プラチナデータ

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評判

プラチナデータの評価:

3.55/5点 レビュー 270件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.55pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全87件 1〜20 1/5ページ
No.87
(1pt)

中古かと思った

本にプラスチックカバーがしてなく折れや汚れがありました。
中古品かと思いました。
もう利用することはないと思います。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.86
(1pt)

中古かと思った

本にプラスチックカバーがしてなく折れや汚れがありました。
中古品かと思いました。
もう利用することはないと思います。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.85
(1pt)

商品は良い

が、Amazonの配達が置き配はしないとしているのに玄関先に置き配しやがった。しかも天気の悪い中。最悪です。Amazonの配達は拒否したい。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.84
(1pt)

商品は良い

が、Amazonの配達が置き配はしないとしているのに玄関先に置き配しやがった。しかも天気の悪い中。最悪です。Amazonの配達は拒否したい。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.83
(1pt)

商品がふやけた。

本を何の保護もなく
そのまま段ボールに入ってた為
置配にしたら
びしょびしょに濡れていた。
初版だったので残念です。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.82
(1pt)

商品がふやけた。

本を何の保護もなく
そのまま段ボールに入ってた為
置配にしたら
びしょびしょに濡れていた。
初版だったので残念です。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.81
(1pt)

兎に角つまらない

読み始めから違和感が有った。無理に少しずつ読み進めたが約10日掛かってやっと150ページ迄いったところで断念。レビューであらすじは判っていたが、次どういう展開になるのかというワクワク感がこれ程ない読み物も珍しいです。推理小説は好きで色々な作家の物を読みましたが途中でギブアップしたのは初めてです。最後まで読んでないのでレビューする資格は無いかも知れません。又☆0にしたかったのですが1個が最低なので仕方なく☆1にします。平均の評価が☆4というのが信じられません。其れ位のつまらなさでした。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.80
(1pt)

兎に角つまらない

読み始めから違和感が有った。無理に少しずつ読み進めたが約10日掛かってやっと150ページ迄いったところで断念。レビューであらすじは判っていたが、次どういう展開になるのかというワクワク感がこれ程ない読み物も珍しいです。推理小説は好きで色々な作家の物を読みましたが途中でギブアップしたのは初めてです。最後まで読んでないのでレビューする資格は無いかも知れません。又☆0にしたかったのですが1個が最低なので仕方なく☆1にします。平均の評価が☆4というのが信じられません。其れ位のつまらなさでした。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.79
(2pt)

感情移入しにくいです。

題名に惹かれて購入したんですが
私の個人的な感想としては
主人公に感情移入するのが
難しかったですね。

もう少し細かく心を揺さぶって
欲しかったもいうのが本音です。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.78
(2pt)

感情移入しにくいです。

題名に惹かれて購入したんですが
私の個人的な感想としては
主人公に感情移入するのが
難しかったですね。

もう少し細かく心を揺さぶって
欲しかったもいうのが本音です。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.77
(1pt)

火サスより酷いドラマ

スズランと神楽のやりとりが気持ち悪い。
そして途中から犯人の検討も付いたし、火サスよりつまらない小説だった。
全てが説明文で、ラストも想像と同じで最後まで読むのが苦痛だった。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.76
(1pt)

火サスより酷いドラマ

スズランと神楽のやりとりが気持ち悪い。
そして途中から犯人の検討も付いたし、火サスよりつまらない小説だった。
全てが説明文で、ラストも想像と同じで最後まで読むのが苦痛だった。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.75
(2pt)

東野圭吾52冊目でした

1回目は100ページいかずに読むのをやめてしまい、今回半年ぶりに読みました。
ちょっと無理して最後まで読んだかな~って感じです。
多くの謎があかされないまま終盤までいくので、いろいろ想像しながら読みました。
結末は想像外ではありましたが、主人公が最後に選んだ生き方は予想通りでした。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.74
(2pt)

東野圭吾52冊目でした

1回目は100ページいかずに読むのをやめてしまい、今回半年ぶりに読みました。
ちょっと無理して最後まで読んだかな~って感じです。
多くの謎があかされないまま終盤までいくので、いろいろ想像しながら読みました。
結末は想像外ではありましたが、主人公が最後に選んだ生き方は予想通りでした。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.73
(2pt)

長い、安い、不味いの三拍子!

大昔から使い古されたディストピアものに多重人格というスパイスを振りかけて一丁上がりってな感じの作品。
恐らくではあるが
「遺留品で犯人が特定出来る近未来で起きた完全犯罪なんて面白くね?」
というような発想で、その舞台を作るために設定をこねくり回した結果、肝心のトリックがお粗末になってしまった印象だ。

表題の真相についても極めて在り来たりなものとなっており、それを敢えて初期段階から内包するプログラム(及びその修正パッチ)も天才数学者が作り出したという割には単なる検索システムでしか無いように思える。そもそも数学者=プログラマという安易な発想からしていただけない。

二人用意されている主人公のうち、メインの二重(三重)人格を持つ方は、紋切り型のデータ万能主義から事件を経て自由主義に鞍替えを果たす無個性人間。
もう一人は足で稼ぐ昔ながらの刑事という割には行き当たりばったりで上の命令には愚痴を言いつつ逆らわない無能人間。作中で目立った捜査と言えば列車の車内販売員に話を聞きに行ったくらいか。

練り込みが足りないという以前に出発点からして失敗していると思う。
ページ数も多すぎる。これなら短編で良いのではなかろうか。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.72
(2pt)

長い、安い、不味いの三拍子!

大昔から使い古されたディストピアものに多重人格というスパイスを振りかけて一丁上がりってな感じの作品。
恐らくではあるが
「遺留品で犯人が特定出来る近未来で起きた完全犯罪なんて面白くね?」
というような発想で、その舞台を作るために設定をこねくり回した結果、肝心のトリックがお粗末になってしまった印象だ。

表題の真相についても極めて在り来たりなものとなっており、それを敢えて初期段階から内包するプログラム(及びその修正パッチ)も天才数学者が作り出したという割には単なる検索システムでしか無いように思える。そもそも数学者=プログラマという安易な発想からしていただけない。

二人用意されている主人公のうち、メインの二重(三重)人格を持つ方は、紋切り型のデータ万能主義から事件を経て自由主義に鞍替えを果たす無個性人間。
もう一人は足で稼ぐ昔ながらの刑事という割には行き当たりばったりで上の命令には愚痴を言いつつ逆らわない無能人間。作中で目立った捜査と言えば列車の車内販売員に話を聞きに行ったくらいか。

練り込みが足りないという以前に出発点からして失敗していると思う。
ページ数も多すぎる。これなら短編で良いのではなかろうか。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.71
(2pt)

最後の数10ページで何とか取り戻したか?

「容疑者Xの献身」などでその才能を見せつけてくれた著者の作品にしてはあまりに稚拙なストーリー展開に、得も言われぬ失望感を持ちながら読み進めたが、半ばを過ぎてもなお、その期待外れ感はぬぐえないままであった。
そのままであれば★は1つ。
しかし、最後の謎解きというか、クライマックスに近くなっての数10ページは、一気に読ませる何かを感じさせてくれたので、何とか星二つ、というところか。

何か吹っ切れない気持ちで、映画化された同名のDVDも観てみたが、こちらはこちらでストーリーをだいぶ変えてしまっていて、これまた「容疑者Xの献身」映画版とは大違い。がっかりの二乗である。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.70
(2pt)

最後の数10ページで何とか取り戻したか?

「容疑者Xの献身」などでその才能を見せつけてくれた著者の作品にしてはあまりに稚拙なストーリー展開に、得も言われぬ失望感を持ちながら読み進めたが、半ばを過ぎてもなお、その期待外れ感はぬぐえないままであった。
そのままであれば★は1つ。
しかし、最後の謎解きというか、クライマックスに近くなっての数10ページは、一気に読ませる何かを感じさせてくれたので、何とか星二つ、というところか。

何か吹っ切れない気持ちで、映画化された同名のDVDも観てみたが、こちらはこちらでストーリーをだいぶ変えてしまっていて、これまた「容疑者Xの献身」映画版とは大違い。がっかりの二乗である。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478
No.69
(1pt)

理工系の著者だけに、こういうSFめいたものを書きたくなるのでしょうか?

この著者は人間関係のもつれ合いを描き、登場人物各人の過去を絡めて、物語を進展させている時は素晴らしい作品を生みます。「白夜行」・「真夏の方程式」しかり、「容疑者Xの献身」もそうでしょう。SFの要素が加わった「秘密」にしても、登場人物同士の心理描写とからみ合いが見事でした。やはりその方面の著作がこの作者の本領を発揮出来る分野の様です。
 本作はSF的な背景の設定も安易であいまいで、無理があり話の展開も強引です。ある意味で小説を書くコツを掴んだ著者が、「はい、一ょう上がり、こんなもんで如何?」と安易に作り上げた作物としか思えません。それでも凡庸な作家の書いたものよりは、出来としてはまずまずなのですから困ります。有り余る才能を無駄遣いしないで欲しいと願います。
プラチナデータ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: プラチナデータ (幻冬舎文庫)より
4344418840
No.68
(1pt)

理工系の著者だけに、こういうSFめいたものを書きたくなるのでしょうか?

この著者は人間関係のもつれ合いを描き、登場人物各人の過去を絡めて、物語を進展させている時は素晴らしい作品を生みます。「白夜行」・「真夏の方程式」しかり、「容疑者Xの献身」もそうでしょう。SFの要素が加わった「秘密」にしても、登場人物同士の心理描写とからみ合いが見事でした。やはりその方面の著作がこの作者の本領を発揮出来る分野の様です。
 本作はSF的な背景の設定も安易であいまいで、無理があり話の展開も強引です。ある意味で小説を書くコツを掴んだ著者が、「はい、一ょう上がり、こんなもんで如何?」と安易に作り上げた作物としか思えません。それでも凡庸な作家の書いたものよりは、出来としてはまずまずなのですから困ります。有り余る才能を無駄遣いしないで欲しいと願います。
プラチナデータ Amazon書評・レビュー: プラチナデータより
4344018478