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りゅかさん さんのレビュー一覧

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レビュー数43

全43件 21〜40 2/3ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.23
(5pt)

私たちが星座を盗んだ理由の感想


▼以下、ネタバレ感想
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北山猛邦:私たちが星座を盗んだ理由 (講談社文庫)
北山猛邦私たちが星座を盗んだ理由 についてのレビュー
No.22
(5pt)

十戒の感想


▼以下、ネタバレ感想
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夕木春央:十戒 (講談社文庫)
夕木春央十戒 についてのレビュー
No.21
(5pt)

扉は閉ざされたままの感想


▼以下、ネタバレ感想
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石持浅海:扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)
石持浅海扉は閉ざされたまま についてのレビュー
No.20
(5pt)

名探偵傑作短篇集 御手洗潔篇の感想


▼以下、ネタバレ感想
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島田荘司:名探偵傑作短篇集 御手洗潔篇 (講談社文庫)
島田荘司名探偵傑作短篇集 御手洗潔篇 についてのレビュー
No.19
(5pt)

双頭の悪魔の感想


▼以下、ネタバレ感想
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有栖川有栖:双頭の悪魔 (創元推理文庫)
有栖川有栖双頭の悪魔 についてのレビュー
No.18
(5pt)

鬼神の檻の感想

登録をしたいので、誰も書いてない感想を書くしかない!
ネタバレへ。

▼以下、ネタバレ感想
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西式豊:鬼神の檻 (ハヤカワ文庫JA)
西式豊鬼神の檻 についてのレビュー
No.17
(5pt)

孤島パズルの感想


▼以下、ネタバレ感想
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有栖川有栖:孤島パズル (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
有栖川有栖孤島パズル についてのレビュー
No.16
(5pt)

時限病棟の感想


▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:時限病棟 (実業之日本社文庫)
知念実希人時限病棟 についてのレビュー
No.15
(5pt)

仮面病棟の感想

スキマ時間にもってこい。

▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:仮面病棟 (実業之日本社文庫)
知念実希人仮面病棟 についてのレビュー
No.14
(5pt)

儚い羊たちの祝宴の感想

またいつか。
感想はネタバレへ。

▼以下、ネタバレ感想
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米澤穂信:儚い羊たちの祝宴 (新潮文庫)
米澤穂信儚い羊たちの祝宴 についてのレビュー
No.13
(5pt)

○○○○○○○○殺人事件の感想

ただの愚痴です。

▼以下、ネタバレ感想
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早坂吝:○○○○○○○○殺人事件 (講談社文庫)
早坂吝○○○○○○○○殺人事件 についてのレビュー
No.12
(5pt)

月光ゲーム Yの悲劇'88の感想

数年前に購入した『双頭の悪魔』のために、シリーズ第1作目を今更ながら手に取りました。

▼以下、ネタバレ感想
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有栖川有栖:月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)
有栖川有栖月光ゲーム Yの悲劇'88 についてのレビュー
No.11
(5pt)

世界でいちばん透きとおった物語の感想


▼以下、ネタバレ感想
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杉井光:世界でいちばん透きとおった物語
杉井光世界でいちばん透きとおった物語 についてのレビュー
No.10
(5pt)

姑獲鳥の夏の感想

時を経て読了。実に20年。

ネタバレ感想は、しょうもないことを少し書きました。

▼以下、ネタバレ感想
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京極夏彦:文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)
京極夏彦姑獲鳥の夏 についてのレビュー
No.9
(5pt)

慟哭の感想

感想はネタバレで

▼以下、ネタバレ感想
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貫井徳郎:慟哭 (創元推理文庫)
貫井徳郎慟哭 についてのレビュー
No.8
(5pt)

スタイルズ荘の怪事件の感想

シリーズ1作目
これが100年近く前に書かれたものだからすごいですね。

▼以下、ネタバレ感想
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アガサ・クリスティ:スタイルズ荘の怪事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
No.7
(5pt)

ババヤガの夜の感想

200ページくらいなので、サクッと読めてよい。
王谷晶:ババヤガの夜 (河出文庫 お 46-1)
王谷晶ババヤガの夜 についてのレビュー
No.6
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (3件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

ジェリーフィッシュは凍らないの感想

ここ最近読んだ中では一番面白かったです。
市川憂人:ジェリーフィッシュは凍らない (創元推理文庫)
市川憂人ジェリーフィッシュは凍らない についてのレビュー
No.5
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (7件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

満願の感想

短編集。
6つのお話が入ってます。
それぞれ1文にしてみました。

「夜警」
交番勤務の部下は勇敢な警察だったのか?
「死人宿」
元恋人をやっと見つけたら、死人宿の女将さんだった。
「柘榴」
私はなんとしてでも手に入れたいものがある。
「万灯」
罪を犯した私は裁かれている。
「関守」
“何か”があるから気をつけろ。
「満願」
憧れの女性が殺害した理由とは。

大雑把にしたら、こんな感じのお話でした。
気になる方は読んでみてください。
話はしっかりと作られており、オチもきちんとあります。
あとは、好みの問題だと思われます。
個人的には「関守」が好きです。


▼以下、ネタバレ感想
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米澤穂信:満願 (新潮文庫)
米澤穂信満願 についてのレビュー
No.4
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (6件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

幸福な生活の感想

何かと名前を聞く百田さん。
面白いと聞き、手に取る。

短編集。必ず最後の一行は捲った先にある。
どんな話なのかとワクワクしながらページを進めていく。

短篇なので、“?”と思ったら読み返せる。
また、空き時間に少しずつ読めるので、暇つぶしにはオススメ。
有名な『永遠の0』(未読だが)のような小説ではないものも書かれるのだな、という印象。


▼以下、ネタバレ感想
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百田尚樹:幸福な生活
百田尚樹幸福な生活 についてのレビュー