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雲をつかむ死



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書籍一覧

6件 登録されています

■雲をつかむ死 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 1-40))

雲をつかむ死 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 1-40))
【Amazon】
発行日:1978年10月31日
出版社:早川書房
ページ数:363P
【あらすじ】
※あらすじがありません

■雲をつかむ死 (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)

雲をつかむ死 (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
【Amazon】
発行日:1978年10月31日
出版社:早川書房
ページ数:324P
【あらすじ】
※あらすじがありません

■雲をつかむ死 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

雲をつかむ死 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
【Amazon】
発行日:2004年04月16日
出版社:早川書房
ページ数:403P
【あらすじ】
パリからロンドンに向かう定期旅客機が英仏海峡にさしかかった時、機内を蜂が飛びまわり始めた。乗客の一人が蜂を始末したが最後部席には老婦人の変死体が。そしてその首には蜂の毒針で刺されたような痕跡が残っていた…大空を飛ぶ飛行機という完全密室で起きた異様な事件。居合わせたポアロが調査を開始する。

■雲をつかむ死 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 6)

雲をつかむ死 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 6)
【Amazon】
発行日:2008年04月23日
出版社:早川書房
ページ数:365P
【あらすじ】
フランスからイギリスへ飛ぶ旅客機で、奇妙な事件が起きた。眠っていると思われた乗客の女性が、じつは死んでいたのだ。その首筋には、針で刺されたような傷がのこり、すぐに吹き矢の針が機内で発見される。針にはおそるべき毒ヘビの毒が塗られていた。大空を飛ぶ飛行機は、完全な密室だ。だから犯人は、必ずこの機の乗客、乗員のなかにいる。問題の機に乗りあわせていた名探偵エルキュール・ポアロの推理がはじまった。

■名探偵ポアロ 雲をつかむ死 (ハヤカワ・ジュニア・ミステリ)

名探偵ポアロ 雲をつかむ死 (ハヤカワ・ジュニア・ミステリ)
【Amazon】
発行日:2020年05月26日
出版社:早川書房
ページ数:368P
【あらすじ】
飛行機のなかで殺人、 でも誰も気づかなかった⁉ 犯人が仕かけたトリックをポアロは見破れるか。 世界一の名探偵ポアロは、イギリス行きの飛行機に乗っていた。 その機内をハチが飛びまわる。やがてハチは乗客のひとりに始末されるが、 ななめ後ろの席では老婦人が死んでいた。首には刺し傷。 ハチのせいかと思われたものの、ポアロは毒の吹矢を見つける。 これは殺人事件だ。犯人は機内にいる。 だが、どうやって誰にも見られずに殺害したのか。天空の密室殺人の謎にいどむ! 完訳・ルビ付き・挿絵入り。対象:小学高学年・中学生~

■雲をつかむ死〔新訳版〕 (クリスティー文庫)

雲をつかむ死〔新訳版〕 (クリスティー文庫)
【Amazon】
発行日:2020年06月18日
出版社:早川書房
ページ数:416P
【あらすじ】
パリからロンドンに向かう飛行機のなかで、金貸し業を営む女性が変死体で発見された。その首には蜂に刺されたような傷があったが、偶然乗り合わせたポアロは、床から人工の毒針を拾い上げる。衆人環視の客室内で、誰がいつ、どうやって犯行に及んだのか?大空の密室を舞台とした不可解な事件にポアロが挑む。
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