マーメイド・マーダーズ: 殺しのアート1

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種別
長編
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あらすじ

2018年12月12日 マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫)

有能だが冷たく、人を寄せつけないFBIの行動分析官・ケネディ。彼のお目付役として殺人事件の捜査に送り込まれた美術犯罪班のジェイソンは事件が起きたキングスフィールドで幼少期を過ごし、連続殺人事件で幼なじみを失っていた。ケネディはその事件を解決に導いた伝説のプロファイラーだった。捜査が進む中、当時の連続殺人事件との共通点が発見される。あの悪夢は本当は終わっていなかったのか―!?「殺しのアート」シリーズ第1作。(「BOOK」データベースより)

評判

マーメイド・マーダーズ: 殺しのアート1の評価:

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マーメイド・マーダーズ: 殺しのアート1の総合評価:

9.63/10点 レビュー 16件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.16
(5pt)

面白い。

読み応えあり、一気に読みました。サスペンスの間に見え隠れする恋愛模様。サスペンスも恋も、どうなるの、どうなるの、と思いながらドンドン読み進んでしまいます、面白い。
マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫) Amazon書評・レビュー: マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫)より
4403560350
No.15
(5pt)

すき

よかった。とてもよかった。他の人がいいたいこと書いてるのでとりあえず、この二人はリバです。1巻は固定だけど巻によっていれかわります。ただ、ベースはケネディ×ウェストなので関係性は変化ありません。
めんどくさいおっさんと頑固な若造の恋愛がたまに挟まるサスペンスもの。
とてもよかった。新刊が楽しみ。
マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫) Amazon書評・レビュー: マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫)より
4403560350
No.14
(3pt)

サラッと読める

アドリアン・イングリッシュのジェイクより糞じゃない 良い
マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫) Amazon書評・レビュー: マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫)より
4403560350
No.13
(4pt)

未知の世界への誘(いざな)い

普通のミステリーだと思っていたので思わぬ展開にびっくり。ゲイミステリーというジャンルを初めて知った。ミステリー部分も遜色なく恋愛部分もなかなかおもしろくシリーズ3冊一気に読んでしまった。この作品が未知の世界への一歩。
マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫) Amazon書評・レビュー: マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫)より
4403560350
No.12
(5pt)

殺しのアートシリーズ①

「殺しのアート」シリーズ1巻。

去年からハマり出したジョシュ・ラニヨンさん。
こちらのシリーズの3巻が発売になったので、読み始めましたー!

今回も面白かった!
MM小説でミステリ部分も面白くて一気読み。

FBIの行動分析官(BAU)って本当にいるんだね。
クリマイのオリジナル設定かと思ってたよ…
マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫) Amazon書評・レビュー: マーメイド・マーダーズ (モノクローム・ロマンス文庫)より
4403560350

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