(短編集)

祈りのカルテ 再会のセラピー

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.67pt (5max) / 18件

楽天平均点

3.93pt (5max) / 91件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,619回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
7
このページのURL

あらすじ

2022年08月10日 祈りのカルテ 再会のセラピー

感涙必至の連作医療ミステリ!研修を経て、循環器内科医となった諏訪野良太は、学会発表を終えた帰り、医学生時代の同級生である小鳥遊に遭遇する。小鳥遊が連れていた研修医・鴻ノ池に、研修のエピソードを求められた諏訪野の脳裏に蘇るのは、親身に寄り添ってきた患者たちのこと。まるで戦場のような救急部、心の傷と向き合う形成外科、かけがえのない“ある人”との出会いと別れを経験した緩和ケア科。切なくもあたたかな記憶の扉がいま開く。心震える医療ミステリ「祈りのカルテ」シリーズ、待望の新刊!(「BOOK」データベースより)

評判

祈りのカルテ 再会のセラピーの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

祈りのカルテ 再会のセラピーの総合評価:

7.33/10点 レビュー 18件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.18
(3pt)

前作にミステリー要素加わる

前作の方が面白かったけれど、飽きる事なく読めた。次作も読みます。
祈りのカルテ 再会のセラピー Amazon書評・レビュー: 祈りのカルテ 再会のセラピーより
4041125367
No.17
(5pt)

名作だと思います。

この祈りシリーズは天久シリーズより現実的な医師の成長や
人間関係のやり取りが同じ医療従事者として秀作だと思います。
ぜひ続編を心待ちしています。
祈りのカルテ 再会のセラピー Amazon書評・レビュー: 祈りのカルテ 再会のセラピーより
4041125367
No.16
(1pt)

ドラマが好きな人はガッカリするので読まないで

映像化されたものを見て原作を手に取ったがかなりガッカリした。演出家や脚本家の先生の力でなんとかモノになった作品だったのだとわかる。
間接指示語の多い説明的な会話や文体、本当に医者なのかと疑う様な雑だったり誤った医療描写(多分、他科のことは調べず想像で書いているのだろう)、小学生が書いたのかと思う様な描写力の部分もある。
祈りのカルテ 再会のセラピー Amazon書評・レビュー: 祈りのカルテ 再会のセラピーより
4041125367
No.15
(5pt)

状態良

古本とは思えないくらい状態は良かったです。
祈りのカルテ 再会のセラピー Amazon書評・レビュー: 祈りのカルテ 再会のセラピーより
4041125367
No.14
(3pt)

多作だと凡作に

この作者の作品は多数読んできたので感動作もあれば逆のケースもあり粗もみえてくる。短編集である本作の最後の作品は犯罪がからむが実行行為と罪名が一致しないと思われるのでストーリーが成り立たない。作者はもちろん、チェックを担当する編集者が気づかなかったのはとても残念だ。
祈りのカルテ 再会のセラピー Amazon書評・レビュー: 祈りのカルテ 再会のセラピーより
4041125367

その他、Amazon書評・レビューが 18件あります。
Amazon書評・レビューを見る