リンカーン・ライムシリーズ
脊椎不随となったリンカーンが安楽椅子探偵という形で相棒のアメリアとぶつかりながら事件を解決していく(wikiより)
リンカーン・ライムシリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
3作目
脊椎手術のためにノースカロライナ州を訪れていたライムとサックスは、地元の警察から捜査協力を要請される。
5作目
ニューヨークの音楽学校で殺人事件が発生、犯人は人質を取ってホールに立てこもる。
6作目
ハーレムの高校に通う16歳のジェニーヴァが、博物館で何者かに襲われそうになるが、機転をきかせて難を逃れる。
7作目
ウォッチメイカーと名乗る殺人者あらわる。その報がリンカーン・ライムのもとに届いた。
10作目
リンカーン・ライム、影なき凄腕スナイパーに挑む 国を跨いだ科学捜査、シリーズ史上最大のスケール! アメリカ政府を批判していた活動家モレノがバハマで殺害された。
12作目
四肢麻痺の名探偵ライム×殺人マシーン科学捜査の天才リンカーン・ライム・シリーズ従順な機械たちが、いきなり牙を剥く!「みな考えろ。
13作目
ニューヨークからナポリへ――〝漆黒の絶叫〟にとり憑かれた犯人を追え!ニューヨークの路上で男が拉致されるのを少女が目撃した。
14作目
NYの宝石店で3人が惨殺された。名探偵リンカーン・ライムが調べるが、現場には不可解な点が。
16作目
高層ビル建設現場で大型クレーンが倒壊し、作業員が死亡、周囲に多大な損害をもたらした。