マルティン・ベック賞(1970年代)

マルティン・ベック賞(マルティン・ベックしょう、Martin Beck Award)は、スウェーデン推理作家アカデミーが優れた翻訳推理小説に与える文学賞。
賞の名は、スウェーデンの推理作家、マイ・シューヴァルーとペール・ヴァールー夫妻による警察小説「マルティン・ベック」に因む。(wikiより)

マルティン・ベック賞について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

受賞作品を10件表示しています

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平均点 件数
1979年 ブライアン・ガーフィールド:反撃 (ハヤカワ・ノヴェルズ) C 7.00pt
6.50pt
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1件
2件
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1978年 アントニイ・プライス:隠された栄光 (1977年) (Hayakawa novels) - 2.00pt
2.00pt
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1977年 - レスリー・トーマス『Dangerous Davies: The Last Detective』 --- -
1976年 ジョン・フランクリン・バーディン:殺意のシナリオ (SHOGAKUKAN MYSTERY)

新聞記者から現在は妻のおかげで広告代理店の社員となったフィリップのオフィスの机上に、ある朝置かれていたタイプ原稿。

- 0.00pt
0.00pt
4.00pt
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1件
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ジョン・フランクリン・バーディン:悪魔に食われろ青尾蠅 (創元推理文庫)

精神病院退院の日からハープシコード奏者エレンにつきまとう不吉な影。

C 0.00pt
0.00pt
3.50pt
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6件
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1975年 コーネル・ウールリッチ:喪服のランデヴー (ハヤカワ・ミステリ文庫 ウ 1-1) A 8.50pt
8.00pt
4.31pt
2件
4件
16件
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1974年 フランシス・アイルズ:殺意 (創元推理文庫 (124‐1))

イギリスの田舎町の開業医ビグリー博士は妻のジュリアを殺そうと決意し、周到な計画のもとに犯行へと移った。

B 0.00pt
7.20pt
3.60pt
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5件
10件
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1973年 リチャード・ニーリィ:殺人症候群 (角川文庫)

生来内気で、仕事にも女にも引っ込み思案のランバート。すべてにおいて積極的で自信に満ち溢れたチャールズ。

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3.57pt
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1972年 フレデリック・フォーサイス:ジャッカルの日 上 (角川文庫)

累計50万部突破! 国際謀略小説の巨匠 不朽の名作が蘇る黒幕は秘密軍事組織、プロの殺し屋が狙う〈大統領暗計画〉。

S 8.25pt
7.81pt
4.56pt
4件
21件
71件
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1971年 ジュリアン・シモンズ:二月三十一日 (Hayakawa pocket mystery books (129)) - 0.00pt
0.00pt
5.00pt
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