外の方は読まないほうが良いです。
紅の掟 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 紅の掟 (徳間文庫)より
4198945381

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