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osa さんのレビュー一覧

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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.33pt

レビュー数24

全24件 1〜20 1/2ページ

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No.24
(5pt)

う~ん・・

面白さが分からない・・

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原田ひ香:三千円の使いかた (中公文庫 は 74-1)
原田ひ香三千円の使いかた についてのレビュー
No.23
(5pt)

悪くは無いのですが・・

別段、ハラハラドキドキするでもなく・・読みやすくていいですけど・・私は嫌いじゃないです・・「転がる検事・・」の登場人物の紹介的な小説です。

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直島翔:恋する検事はわきまえない
直島翔恋する検事はわきまえない についてのレビュー
No.22
(6pt)

すいすい読み進めましたが・・

なかなか面白い描き方でした。一人ひとりインタビュー形式なのかな・・

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東野圭吾:私が彼を殺した 新装版 (講談社文庫)
東野圭吾私が彼を殺した についてのレビュー
No.21
(9pt)

面白い

読みやすくて一気に読みました。内容自体は複雑には書かれていませんが良かったです。

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柚月裕子:誓いの証言
柚月裕子誓いの証言 についてのレビュー
No.20
(6pt)

いいんでけど・・

まぁ・・だんだんと・・しょうがないのですかね・・つまらない訳ではないのですよ・・希望としては大森署の面々をどこかで出演させるとか・・無理なんですかね~

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今野敏:分水:隠蔽捜査11
今野敏分水 隠蔽捜査11 についてのレビュー
No.19
(8pt)

面白かったですよ。

短編集なのか・・と続けて読み始めたのですが・・二転三転し・・さすがって感じでした。面白かったです。

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誉田哲也:たとえば孤独という名の嘘
誉田哲也たとえば孤独という名の嘘 についてのレビュー
No.18
(7pt)

変らずで

まあ、相変わらずで・・

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佐伯泰英:侘助ノ白 居眠り磐音(三十)決定版 (文春文庫 さ 63-130 居眠り磐音 決定版 30)
佐伯泰英侘助ノ白 についてのレビュー
No.17
(8pt)

良かったですよ。

あまり重くないような感じで始まり、次第にって感じで・・

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直島翔:転がる検事に苔むさず
直島翔転がる検事に苔むさず についてのレビュー
No.16
(7pt)

悪くは無いのですが・・

なんだかパッとしない内容というか・・

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佐伯泰英:冬桜ノ雀 居眠り磐音(二十九)決定版 (文春文庫 さ 63-129 居眠り磐音 決定版 29)
佐伯泰英冬桜ノ雀 についてのレビュー
No.15
(9pt)

5玄武

分かり易い書き方です。ドキドキしながら読み進めて・・

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北方謙三:水滸伝 1 曙光の章 (集英社文庫 き 3-44)
北方謙三水滸伝 についてのレビュー
No.14
(8pt)

良かったのかな・・

エピソード0から呼んだ方がいい様な・・だんだんと面白くなっていく小説です。諦めずに読み進めてください。


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方丈貴恵:アミュレット・ホテル
方丈貴恵アミュレット・ホテル についてのレビュー
No.13
(4pt)

う~ん・・

面白さが分からない。

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知念実希人:閲覧厳禁 猟奇殺人犯の精神鑑定報告書
No.12
(7pt)

相変わらず良かったです。

時代物とは思えないほど、軽く読めてしまう。良いですね。

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佐伯泰英:照葉ノ露 居眠り磐音(二十八)決定版 (文春文庫 さ 63-128 居眠り磐音 決定版 28)
佐伯泰英照葉ノ露 についてのレビュー
No.11
(8pt)

意外な展開・・

なかなかです。何気なく応援し同情してしまう・・大どんでん返しってほどではないにしても・・何気なく「そうだったのか」と・・もう少し、被害者の詳細を知りたかった・・

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ピエール・ルメートル:その女アレックス (文春文庫)
ピエール・ルメートルその女アレックス についてのレビュー
No.10
(7pt)

どうなのでしょうか・・

前半から中盤までは良かったのですが、後半にかけて色んな所に話が飛ぶのは良いのですが、飛んだ先を深堀してほしかった。
映画で演じていた方を考えながら書いたのかと思うほどでした。
呉勝浩:爆弾 (講談社文庫)
呉勝浩爆弾 についてのレビュー
No.9
(9pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

最終的には面白いって感じました

なるほどって感じの面白さでした。軽い感じで読める作品ですね。

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夕木春央:方舟 (講談社文庫)
夕木春央方舟 についてのレビュー
No.8
(10pt)

驚きました・・

素晴らしいです。不思議な感覚ですね。普通に面白く読んでいって・・3回読み返しましたよ・・

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殊能将之:ハサミ男 (講談社文庫)
殊能将之ハサミ男 についてのレビュー
No.7
(9pt)

面白かったですよ。

先を予想しながら読んでいますが・・予測の5段くらい上を行く・・なかなか・・中山氏はサイコなのでしょうか・・よく考えつきますね・・さすがです。

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中山七里:悪徳の輪舞曲 (講談社文庫)
中山七里悪徳の輪舞曲 についてのレビュー
No.6
(7pt)

まーこんな感じでしょ・・

後半、無理やり終わらせた感があったが。続編でも出すつもりでしょうか・・まー出たら読みますが・・ウキウキさせたいのか、感動させたいのか、ヒヤヒヤさせたいのか・・中途半端感は否めない。
万城目学:あの子とQ
万城目学あの子とQ についてのレビュー
No.5
(8pt)

安定感ですね。

面白いというか、何なのでしょうか・・普通の書店の話なのですが、次回作を期待してしまう。

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早見和真:新! 店長がバカすぎて (ハルキ文庫 は 15-2)
早見和真新! 店長がバカすぎて についてのレビュー