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2.77/5点 レビュー 26件。 D ランク

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Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全39件 21〜39 2/2ページ
No.19
(1pt)

ここまでムカついたのは久しぶりだ

最初から最後まで山も落ちも何も無く、読者に何を伝えたいのか、何を思って読んで欲しいのか、そういったものが全く無かった

本当に時間と金の無駄だった


オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.18
(1pt)

ここまでムカついたのは久しぶりだ

最初から最後まで山も落ちも何も無く、読者に何を伝えたいのか、何を思って読んで欲しいのか、そういったものが全く無かった

本当に時間と金の無駄だった


オール (角川文庫) Amazon書評・レビュー: オール (角川文庫)より
4043792085
No.17
(2pt)

ん〜。

よく言えば読みやすい。悪くいえば作文。読み応えのある内容を期待して、購入してみたら期待を大きく裏切られた。期待しすぎたのかもしれない。今後著者の作品を読みたいか考えてみたが、すすんで購入しようとは思わない。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.16
(2pt)

ん〜。

よく言えば読みやすい。悪くいえば作文。読み応えのある内容を期待して、購入してみたら期待を大きく裏切られた。期待しすぎたのかもしれない。今後著者の作品を読みたいか考えてみたが、すすんで購入しようとは思わない。
オール (角川文庫) Amazon書評・レビュー: オール (角川文庫)より
4043792085
No.15
(1pt)

共感が持てない

しばしば登場人物の言動に共感が持てないことがあり,読んでいて感情移入できませんでした.共感できるという人もいるでしょうけど,私はだめでしたので,かなり低い評価です.母親が出てくる章は,最初は良い感じのストーリーかと思って読んでいましたが,息子の事実を知ったときに,普通の母親ならあんな言動はしないと思い,興ざめしました.他の方も書いていますが,文章,発想が安っぽく,何度も読むのを止めようかと思ってしまいました.
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.14
(1pt)

共感が持てない

しばしば登場人物の言動に共感が持てないことがあり,読んでいて感情移入できませんでした.共感できるという人もいるでしょうけど,私はだめでしたので,かなり低い評価です.母親が出てくる章は,最初は良い感じのストーリーかと思って読んでいましたが,息子の事実を知ったときに,普通の母親ならあんな言動はしないと思い,興ざめしました.他の方も書いていますが,文章,発想が安っぽく,何度も読むのを止めようかと思ってしまいました.
オール (角川文庫) Amazon書評・レビュー: オール (角川文庫)より
4043792085
No.13
(1pt)

好きなのか嫌いなのかは分からない

全体的に話の内容が安っぽい。
文章も安っぽい。
しかし、難しい表現を連発しまくる作家よりは読みやすいと感じた。

あと、簡単に人が死にすぎ。その点で不自然に思った。

主人公は高知県出身で作中に土佐弁が出てくるが、これは土佐弁ではない。
また、母親相手に標準語を使う、幼馴染と標準語で喋りあうなどの点は
絶対におかしい。著者は神奈川県出身であるから土佐弁を再現するのは
不可能であろう。高知県出身という設定にするのなら、そういった部分でも
リアリティを持たせてほしかった。私は読んでいて気分が悪くなった。
オール (角川文庫) Amazon書評・レビュー: オール (角川文庫)より
4043792085
No.12
(1pt)

好きなのか嫌いなのかは分からない

全体的に話の内容が安っぽい。
文章も安っぽい。
しかし、難しい表現を連発しまくる作家よりは読みやすいと感じた。
あと、簡単に人が死にすぎ。その点で不自然に思った。
主人公は高知県出身で作中に土佐弁が出てくるが、これは土佐弁ではない。
また、母親相手に標準語を使う、幼馴染と標準語で喋りあうなどの点は
絶対におかしい。著者は神奈川県出身であるから土佐弁を再現するのは
不可能であろう。高知県出身という設定にするのなら、そういった部分でも
リアリティを持たせてほしかった。私は読んでいて気分が悪くなった。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.11
(3pt)

う〜ん・・・若いかも!?

『リアル鬼ごっこ』『パズル』『8.1―Horror Land』とも面白かったので
楽しみに読みました。が、彼らしい作品ではありませんでした(残念)。
毒のない素直な作品ですから、スラスラと読めます。ただ・・・
“何でも屋”というジャンルは、三浦しをん著『まほろ駅前多田便利軒』
という素晴らしい作品が既に出ていますので、こちらを読んでいる方には
「う〜ん・・若い!あっさりしてるなぁ」と思ってしまうかもしれません。
10代〜20代の方には読みやすいし、痛快ですので、いいと思います。
オール (角川文庫) Amazon書評・レビュー: オール (角川文庫)より
4043792085
No.10
(3pt)

さくさく読めるけど…

内容が浅い気がします;ある程度のヒントで先を読む楽しみがこれは先が読めすぎてその楽しみがありませんでした。章の結末にどんでん返しがあるわけでもなく…。。。設定に惹かれて読みましたが文庫本で十分です。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.9
(4pt)

表紙も明るく内容もGOOD

結構楽しめました。 そんなグロイ 怖いではなく
普通に楽しめました。ただドキドキハラハラは少なかったかな。
あと、これの続編もあるので是非^^
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.8
(5pt)

とても読みやすかった

短編で読みやすく1章あたり30分ぐらいで読めました。
30代ぐらいまで楽しめるかと思います。
また、通勤時間等に読むには最適だと思います。
そして怖いなどのスリルは無く恋愛や友情を楽しめる小説だと思いました。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.7
(4pt)

楽しく読める♪

山田氏には,どうしてもホラー系のイメージがありましたが,
この本は全くそのような感じではなく,楽しく読めました♪
他の方が言っているように山田氏らしさがなく,普通かもしれませんが…。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.6
(3pt)

発想は・・・・・・

はっきり言って発想はいいと思う。
ただストーリーが、これが山田悠介の作品か・・・と思うほどのストーリーでした。
もっと山田悠介なら山田悠介なりのストーリーにしてほしいと思った。
ただ、少しづつ良くなってきてると思うので・・・これからに期待です。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.5
(3pt)

普通という言葉に尽きる

うーむ、なんといいますか、普通の小説ですね。
エリート道から外れた主人公が何でも屋となって依頼をこなしていく話です。
初期の山田作品に多く見られた日本語の誤りなどはほとんどありません。
本当に普通……微妙という感じです。
薄味、ちょっと伊坂幸太郎風味の作品です。
山田悠介ファンでしたらどうぞ。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.4
(2pt)

微妙かね

「親指探し」を読んで、「もうこれからはコイツの駄作を読まない方がいい」と思っていました。
なんというか、山田作品には、「訴えかけるもの」っていうか、伝えようとしていることが明白じゃないんですよね。
それと、ラストがハッキリしないというか、読み終わって、「で、それで?」ってなってしまうんです。
だから、親指探しの時は、「アレを千円もかけて買って損した」って感じでした。
しかし今回の本は「何故終わりがこうなんだ?」みたいな疑問は残るものの、
まぁ前よりかはマシかなぁって感じになりました。
って逝っても、まだ千円はちょっと高すぎるかと
皆さん、文庫化したら安値で買ったほうがいいのではないでしょうか
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.3
(3pt)

前作よりはいい

お〜っ、この作品には
『血、ドバッ』とか『ブスッ』『ザクッ』ってな
描写がないので、安心して読めますね。
山田氏の作品は2作目ですが、
他の作品は読むつもりもない。
スプラッタ系は読む気がさらさらないので。
この作品にはそういう残虐性もないので
わりとさくさくっと読めます。
が、
前作『ドアD』のときほどのがっかり感もなく
今作はわりと好印象。
ヤバイ、
母親との話の場面では不覚にも・・・
やはり母子物には弱いです。
ものの2時間弱読み終わってしまいましたが、
それだけ何も考えずに読み進められる作品だった・・・
と言うのはいい事なのか?悪いことなのか?
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.2
(2pt)

東京○ワー

一瞬思わされた。軽く真似てる気はする。
というか話が1つ1つバラバラなので内容が薄く感じる。
ゴミ屋敷も結局誰がメールを送ったか謎のままだしヤクザもそんな簡単に逃げ切れるものか?
最後の話も軽く説得しただけですぐ落ち着いたし。
まぁ、山田さんにしては残虐度は低い作品。
とりあえず毎度の事ながら期待は禁物ですよ(笑
頑張れ、山田さん(笑
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813
No.1
(2pt)

誰も死なない?

山田悠介にしては、ほぼ誰も死なない(死体はあるしヤクザはいるけど)、誰も苦しまない?!普通の小説でした。
少し伊坂幸太郎を思い出させるような(ギャング)雰囲気なのは私だけか?
主人公の20代の男が仕事を辞め、プラプラしていたところ『何でも屋』の求人案内を見つけ、そこで働き出し、いろいろあって(親とか彼女とかの個人的話から同僚とか仕事の話)〜というあらすじ。
携帯小説のような軽さでしか文章を読み込めない人には読みやすいかも。
読書好きという文章の重み重視の人には物足りないと思います。(今に始まった事じゃないが)
ホラーを希望の人にはちょっと寂しさを感じさせるから星二つで。
オール Amazon書評・レビュー: オールより
4048737813