鎌倉の花は、秘密を抱く: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。

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評判

鎌倉の花は、秘密を抱く: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。の評価:

4.00/5点 レビュー 9件。 C ランク

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平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(5pt)

読んでみてください

面白いです。文庫4冊とも購入しています。これで終わるのは勿体無いので、ぜひ続きを出していただきたいです。
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)より
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No.4
(5pt)

続きお願いします

レビューではないです。続きが読みたいのです。
1年に一冊でしたが発売を物凄く楽しみにしていていました。
ツイッターでもそれを先生に伝えました。前向きな返事ではありませんでした。
兼業作家さんでしたので忙しいのだと思います。本の売上も関係していると思います。
何より作家さんの考えや出版社や編集者等色々読み手には分からない事があるのだと
勝手に想像したり。
でも、話が何だか中途半端で。回収して欲しいところが色々あります。
せめてあと1冊....。
引っ越しで本を手離したりすることがありますが、この小説は必ず連れて行き、本棚に入れています。
ゲームの脚本?に携わっているのも知っています。親子で結構長く遊んでいるので。
ほんの少しでも思い出したらどうか書いて欲しいです。
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)より
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No.3
(5pt)

一気に読みたくなる本です。

一話から読んでの3冊目です。1冊目から読んだ方が面白いです。主人公のアンタッチャブル感、ヒロインの真っ直ぐさ、3冊通してじーんとくる詩や短歌も印象的です。
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)より
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No.2
(5pt)

書道部

書道部なのに、書かない、彼は文字につよいトラウマをかかえている。部長にナンパされるように見学に来た主人公ですが、以後、孤高の東雲にかかわっていく。
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)より
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No.1
(4pt)

どうしたんだろう?

内容はなかなか面白くて、清一郎と美咲のやり取りもそれぞれのキャラクターが生きていて面白いのだけど。
でも、今回、驚いたのは、始めから最後まで、びっくりするほど誤字脱字が多いこと。
例えば、「驚く小雪」となるところが「驚小雪」となっていたり、「言える」が言るになっていたり、学園祭・大学祭の省略形は、ふつう、「学祭」だと思うのだけど、「学際」となっていたり。「舌打ちを鳴らす」なども、ふつうは、舌打ちをする、舌を鳴らす、ではないかと思うのですが…。それが何度も出てきて、とても違和感がありました。
誤字脱字もほんの数か所ならともかく、今までにこんなことなかったのに、と驚くほど多くて。
どうしたんでしょう?
内容的には、シリーズ3巻目、とても嬉しく読んだのですが。
あと、表紙のイラストは、1巻目からずっと、毎回とても素敵です。表紙の東雲君が、イメージぴったりでとても好きです。
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)より
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