本格ミステリベスト10 2020年版(海外編)

本格ミステリベスト10 2020年版
(2018年11月~2019年10月発行書籍)

参考

本格ミステリベスト10 2020年版

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掲載作品を10件表示しています

1位

A 8.00pt 7.36pt 3.65pt

自らの葬儀の手配をした当日、資産家の婦人が絞殺される。

3位

A 7.00pt 7.80pt 4.29pt

今、新たな潮流として注目を浴びている華文(中国語)ミステリ。

4位

B 7.00pt 6.63pt 3.14pt

冬の朝の学生寮で、少女が死体で発見された。白い雪に覆われた地面には足跡がなく、警察は自殺として処理する。

5位

D 0.00pt 5.33pt 3.00pt

1911年の冬――霧深い森にそびえる山荘「レヴン・ロッジ」。

6位

C 6.00pt 6.50pt 5.00pt

中国の孤児院で育ち、富裕なドイツ人夫婦の養子となった盲目の青年、阿大ことベンヤミン。

7位

- 0.00pt 6.00pt 0.00pt

1941年に刊行されたルーパート・ペニーの長編"Sealed Room Murder"を初邦訳。

8位

- 0.00pt 0.00pt 3.00pt

ケンブリッジの川のほとりで、ブロンド美女の遺体が発見された。被害者の日記によれば、女は有名作家エヴァンズの愛人だという。

9位

D 0.00pt 5.00pt 3.11pt

銃を持って押し入ってきた男は、なぜ人質に「憎み合う三人の男たち」の物語を話すのか? 意外な真相が光る「二人の男、一挺の銃」をはじめ、腕利きの殺し屋に次々と降りかかる予測不可能な出来事を描く「残酷」、常連が殺されたコーヒーショップで、ツケをチャラにするため犯

10位

- 0.00pt 0.00pt 4.25pt

数あるクェンティンの作品から最も入手困難な中編二本立て!『そして誰もいなくなった』へと繋がる先行作とも噂される「八人の中の一人」そして「八人の招待客」は、ともに本格趣味の横溢する逸品!