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レビュー数
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最近のレビュー
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読書数
39
最近の読書で 8pt 以上の小説

A 8.40pt 7.62pt 4.62pt

パソコン通信で知り合った互いの本名も素性も知らぬ七人の男女。

A 8.00pt 7.38pt 3.78pt

郊外の町で、幼稚園児の遺体が発見された。被害者は死後に性的暴行を加えられていた。

A 7.40pt 6.91pt 3.94pt

“私の事を、父は「ガラスの人形」だと呼んでいた。脆い、脆い、透き通ったガラスの人形だと。

A 7.48pt 7.16pt 3.74pt

季節外れの吹雪で孤立した館、奇面館。主人影山逸史に招かれた六人の客はそれぞれの仮面を被らされた。

A 8.02pt 7.55pt 3.88pt

結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。

A 7.80pt 7.55pt 3.62pt

ある日、高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。

B 5.00pt 5.88pt 3.48pt

第15回『このミステリーがすごい! 』大賞・隠し玉作品の本作は、“白いどんでん返し"です! 僕が大学とバイトを終えてアパートに帰宅すると、部屋の前に見知らぬ美女がしゃがみこんでいた。

S 8.35pt 8.04pt 4.09pt

犯人は、13歳の少年だった。娘の目の前で、桧山貴志の妻は殺された。

S 8.70pt 8.16pt 4.38pt

犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。

S 7.86pt 8.20pt 3.76pt

急死したはずの父親から送られてきた一通のメール。それがすべての発端だった。

A 7.76pt 7.65pt 3.69pt

その「呪い」は26年前、ある「善意」から生まれた―。1998年、春。

S 8.24pt 8.11pt 4.25pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

D 4.50pt 5.56pt 3.36pt

父が飛龍想一に遺した京都の屋敷―顔のないマネキン人形が邸内各所に佇む「人形館」。

A 7.93pt 7.35pt 3.40pt

蒼白い霧に峠を越えると、湖上の小島に建つ漆黒の館に辿り着く。忌まわしき影に包まれた浦登家の人々が住まう「暗黒館」。

S 8.06pt 7.93pt 3.88pt

奇妙奇天烈な地下の館、迷路館。

A 6.56pt 7.07pt 3.63pt

仮面の当主と孤独な美少女が住まう異形の館、水車館。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

A 7.40pt 7.31pt 3.91pt

楽しさを追求したら、こういう小説になりました。

A 6.64pt 7.50pt 2.97pt

神紅大学ミステリ愛好会会長であり『名探偵』の明智恭介とその助手、葉村譲は、同じ大学に通うもう一人の名探偵、剣崎比留子と共に曰くつきの映研の夏合宿に参加するため、ペンション紫湛荘を訪れる。