老坂クリニック 坂の途中に椅子ひとつ

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種別
長編
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あらすじ

2025年09月12日 老坂クリニック 坂の途中に椅子ひとつ (講談社文庫)

東京・自由が丘にある老坂クリニックは「老年内科」を看板に掲げる、高齢者の疾患全般を診る診療所。ちょっとした坂を上り切ったところにあり、お年寄りにはきつい。医師は2人。普通の高齢者の治療がしたいと言って、都心の大学病院から移ってきた31歳の山里羊司医師と、赤茶色に髪を染めた68歳のベテラン・老坂小町院長だ。小町先生には短歌の趣味があり、患者への診察メッセージを短歌に込めるという特技を持つ。それが治療に役立っているのかは不明だが。そして集まってくる患者は狙いどおりお年寄りばかり。今回の診療項目には、エンディングノート、白内障、免許返納の三つが並ぶ。(「BOOK」データベースより)

評判

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No.1
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うーんイマイチ

イマイチ、個人的には、続編を読む気にはならなかった。
老坂クリニック 坂の途中に椅子ひとつ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 老坂クリニック 坂の途中に椅子ひとつ (講談社文庫)より
4065408784

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